台湾旅行はクレジットカードが必須!5つの理由とおすすめカード3選

クレジットカードの上手な使い方

日本からほど近く、海外の中でも気軽に行ける旅行先のひとつである台湾。

それと同時に、「台湾で買い物や食事をするときに支払いをどうすればいいのか」という疑問をもった人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、スムーズで快適な台湾旅行ができるように、台湾でクレジットカードを使える場所やおすすめのクレジットカードをまとめてみました。

美咲
こんにちは、美咲です!
今度台湾に行こうと計画を立てているところなんですけど、調べると台湾ってクレジットカードを使えるところと使えないところがハッキリ分かれているようなんです。
ガマ蔵
使えるところは限られるかもしれんけど、クレジットカードを持って行かんちゅうのは損やで。
台湾で使えたら便利なカードもあるさかいうまいこと使い分けるんがコツやな。

「海外で現金を持ち歩くのは不安」
「現地の通貨は使いづらそう……」
「そもそも台湾ってクレジットカードが使えるの?」

少しでもそう思った人は、ぜひこの記事を読んでみてください。

この記事を読めば、台湾にクレジットカードを持っていくべき理由と、どのカードを持っていけば良いのかきっとわかるはずです!

最初に台湾で使えるおすすめのクレジットカードをまとめたので、ご覧ください↓

おすすめカード特徴公式ページ
エポスカード
silver-EPOS
  • 台湾で割引などの優待を受けられる
  • 国際ブランドがVISAなので海外で使いやすい
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯
JCB CARD W
JCB CARD W
  • 台湾で割引などの優待を受けられる
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)がある
  • ショッピングガード保険が最高100万円
楽天カード
楽天カード
  • 国際ブランド4種類から選べる!
  • 海外での利用でポイントが2倍!
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)がある

台湾でクレジットカードを使えるかは場所次第!

台湾ではVisa>Mastercard>JCBの順に加盟店の数が多いです。

しかし、日本からの旅行客が多い影響かJCBの加盟店も少なくはありません。
日本で生まれた唯一の国際ブランドであるJCBが、現地の多くのお店で使えるのは安心できますね。

ただし、中にはクレジットカードが使えない場所もあるので注意が必要です。
台湾でクレジットカードが使える場所・使えない場所は、大きく分けて以下のとおり。

クレジットカードが
使える場所
クレジットカードが
使えない場所
  • 飛行機のチケット売り場
  • 新幹線の切符売り場
  • 大規模の店舗
  • デパート・百貨店
  • ホテル
  • 屋台
  • 中・小規模の店舗
  • タクシー
  • スーパー
  • コンビニ

このように大きめのお店では使えるけれど、小さいお店になるとクレジットカードに対応していない場所も。

そのためクレジットカードを利用できる店舗ではクレジットカードを、それ以外は現金と使い分けるのがコツです。

 

次の章では、台湾を含め海外でクレジットカードを使うメリットをご紹介します。

台湾でクレジットカードを使うメリットは5つ!

台湾でクレカを使うメリット5つ

前述のとおり、台湾ではクレジットカードを使える場所と使えない場所で大きく分かれることがわかりました。

夜市の屋台料理やスイーツなど、台湾を満喫しようと思うと現金を使う場面が多くなりそうですね。

しかし、クレジットカードは持っているだけでとても役立つアイテムになります。
では、どのようなメリットがあるのか見てみましょう!

 

1.海外キャッシングが使える

海外キャッシングができるクレジットカードを持っていれば、現地に設置されたATMから現金を引き出すことが可能です。

台湾でも銀行や空港、コンビニなどに24時間いつでも利用できるATMがあり、現地通貨であるニュー台湾ドルを引き出すことができます。

持っているカードがVisa・Mastercard・JCBであれば、まず間違いなく使うことができるので便利!

ATMで自分の持っているクレジットカードの国際ブランドが対応しているかは、ATMに貼られているカード会社のロゴステッカーを確認しましょう。

ちなみに台湾で対応している国際ブランドのロゴは、以下を参考にしてみてください。

国際ブランドロゴ
VisaVisa・PLUS
JCBJCB・cirrus(シーラス)
MastercardMastercard・cirrus(シーラス)

台湾で現金を用意するには、ATMから以外に両替所で換金する方法もあります。

しかし、両替をするよりもATMから引き出す方が断然お得です!

両替にも海外キャッシングにも手数料がかかりますが、海外キャッシングにかかる手数料は基本的には以下のとおり。

引き出し金額海外ATM
利用手数料
日本円で1万円以下の引き出し110円(税込)
日本円で1万円を超える引き出し220円(税込)

両替だと両替する場所によって手数料が異なる上、この海外ATM利用手数料よりも確実に手数料がかかります。

 

さらに両替所の為替レートも場所によって異なります。
現金が必要になるたびに、現地でレートの良い両替所を探すのも面倒ですよね。

その点ATMならいろんなところにありますし、為替レートもわかりやすく画面に表示されます。
途中で納得できなければ取引をキャンセルするのも簡単。

現金の準備に海外キャッシングはおすすめです!

補足説明

海外キャッシングには引き出している期間の利息がかかります。
ですが、旅行から戻ってすぐに繰り上げ返済をすれば、最終的にかかる金額を抑えられますよ

台湾での海外キャッシングの操作手順は以下のとおりです。

  1. ATMにクレジットカードを挿入します。
  2. 暗証番号を入力し「ENTER(またはYES)」を押します。(台湾のATM機では6ケタの暗証番号の入力を求められますが、日本で利用している4ケタの番号を押した後にENTERキーを押すだけで次の画面に進みます)
  3. 「WITHDRAWAL」(引き出し)を選びます。
  4. 「CREDIT CARD」を押します。
  5. 引き出したい金額が表示されたボタンを押します。
  6. 現金を受け取ります。
  7. 操作を終了するときは「CLEAR(またはNO)」を、引き続き現金を引き出す場合は「ENTER(またはYES)」を押します。
  8. 最後にクレジットカードとレシートを受け取り、終了です。
注意説明

現金が出てからクレジットカードが戻ってくるまで少し時間がかかる場合があります。
クレジットカードを受け取るのを忘れないようにしましょう。


海外キャッシングについてはこちらの記事でも詳しくご紹介しています。↓

 

2.付帯保険でアクシデントに備える

海外旅行傷害保険が付帯していれば、旅行先でのケガや病気に備えることができます。

医療費の心配などで現地の病院になかなか行きづらいときも、付帯内容に「傷害治療」「疾病治療」があれば大丈夫。

補償額が多ければ多いほど、この2つの補償が海外での思わぬケガや病気もカバーしてくれます。

さらに自動付帯であれば、そのカードを持っているだけで保険が適用されますよ。

クレジットカードの中には、海外での医療サポートも付帯サービスに入っている場合があります。

突然のケガや病気のときも24時間、日本語で対応してくれるなどのサービスがあるカードもあるので、そのようなカードを1枚持っておくとさらに安心です!

 

3.旅行にお得で便利な特典やサービスがある

海外旅行中に利用できる特典がクレジットカードに付いていれば、優待を受けることもできます

現地の対象店舗の買い物やサービスが割引価格で手に入れられたり、カード会社を通じてあらかじめ予約ができたりするのでお得でスムーズに旅が過ごせるでしょう。

カード会社によっては現地の海外デスク海外ラウンジがあり、旅行中に立ち寄って現地情報をリアルタイムで入手することもできます。

ガイドブックを読んだりドリンクのサービスがあったりと、買い物の途中の休憩にも便利です。

 

4.盗難などの被害にあったときも安心

気をつけていても盗難にあってしまったり、カードを紛失してしまう危険性があります。
そうなった場合、現金だとそのまま戻ってくることはまずないでしょう。

しかし、クレジットカードであれば基本的にカードの盗難保険が付いているので、もし盗まれたり失くしてしまったりした場合もカード会社が補償してくれます。

また、カードによっては滞在中すぐに使用できるように仮カードを発行してくれる場合もあるので安心です。

 

5.ホテルでデポジットを支払うときに便利

現地のホテルに宿泊する際に、デポジット(保証金)を支払う必要があります。

クレジットカードでも現金でも支払い可能な場合が多いですが、予定している宿泊料金分や宿泊料金以上の金額をまとめて請求される可能性があるので注意しましょう。

デポジットはチェックイン時に支払うことになるので、到着してすぐにまとまった金額を用意しなくてはいけません。

クレジットカードならばホテル側への身分証明書代わりにもなり、支払いをスマートに済ませられますよ。

 

クレジットカードで支払う際の注意点

クレジットカードを使って支払うとき、お店の人に現地通貨の台湾ドルで支払うか日本円で支払うかをたずねられます。

その際、基本的には台湾ドルを選ぶようにしましょう。

なぜなら、円払いだと現地のお店が独自に設定したレートで計算し両替手数料を加算するので、結果的に支払う額が多くなってしまうからです。

対して台湾ドル払いは、日本のカード会社が請求をするタイミングのレートで計算するため円払いよりわかりやすくお得。

そうそう為替レートが大きく変動することはないので、大体のレートも把握できそうですよね。

支払い時にそのお店が設定しているレートがレジに表示されるので、リアルタイムでレートをチェックしながら最終的に「日本円」と「台湾ドル」のどちらで支払うか決めるのも良いでしょう。

 

また、クレジットカード決済をするときには暗証番号やサインなど、日本と同じく本人確認が必要となります。

注意しなければならないのは、カード本体の署名を日本語で記入しているのに海外だからといって、英語表記でサインをしないことです。

カード決済時に求められるサインは、必ず本人があらかじめカードに記入した署名欄と同じものを書きましょう。

署名欄のサインと決済時のサインが違った場合、カードの利用を止められてしまうかもしれません。

 

台湾でおすすめのクレジットカード3選

台湾で使えるおすすめのクレジットカードの条件とはなんでしょうか。

台湾で使えるおすすめのクレジットカードの条件
  • 国際ブランド
  • 海外旅行傷害保険
  • 優待内容

この章では上記の3点に注目して、海外、とりわけ台湾で使うと便利でお得なクレジットカード3枚をピックアップしてみました。

それでは、それぞれのカードの詳細を見ていきましょう。

 

1.エポスカード

年会費永年無料で最短即日発行が可能なエポスカードは国際ブランドがVisaが付帯。
Visaなら台湾でも加盟店が多くあるので使いやすそうですね。

silver-EPOS
年会費永年無料
国際ブランドVisa
発行期間最短即日
申込資格日本国内在住の満18歳以上(高校生除く)
付帯保険海外旅行傷害保険(自動付帯)
付帯サービス緊急医療アシスタンスサービス

また、海外旅行傷害保険が自動付帯なので突然のケガや病気でも安心!

たとえば現地の食事に慣れず体調を崩してしまっても、疾病治療費用から治療費・入院費・薬剤費などに対し最高270万円まで補償してくれます。

海外旅行傷害保険の補償内容
  • 傷害死亡・後遺障害
    ⇒最高500万円
  • 傷害治療費用
    ⇒200万円(1事故の限度額)
  • 疾病治療費用
    ⇒270万円(1疾病の限度額)
  • 賠償責任(免責なし)
    ⇒2,000万円(1事故の限度額)
  • 救援者費用
    ⇒100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
  • 携行品損害(免責3,000円)
    ⇒20万円(1旅行・保険期間中の限度額)
補足説明

  • 携行品損害は1個・1組・1対あたり10万円が限度額となります。
  • 海外旅行傷害保険は、カード発行日の翌日以降に日本を出発した旅行が対象です。

急に知らない国で病院に行くことになったとき、「緊急医療アシスタンスサービス」があるのもうれしいですね。

エポスカード海外旅行保険事故受付センターに連絡すれば、以下のように24時間いつでも日本語で対応してくれて必要なサービスを手配してくれますよ!

緊急医療アシスタンスサービスの内容
ケガや病気の場合の
緊急アシスタンス
  • 医師、医療施設の紹介、案内
  • 医療費キャッシュレスサービス
  • 患者の医療施設への移送
  • 患者の本国への送還
ケガや病気により
亡くなられた場合の
緊急アシスタンス
  • ご遺体の本国への移送
  • 現地での埋葬
その他の
アシスタンス
  • 救援車の渡航、宿泊手配
  • 避難された場合の捜索・救助など

緊急医療アシスタンスサービスの内容も、海外旅行傷害保険で補償される金額まで保険金として清算されるので自己負担の心配はいりません。

その他海外サービス例
  • 海外サポートデスク
    海外9都市にあり、オプショナルツアーや交通機関の案内など現地でのあらゆる情報を提供してくれます。
  • 「海外レストランWEB予約サービス」
    旅行の出発前にWEBから旅行先のレストランを予約することも可能。

 

2.JCB CARD W

JCB CARD Wは18歳以上39歳以下の人が持つことのできる、JCBブランドのクレジットカードです。

最初からポイント還元率がJCB一般カードの2倍にあたる1.0%で、もちろん海外での利用も同じ高還元率となっています。

台湾でも、JCBが利用できるので1枚は使っていくと良さそうです。

JCB CARD W
年会費無料
国際ブランドJCB
発行期間最短3営業日
申込資格18歳以上39歳以下で本人または配偶者に継続して安定した収入のある人。
または高校生を除く18歳以上39歳以下の学生
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯):最高2,000万円
  • ショッピングガード保険:年間で最高100万円まで補償

JCB CARD Wの海外旅行傷害保険は利用付帯なので、事前にこのカードで搭乗する飛行機チケットや申し込んだパッケージツアーの代金を支払っておく必要があります。

ショッピングガード保険はこのカードで購入した商品を購入日から90日間(自己負担額は1回の事故につき1万円)、年間で最高100万円まで補償してくれるものです。

せっかく旅行先で購入したお土産などが破損したり、盗難の被害にあった場合でも、JCB事故受付デスクへ電話をすれば対応してもらえます。

海外からも専用のホットラインへの連絡ができるので安心ですよ。

 

3.楽天カード

常にポイント還元率1.0%の楽天カードは国際ブランドをVisa/Mastercard/JCB/アメリカン・エキスプレスの4種類から選べます。
そのため旅先に合わせたり、他のクレジットカードと組み合わせたりすることが可能です。

楽天カード
年会費永年無料
国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • American Express
発行期間約1週間
申込資格18歳以上で電話連絡が可能な方。
※高校生不可
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯):最高2,000万円
  • ネット不正利用保険
  • カード盗難保険
  • 商品未着あんしん制度

楽天カードはこんな人におすすめ

海外・国内でよくお買い物をする人

ポイントを貯めたい人

JCB以外の国際ブランドを選びたい人

楽天カードの基本還元率は1.0%と高還元率ですが、楽天トラベルを利用して海外旅行代金を楽天カードで決済すれば還元率が大幅にアップ!
さらにキャンペーン開催時は最大10%以上もポイント付与率が上がります。

貯まったポイントは、楽天市場内で1ポイント=1円として現金感覚で使うことが可能です。

 

JCBブランド共通のサービス

JCBブランドのカードに共通したサービスもあります↓

JCBカード会員のための窓口やサイトで現地の情報を知ることができるので便利です。

台湾でのそれぞれのサービス内容は以下のとおりです。

JCBプラザ
海外に設置されたサービス窓口です。
JCB加盟店の予約や観光に関する問い合わせをJCBプラザのスタッフが日本語で受け付けてくれます。
主なサービス内容
  • JCB加盟店情報のご案内
  • 観光情報のご案内
  • ホテル・レストラン・オプショナルツアー・各種チケットの予約
  • カードの紛失・盗難時のサポート
JCBプラザ ラウンジ
JCBプラザの共通サービスに加えて、ドリンクやマッサージ機を用意したラウンジならではのサービスを提供してくれます。
インターネットや現地情報誌など自由に閲覧が可能です。
主なサービス内容
  • JCBプラザと同等のサービスに加えて、Wi-Fi無料サービス
  • ラウンジサービス
  1. インターネット、プリントアウト無料サービス
  2. 日本語新聞、雑誌の閲覧
  3. 現地ガイドブック、情報誌の閲覧
  4. ドリンクサービス
  5. マッサージ機
  6. レンタル傘サービス
  7. 荷物の当日中一時預かりサービス
    (貴重品や金券など一部預かることができないものもあり)
たびらば
JCBの優待が受けられる店舗の紹介や現地スタッフのおすすめ情報などが載ったサイトです。

特に「たびらば」のサイトは現地のお得な情報優待が受けられるお店の情報が盛りだくさん!

旅行先別にダウンロードができる「マイガイド」を、A4用紙にプリントアウトして3つ折りにすれば冊子になって便利!

たびらばのスマホアプリもあるので、いつでもどこでも気軽におトク情報をゲットできますね!


JCBカードを作る際、こちらの記事も参考にしてみてください↓

JCBカードの作り方

JCBカードの作り方を解説!実際の申し込み画面で手順がわかる!

JCBカードの審査難易度まとめ|3つのポイントが入手のカギ!

JCBカードの審査難易度まとめ|審査通過の3つのポイント解説!

 

JCBカードは海外ATM利用手数料が無料!

JCBのプロパーカードはなんと海外ATM利用手数料が無料

両替所での両替に比べ1回の手数料はわずかでも、現金が必要になる度にATMを利用していればその分手数料がかかります。

しかし、JCBカードならそんな心配はいりません。
何度現金を引き出しても手数料がかからないのでお得です!

海外ATM利用手数料を無料にするなら、今回ご紹介した「JCB一般カード」や「JCB CARD W」などの「JCBオリジナルシリーズ」から選びましょう。

JCBオリジナルシリーズは「日本が誇るJCBのおすすめクレジットカード比較」で紹介していますので、ぜひご覧ください。

 

まとめ

クレジットカードを使って支払うとき、基本的には台湾ドルを選ぶ

現地通貨の引き出しは海外キャッシングがおすすめ!

台湾で利用しやすい国際ブランドは、Visa・Mastercard・JCBの3ブランド

クレジットカードを1枚だけ持っていくというよりは、異なるブランドのものを複数持つことでさらに安心が増えそうです。

カードや国際ブランドによって受けられる特典やサービスもいろいろあるので、優待の内容を調べて使い分けるのがコツですよ。

もし今持っているカードだけでは不安というのであれば、この機会にぜひ台湾旅行に合ったカードを作ってみませんか?


そのほかのクレジットカードは「海外旅行で使えるおすすめクレジットカード比較」をご覧ください。

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