タイ旅行にクレジットカードが必要な理由は2つ!おすすめカード3選

タイ旅行におすすめのカード3選

この記事でわかること

タイでのATM利用方法

タイでクレジットカードを利用する際の注意点

タイ旅行におすすめのクレジットカード3選

海外では「とりあえずクレジットカードがあれば大丈夫」といったイメージがありませんか?
じつはタイの場合、クレジットカードだけではなく現金が必要なシーンが多くあります。

とはいえ、渡航前から滞在中に使う予定の現金を準備するのは待ってください。
タイではクレジットカードを使って、必要なときに必要な分だけ現金を引き出すのがコツ!

二村
こんにちは、二村です。

タイは屋台料理や夜市が有名で、それを目的のひとつとして旅行先に選ぶ方もいるのではないでしょうか?
ただそういった場所を含め、タイでは基本的にクレジットカードが使えるシーンが少ないようです。

ガマ蔵
たしかにタイでは現金のほうが活躍するかもしれんな。
せやけど、だからっちゅうてクレジットカードを家に置いていったらあかんで。
現金とクレジットカードを使い分けることがタイ旅行を楽しむ秘訣なんや。

ということで今回は、タイでクレジットカードが必要な理由やキャッシング方法、おすすめのクレジットカードをまとめてご紹介していきます!

最初に、今回ご紹介するおすすめカードの特徴をご覧ください。

券面 特徴 公式ページ
エポスカード
エポスカード
  • 年会費永年無料
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯!
  • 国際ブランドがVISAなので海外で活躍!
JAL CLUB-Aカード
CLUB-Aカード
  • JALマイルが貯まりやすい!
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯!
  • 国際ブランドがVISA、Mastercard、JCBから選べる!
JCB一般カード
JCB一般カード
  • 初年度年会費無料
  • 海外ショッピングでのポイント付与率が2倍!
  • 海外ATMでのキャッシング手数料が無料!

 

タイでクレジットカードが必要な理由

タイでは現地の方が行くような屋台やスーパーなど、ローカル色のある場所ではまだまだ現金しか使えないところが多くあります。
また、交通機関やタクシーなどの移動手段などでも現金は必須。

それでもタイへ行くときにクレジットカードが必要なのはなぜでしょうか。
その大きな理由は以下の2つ。

  • 付帯保険
  • キャッシング機能

ここからはその理由について、詳しく見ていきましょう。

 

1.付帯保険でケガや病気に備えられる

海外旅行では現地の食事も楽しみのひとつ。
人気の屋台料理をあれこれ食べるのはタイ旅行の醍醐味です。

しかし、旅の疲れなどでせっかくの料理が体に合わなくて体調を崩してしまう場合があるかもしれません。

ちょっとした症状でも、病院で診てもらうと莫大な金額の診察費や治療費を請求されるということも海外ではよくあることです。
そういったときに海外旅行傷害保険があると安心!

旅行保険に個人的に加入するのもひとつの方法ですが、クレジットカードに付帯しているものを利用すればほかの特典も利用できて一石二鳥です。

 

そしてクレジットカードに付帯する旅行保険には、「利用付帯」と「自動付帯」の2種類があります。

  • 利用付帯:旅行前に、クレジットカードで飛行機チケットやツアー代金を支払った場合に保険が使える
  • 自動付帯:そのクレジットカードを持っているだけで保険が使える
海外旅行で起こりがちな軽い病気やケガに利用できる保険は「傷害治療費用」と「疾病治療費用」といい、これらは複数枚のクレジットカードの付帯分を合算することができるというメリットもあります。

二村

旅行保険が自動付帯されていて、「傷害治療費用」と「疾病治療費用」の限度額が大きいクレジットカードを最低でも1枚用意しておきましょう!

 

2.キャッシング機能で現金を用意できる

クレジットカードが使えない場所では現金を使うしかありません。

しかし、現金を多く手にしていると目につきやすいものです。
それでなくても観光客とわかれば良からぬ者から標的にされる恐れがあります。

もし盗難の被害に遭った場合、財布ごと盗まれてはどうしようもないですよね。

現金を多く持つことのリスクに比べると、クレジットカードはコンパクト。
カードの1枚や2枚であれば盗まれないように持つことが可能です。

さらにクレジットカードには基本的にカードの盗難保障がついているので、もし被害に遭ったときはすぐカード会社に連絡をすれば不正使用を防ぐことができます。

 

またクレジットカードを持っていれば、必要なときに必要な分だけ海外キャッシングを利用して、現金を用意することが可能。

そしてキャッシング枠も手持ちのクレジットカードとあわせて使えるので、1枚が上限までいきそうなときや盗難被害に遭った場合も、複数持ちなら別のカードでまかなうことが可能です。

キャッシング中の利息に注意!

海外キャッシングを利用した際に、引き出した日から利用日数分の利息がかかります。
余分な利息を支払うことがないように、帰国したらすぐに返済しましょう。

キャッシング枠の事前確認が必要

カード会社によっては事前に海外キャッシング利用枠を設定しておく必要があります。

クレジットカードのキャッシング機能を利用する場合、キャッシング枠の確保と海外キャッシングサービスの利用ができるかを確認しておきましょう。

 

タイでのATMの使い方

海外キャッシングは現地のATMで利用が可能。
タイ現地の各銀行ATM機には、使える国際ブランドがわかるように、それぞれのロゴマークが表示されています。

国際ブランド ロゴマーク
Visa Visa・PLUS
Mastercard Mastercard・cirrus(シーラス)
JCB JCB・cirrus(シーラス)
ATMの操作手順
  1. ATM機にクレジットカードを入れる
  2. 言語選択で「日本語」を選択
  3. 暗証番号を押して、「ENTER」または「YES」を押す
  4. 「引き出し」「WITHDRAWAL」または「CASH ADVANCE」を選択
  5. 「CREDIT CARD」を押す
  6. 引き出したい金額が項目にあれば選択、それ以外であれば金額を入力して「ENTER」または「YES」を押す
  7. 現金を受け取る
  8. 操作を終了する場合、「CLEAR」または「NO」を押し、続ける場合は「YES」を押す(機種によっては現金を受け取ったら終了になる場合がある)
  9. クレジットカードとご利用明細書を受け取って完了
カードを受け取るのを忘れずに!

<手順7>で、現金を受け取ってから最後にクレジットカードが出てくるまでタイムラグがあります。
忘れずにクレジットカードを受け取りましょう。

もし取り忘れてしまうと、盗難防止のためにそのまま再度ATM機にカードが戻ってしまいます。
戻ってしまった場合はATM機に記載されている連絡先に電話をするか、そのATM機種の銀行が近いのであれば係員に事情を話しましょう。

暗証番号のケタ数を確認

タイではATMの機種により暗証番号の入力欄が6ケタ表示のものがあります。
4ケタの暗証番号を入力しても次の画面にいかない場合は、4ケタの暗証番号のあとに「0」を2つ入力てみてください。

 

現地ATMでのキャッシング手数料

ATMを操作していると、現地ATM利用手数料として220バーツ(日本円で約660円)がかかると画面に出てくることがあります。

しかし、この手数料はデビットカードなどで引き出した場合にかかるもので、クレジットカードの場合はかかりません。

最後に出るご利用明細書にも記載されることがありますが、実際は引き出した金額とカード会社の利息分しか請求されないのでご安心ください。

ただし、カード会社によっては以下のように海外ATM利用手数料がかかります。

引き出し金額 海外ATM
利用手数料
日本円で1万円以下の引き出し 110円(税込)
日本円で1万円を超える引き出し 220円(税込)

 

タイでATMを利用する際に気をつけること

利用するATMは比較的人通りの多いところにあるATMを利用するようにしましょう。

人通りの少ない閑散としているところだと、ATMにスキミングの細工がされている場合があるようです。

また、そういった人通りの少ない場所ではスリやひったくりに遭いやすくなります。

ATMを操作中などにもし声をかけられた場合にも、不用意にATMから目を離したりその場を離れたりしないことも重要です。

暗証番号が見えないように、操作していない方の手でガードしておくことで被害の防止になります。

先ほどATMの操作方法で触れたように、カードがATMに戻ってしまった場合も、ATM機を管理する銀行の近くなどといったすぐに助けを求められるような場所のATMだと安心です。


タイでは海外キャッシングのほかにもクレジットカードが活躍する場面があります。

ここからは、クレジットカードをタイで利用する際に備えて確認しておくべきポイントをご紹介していきます。

 

タイでクレジットカードを利用する際のチェックポイント

タイで使える国際ブランド

タイで幅広く利用できる国際ブランドといえば、やはりVisaMastercardです。

この2つの国際ブランドなら、海外でも国内でもクレジットカードを使えるところであればまず利用できないということはありません。

日本発の唯一の国際ブランドであるJCBは、海外では利用できるところが少ないといわれています。

しかし、タイには日本人駐在員が多く日本人の利用者が多いことから、VisaやMastercardほどではないにしろJCBが利用できる場所もあります。

ただ、アメックスなどそれ以外の国際ブランドはタイではほぼ使えないので、タイに持っていくのであればVisa・Mastercard・JCBのカードにしましょう

 

クレジットカードが使える場所と使えない場所

タイではクレジットカードが使える場所と使えない場所が明確に分かれています。
下の表をご覧ください。

タイでクレジットカードが
使える場所
  • ホテル
  • 免税店
  • 中級以上のレストラン
  • デパート
タイでクレジットカードが
使えない場所
  • 屋台
  • スーパーマーケット
  • 小さな土産店
  • タイ古式マッサージ店
  • 交通機関、タクシーなど

クレジットカードが使える場所は観光客がよく利用する店舗や観光客の集客が目的の場所、クレジットカードが使えない場所は主に現地の方が利用するような小規模店舗といった感じですね。

 

また、ホテルではチェックイン時にデポジット(保証金)の支払いを求められます。

支払い方法はクレジットカードでも現金でもOKという場合もあれば、身分証明書代わりになるクレジットカードでないと支払えないといったこともあるようです。

ほぼ現金を使うような場所にしか行かないという場合でも、クレジットカードは持っておいたほうがよさそうですね。

 

クレジットカードのサインは署名欄と同じものを書く

クレジットカードを利用する際に、サインを求められる場合があります。
そのときには必ずカード裏面に署名したものと同じサインをしましょう

署名欄は日本語なのに、海外だからといって英語表記で書いてしまうと支払いを拒否されてしまいます。

二村
ちなみに、クレジットカードのサインは日本語表記がおすすめ
日本語だと海外の方には真似がしづらくなり、不正使用防止になります

 

タイでの利用におすすめのクレジットカード3選

ここでご紹介する3枚のカードには、それぞれ以下のような特徴があります。

  • エポスカード
    ⇒ 海外旅行傷害保険が自動付帯
  • JAL CLUB-Aカード
    ⇒ マイルが貯まる
  • JCB一般カード
    ⇒ 海外キャッシング手数料が無料
今すでに持っているクレジットカードがあれば、付帯内容や特典・サービスなどを見比べてみましょう。

まだ1枚もクレジットカードを持っていないという方はもちろん、これらのカードは複数持ちにも適しているので追加で作っておくのもおすすめです。

 

エポスカード

エポスカード
年会費 永年無料
国際ブランド Visa
発行期間 最短即日
申込資格 日本国内在住の満18歳以上(高校生を除く)
付帯保険 海外旅行傷害保険(自動付帯)
付帯サービス 緊急医療アシスタンスサービス
海外旅行傷害保険の補償内容
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2,000万円(1旅行・保険期間中の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)
※携行品損害は1個・1組・1対あたり10万円が限度額

エポスカード」の一番のメリットは、海外旅行傷害保険が自動付帯であること。
そして傷害治療費用は200万円、疾病治療費用は270万円と、年会費無料のクレジットカードとは思えない充実の内容です。

また、緊急医療アシスタンスサービスは、現地からでも急なケガや病気などのときに日本語対応してくれるサービス。

もし海外でエポスカードを紛失したり盗難の被害に遭った場合も、24時間年中無休で対応してくれる紛失受付センターがあるので安心ですね。

さらに現地のサポートデスクもあるので、旅行先で観光案内や宿泊や食事先の予約などの手配をしてくれます。


エポスカードが気になった方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

エポスカードの審査に通る5つの対策

エポスカードの審査基準と審査通過のコツ|申し込み方法を徹底解説!

エポスカードの作り方

エポスカードの作り方❘ネット&店頭申し込みの方法をご紹介!

エポスカード キャッシング

エポスカードのキャッシングを使う前に知るべき「使い方」と「注意点」

 

JAL CLUB-Aカード

CLUB-Aカード
年会費(税込) 11,000円
国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
発行期間 約2週間~3週間
申込資格 高校生を除く18歳以上の日本に生活基盤のある方で、日本国内で支払い可能な方
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(自動付帯)
  • 国内旅行傷害保険(自動付帯)
海外旅行傷害保険の補償内容
死亡・後遺障害 5,000万円
傷害治療費用 1事故の限度額150万円
疾病治療費用 1疾病の限度額150万円
賠償責任 1事故の限度額2,000万円
携行品損害 1旅行につき50万円限度
年間累計額100万円限度
救援者費用等 1年間の限度額:100万円
補償対象旅行期間 最長90日間
傷害後遺障害 150万円~5,000万円

JAL CLUB-Aカード」は年会費がかかりますが、その分JALマイルを効率よく獲得することができるカードです。

入会搭乗ボーナスが5,000マイル、毎年初回の搭乗で2,000マイルのボーナスなどフライトでボーナスマイルが貯まります。

海外旅行傷害保険も自動付帯となっていて最高5,000万円もあるのも安心ですね。

普段の買い物でも200円ごとに1マイルが貯まるので、海外旅行に行く方だけではなくJALマイルを効率よく貯めたいのであればJAL CLUB-Aカードはおすすめの1枚です!


JALカードが気になった方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

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JALカード キャッシング

JALカードのキャッシングサービス|提携先ごとに変わる申込み方法

 

JCB一般カード

JCB一般カード
年会費(税込) 1,375円
初年度無料(オンライン入会のみ)※翌年は以下の条件により無料

  1. MyJチェックの登録(年会費支払い月の前々月19日まで)
  2. 年間合計50万円(税込)以上のショッピング利用
国際ブランド JCB
発行期間 最短当日発行・翌日お届け
申込資格 18歳以上で本人または配偶者に継続して安定した収入がある方、または高校生を除く18歳以上で学生
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)
  • ショッピングガード保険
海外旅行傷害保険の補償内容
死亡・後遺障害 最高3,000万円
傷害治療費用 1回の事故につき100万円限度
疾病治療費用 1回の病気につき100万円限度
賠償責任 1回の事故につき2,000万円限度
携行品損害 1旅行中20万円限度
保険期間中100万円限度
救援者費用等 100万円限度
補償対象旅行期間 3カ月
ショッピングガード保険の補償内容
最高100万円
自己負担額は1回の事故につき1万円

JCB一般カード」は海外旅行傷害保険が利用付帯です。
保険を使うためには、事前にこのカードを利用して飛行機チケットやツアー代を支払っておく必要があります。

ただし、先述のとおり旅行傷害保険は複数のクレジットカードの付帯分を上乗せして利用することが可能

今持っている別のクレジットカードが自動付帯のものであれば、JCBカードでチケット代などを支払っておくことでJCBカード分の保険も確保できるというわけです。

 

また、JCBカードのポイント還元率は通常0.5%ですが、海外での利用は2倍の1.0%

もしJCBカードをすでに持っているのであれば、JCBカードはショッピング専用として使いポイント還元率2倍の恩恵を受けるというのもよさそうです。

さらに、JCBカードなら海外ATMキャッシングでの手数料が無料

現金を使う機会が増えそうなタイでは、キャッシングの利用回数も多くなるはず。
そんなときも、利用ごとにかかる手数料が抑えられるのはうれしいですね。

たびらば」を利用すれば、JCBがおすすめする旅の情報を知ったり特典が受けられたりとお得にタイ旅行が楽しめますよ。


JCBカードが気になった方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

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JCBカードのキャッシング

JCBカードのキャッシングは簡単!申し込み方法と利用方法を解説

 

まとめ

タイではクレジットカードと現金を上手に使い分けるのがコツ

目的にあわせたクレジットカードを複数枚持って行こう

タイではその日に使う分だけをキャッシング機能を利用して現金を引き出すことで、盗難の際のリスクも最小限にすることができます。

またクレジットカードにある付帯内容の違いで、ショッピング用、キャッシング用、いざというときの保険用と使い分けることもできるので、複数枚持つのがおすすめです。

タイ旅行を存分に楽しむためにも、今手持ちのクレジットカードにない機能があれば、それを補えるカードを手に入れておきましょう!

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