リボ払い専用おすすめカード特集

普通のクレジットカードとは一味違う、リボ払い専用カードに着目!
【今月のイチオシ!】セディナカードJiyu!da!

毎月のお支払額、お支払い方法を自由に決められる、名前の通り自由度の高いクレジットカード!
セブンイレブンやイオン・ダイエーなどのショッピングでポイント3倍以上、セディナポイントモールなら最大21倍と、使い方次第でポイントも一気に貯まります。

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リボ払いで毎月の家計管理が楽になる!

リボ払い専用カードの特徴は、いつ、どこで、何に使っても、全ての支払いが自動的にリボ払いになることです。

いくら使っても毎月の支払金額を一定にすることができるので、引き落とし額を毎月気にする必要がないというメリットがあります。

お金の管理があまり得意でない人であっても、毎月の引き落とし額が決まっていれば残高不足になる心配がぐんと減ります。

また、どれだけ使っても返済額は毎月一定なので無理のない返済ができ、家計管理がしやすいということも挙げられます。
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1位

JCB CARD R

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
ポイント還元率4倍、新規入会後3か月間は6倍の高還元!

2018年9月に登場した新しいJCBカード。

一般的なJCBカードのポイント還元率は約0.5%ですが、JCB CARD Rのポイント還元率は約2.0%!
ショッピングリボ払い手数料の支払いがない場合、ポイント還元率は100円につき2ポイント(1%)

入会後3か月間はポイント還元率が6倍なので、このタイミングはお買物のチャンス!

おすすめポイント
  • 圧倒的なポイント還元率
  • 海外旅行傷害保険付帯
  • 海外のショッピングガード保険付帯
  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
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  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 4ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × × ×
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    2019年12月31日まで!※
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2位

三井住友VISAカード エブリプラス

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
選べる支払い金額「マイ・ペイすリボ」でポイント3倍!

リボ払い手数料が発生した月はポイント3倍!
年会費無料でもリボ手数料が気になる方は通常払いにすることも可能。

顔写真入りも選べるICカード、「ネットショッピング認証サービス」、カード不正使用検知システム(24時間)など高いセキュリティ性も自慢の1枚!

「三井住友カード会員保障制度」でカード紛失・盗難の際も安心。

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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 3ポイント iDWAONPITAPA ANA × × × ×
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三井住友VISAカード エブリプラスの公式サイトでチェック
3位

セディナカードJiyu!da!

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
支払い方が「自由だ!」なセディナカード

毎月の支払い額が5,000円単位で決められる。

さらに毎月の支払い方法も「コンビニ支払い」「口座引落とし」から選べる。

そしてお金に余裕があれば、いつでも好きな金額をインターネットや銀行ATMから振り込める。

まさに、他のクレジットカードよりも支払い方が「自由だ!」

その他おすすめポイント
  • 国内旅行傷害保険が利用付帯
  • ショッピング保険(動産総合保険)付帯
  • セブンイレブン・イオン・ダイエーなど優待店でポイント還元率アップ
  • ハローキティの券面が選べる
  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 200円 = 1ポイント iDQuicpay JAL × × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会+ご利用で最大10,000円相当のわくわくポイントプレゼント!
    2019年08月31日まで!※
セディナカードJiyu!da!の公式サイトでチェック
4位

ライフカード Stylish

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
リボ払い専用のライフカード

ライフカード Stylishはリボ払い専用のクレジットカードです。

それ以外の機能は通常のライフカード(年会費無料)とほぼ同じなので、注目すべきはリボ払い機能ただ一つ!

「Stylish」の名の通り、自分のスタイルに合わせて支払方法を変えたいという中級者向けのクレジットカードといえます。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 1ポイント iD ANA × × × ×
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    2019年09月30日まで!※
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リボ払い(リボルビング払い)とは

リボルビング払いとは、毎月一定の金額を支払い金額に設定する返済方法の一種です。

ローンの返済方法としても利用されることがあり、ローン残高全体(利息も含む)に対し、毎月一定額を返済していくことで残高を減らす方式となっています。

クレジットカードではポイント高還元などのメリットが付随することが多く、お得なカードという側面があります。

その一方で「借入額が増加しても毎月の返済額が変わらず、借金をしているという意識が薄れ、延々と繰り返す」などのデメリットもあるので注意が必要です!

リボカードと通常のカードの違い

「リボ払い専用カード」と「通常のクレジットカード」では何が違うのでしょうか?

クレジットカードで買い物をする場合、利用者が一括払い、分割払いなど支払方法をその場で決めることが可能です。

しかしリボ払い専用カードは、あらかじめ毎月の支払額の上限を自分で設定し、実際の利用金額にかかわらず設定した金額で毎月返済をしていくことになります。

たとえば、毎月の支払額の上限を1万円とした場合、以下のように毎月1万円+手数料を支払うことになります。
手数料は残高の減少とともに小さくなります。

リボ払いのイメージ

分割払いの際に手数料がかかることから、リボ払い専用カードは通常のカードに比べて損だと言われています。

しかし通常のカードであっても、分割払いを選んだ場合は毎月の支払いに手数料がかかり、場合によってはその手数料がリボ払い専用カードの利率より大きくなるケースもあります。

したがって「カードをどのように利用するか」でお得なカードの種類は異なり、一概にリボ払い専用カードは損とは言い切れないのです。

リボ払いのメリット

リボ払い専用カードを上手に活用するにはどのような方法があるのでしょうか?

通常のカードより特典が充実している

リボ払い専用カードは、年会費無料でポイント2倍などの特典がついているものが多いです。

これはリボ払いを利用した際の手数料があるために収益の中から還元しているわけで、カードの設定次第では手数料を払わずにポイントなどの特典を利用することができます。

リボ払いカードには「毎月いくら支払うのか」を設定する設定支払い額があります。 この毎月の設定支払額を上限まで金額を引き上げておき、月の利用総額が設定金額を下回るようにすれば、実質的に「一括払い」と同じ扱いになります。

つまり、リボ手数料は発生せずに特典だけ利用できるということになります。


例えば、公共料金の支払いなどに専用のリボカードを作り、支払い額を10万円程度に設定します。 そして光熱費の利用総額が設定範囲内に収まるようにしておけば、実質一括払いの扱いにでき、その上でポイントは優遇措置を受けるということができます。
クレジットカードによっては、手数料が発生しなかった場合優遇措置を受けられないことがあります。

 

さらなる特典が狙える

年間利用額に応じて翌年のポイント獲得割合がアップするようなクレジットカードであれば、さらにポイント面でお得になります。

たとえばセディナカードJiyu!da!は、年間のお買物金額に応じてトクトク!ステージのランクが上がり、ポイント還元率が最大1.3倍に上昇します。

このように、リボカードも使い方次第で十分メリットがあります。


また、設定額以上の支払い請求がないため、設定金額を意識しながら支出を一定に保つといったやりくりに利用することも可能です。

リボ払いのデメリット

先にリボ払いのメリットをご紹介しましたが、やはりデメリットも見過ごせません。

金利手数料が高い

リボ払い最大のデメリットが、返済金額にプラスして「手数料」が発生することです。

例えば、「元金定額リボルビング方式(残高にかかわらず一定の支払い+手数料)」のケース。

「毎月5,000円の支払い」のはずが、借入スタート時には手数料が支払金額の3分の1近く発生し、7,000円の支払いになることがあります(20万円の借入で、月々5,000円の返済に設定した場合)。

リボ払いのデメリット

ここで注意しなければならないのは、銀行引き落としの場合はその事実に気づかないこと。

自動で引き落としされていると、通帳記帳するか明細を見ない限り、どれだけ引き落とされているか気づきにくいです。

リボ払いにしたが故に、手数料ばかり支払ってなかなか元金が減らない、延々と支払いが続き抜け出せないという負のサイクルに陥る可能性があるので、注意して利用する必要があります。

 

利用額が膨れ上がり、返済期間が長期化しやすい

メリットの裏返しですが、リボ払いを使うと知らない間に利用金額が大きくなっているというケースがあります。

高価な買い物をしたり、一度に大きな金額をキャッシングしたとしても、月々の支払い金額が極端に高くなるわけではありません。

そのため、実際は増えているのに「支払いが増えている」という感覚になりにくいのです。

リボ払いのデメリット

最悪の場合、やむなく自己破産や債務整理などといった手段をとる人がいるのも事実です。


このように、リボ払いは便利である反面、利用金額を把握しにくいと言えます。

リボ払いを利用するのなら「借金している」という意識を持って使うように注意しましょう。

 

金銭感覚が狂う恐れがある

リボ払いは毎月の支払額が固定なので、毎月どれだけ買い物をしても基本的には「固定額の支出」しか発生しません。

しかしそれは表向きの話であり、返済額以上の買い物をリボ払いでしていると利用残高は一向に減りません。

そのため、リボ払いの多用は自分の支払能力を超えた金額を払わなければいけないというリスクが大きくなります。

いくら使ったとしても毎月の返済額が同じだと、ついつい使い過ぎてしまうことが増えていきます。
そうしたことが積み重なり、浪費癖がついてしまうという結果になってしまいます。

リボ払いのデメリット

分割払いの場合だと、毎月の返済額が大きくなってくると「これ支払いきれないぞ」という気持ちになりますが、リボ払いの場合、毎月の返済額はほぼ一定です。
そのため、今現在いくらの借入があるという意識が生まれにくいのです。

リボ払いの仕組みと、利用できるクレジットカード

「リボ払いで楽々お支払い」や「リボ払いならば月々の出費を抑えられます」など、クレジットカードの広告ではこういった謳い文句をよくみかけますよね。

リボ払いに設定すると、ポイントがもらえたり、さまざまな特典がついたりするカードもあります。

しかし、リボ払いについてよく理解している人は案外少ないようです。

リボ払いとはどのような支払い方法なのか、その仕組みとメリット・デメリットについて詳しく見ていきます。

 

リボ払いは分割払いとは違う!

リボ払いは一括での支払いが難しい場合に利用できる支払い方法です。
そのため、分割払いと混同している人もいます。

分割払いとリボ払いの違いをひと口でいうと、分割払いは「返済する回数」を決めて支払う方法、リボ払いは「一回の返済金額」を決めて支払う方法です。

例えば10万円を返済するのに、「5回で返す」と決めるのが分割払いで、「2万円ずつ返す」と決めるのがリボ払いです。

一見同じようですが、分割払いは個別の利用ごとに設定され、基本的には途中で支払い金額の変更ができません。

 

分割払いの例

10万円のパソコンを購入して10回払いにすれば、分割金利手数料が付加され10か月で支払いが完了します。

仮に途中でエアコンを購入して分割払いの設定にすると、それはまったく別個の支払いとなり、支払い額に加算されます。

分割払いのイメージ

 

リボ払いの例

これがリボ払いの場合になると、返済額を1万円で固定すると10万円使っても15万円使っても、月々の支払い額は変わりません。

カード利用が増えるとその分の金利は増額されますが、元金分は1万円ずつしか減らないため、支払い期間が延びていきます。

リボ払いのイメージ

ただ、リボ払いでは返済額を自由に変更ができるため、繰り上げ返済がとても簡単にできます。

余裕があるときにまとめて支払えば、それだけ金利の負担を減らすことも可能です。

 

リボ払いには種類がある

リボ払いの支払いには2種類あり、多くの場合、クレジットカードでショッピング利用の際に使われるのが「元金定額リボルビング方式」です。

一方、キャッシング利用をした際には「元利定額リボルビング方式」が適用されます。

「元金定額リボルビング方式」は、例えば月の返済額設定を1万円と決める、実際の支払い額はそこに金利が上乗せされた金額(1万円+金利)となります。

キャッシングで使われている「元利定額リボルビング方式」では、支払い額の中に金利が含まれるため、実際の支払いは1万円のままとなります。

その分元金の減りが遅くなるため、支払い期間が長くなります。

 

カード会社がリボ払いを推奨する理由

クレジットカード会社では、こぞってリボ払いを推奨しています。
三井住友VISAカードのように、リボ払い設定で年会費無料の特典がつくカード会社もあるくらいです。

分割払いではなく、リボ払いをわざわざ宣伝するのはなぜでしょうか?

 

それは金利手数料と返済期間の違いにあります。

分割払いの金利手数料は12~15%、リボ払いの金利手数料は15~18%が相場です。
クレジットカード会社によって多少の違いはあっても、およそはこの枠内におさまります。

リボ払いはいくら購入しても支払い額が変わらないため、カード利用が増えがちです。
すると、返済期間がその分延長し、金利手数料負担が増えていきます。

分割払いはあらかじめ期間が定まっているので、カード会社としてはうま味の多いリボ払いの利用を積極的に推奨するということです。

リボ払いは利用者にとって、手持ちの少ないときにはとても助かる支払い方法です。

しかし、支払いが長期にわたるときには支払い総額を常に把握しておく必要があるのです。

 

利用できるリボ払い専用カード一覧

リボ払いはクレジットカード会社にとっては、利益の大きい返済方法です。そのため、最初からリボ払い専用というクレジットカードも数多く出ています。主なところをまとめてみましょう。

三井住友カード
オリコ
  • UPty(アプティ)
  • Gold UPty
JCB
ライフカード
セディナカード
三菱UFJニコス
  • DCカード Jizile
ポケットカード
  • P-one Wiz
  • ファミマTカード
UCカード
  • FreeBO!(フリーボ!)

リボ払い専用カードはスタンダードなカードよりも審査基準がゆるく、取得のハードルは低めです。
そういう意味では「一般的なクレジットカードがなかなか手にできない!」という人にとっては救いとなるかもしれません。

また、リボ払いであっても返済額の設定を限度額と同等にしておけば、手数料の心配をせずに利用ができます。

 

普通カードのリボ払い

最近では一般的なクレジットカードでも、初期設定で自動リボ払いとなっているカードがあるので、入会後は設定を確認しておくほうが安心です。

また、リボ払いを前面に出していないクレジットカードでも、ほとんどのカードでは一括払い・分割払いの他にリボ払いが利用できます。
世界に冠たるアメックスカードでさえも、「ペイフレックス払い」という名称でリボ払いの登録が可能です。

リボ払い設定をするとポイントが増額されるなどのメリットもありますが、知らないうちに高額の手数料が加算されることのないよう、注意をしながら利用してください。

まとめ

リボ払いには何かと不穏な情報や体験談を見かけます。
知らずにリボ払いを続けていると、高額な手数料を払う羽目になる可能性があるのは事実です。

一方でリボ払いの仕組みをよく知れば、賢く使いこなすこともできます。
手持ちの現金が少ないときに一定額の支払いに設定をし、その後繰り上げ返済をすれば負担を最小限にすることも可能です。

どの支払い方法であっても、支払い可能な範囲の利用を守らなければ危険な状況に陥るのは同じですので、賢く便利にクレジットカードを利用しましょう!

最終更新日:2019/7/4

口コミ

キャンペーン中でポイントが通常よりついたため(女性 20代 会社員)

ちょうどキャンペーン中でポイントが通常より3000ポイントも上乗せでプレゼンとしてくれていたので、リボ払い専用のクレジットカードが欲しかったので作りました。

リボ払い専用のクレジットカードが欲しかった理由は自分の買い物の費用が家計から出すにな足りなくて、でもお洒落も楽しみたいと思い、リボ払いなら毎月一定額の支払いで済むので前々から欲しいと思っていました。

リボ払いにしたら、借金地獄に陥ってしまいそうでとても不安でしたが上手く使えば大丈夫だと思います。

リボ払いの大きな特徴の、毎月一定額の支払いに設定するので大きな買い物が急に必要な時でもお金がない!と焦るとなく良いものを変えるので、リボ払いカードは大変ありがたいです。

 

クレジットカードより怖くないし便利だと思ったから(男性 20代 サービス業)

当時、クレジットカードのスキミングだったかと思いますが、そういった犯罪行為が横行しており、非常に危ないと感じ持つのが怖かった思いがあり、リボ又はデビットカードの方にした思いがあります。
また、支払いは現金派だったため、あまりクレジットカードを持つということに不慣れだったので、ネットショッピング等にリボ形式のカードを利用してみて、クレジットカードに移行していこうかと考えていました。

主な使用目的はネットショッピングでしたが、少額の支払いなどコンビニ等で支払いを済ますときに便利で小銭をもたなくても良いというのがメリットでした。

もちろんデメリットもあり、やはりカードなので使えないところもあったり、自動販売機などには使えなかった時代だったので結局小銭を持っていくという、なんとも言えない思いをしたこともあります。

この情報化社会のなか、ネットショッピングで手に入らないものが少なくなってきた現在は支払いを済ますのに簡単なのでいつも利用させてもらっています。

 

毎月の支払金額をある程度平均的にしたいという希望に叶い、ポイントも貯められる(女性 30代 派遣社員)

ただ現金で支払いをするよりも、カードで支払いをすることによって、毎月の支払の調整ができるし、ポイントを貯めるなどのメリットもあるので、カードを取得しようと思いました。
また、普段からよくネットショッピングを利用することが多いのですが、ネットショッピングの支払も代金引換や振り込みよりも手数料分お得になったり、手間も減るのでクレジットカードが便利です。

リボ払いにすることによって、高額な買い物をしたとしても、支払いに無理をすることがないですし、毎月の支払も分割にするよりも平均的に支払いをしていくことができるので、安心感があります。

カードの種類によっては、リボ払いにすることでよりポイントが貯まったりすることもある、ということを口コミサイトで見たりしたので、取得しようと思いました。

 

ネットショッピングを利用するために作りました(女性 20代 会社員)

ネットショッピングを利用する事が多かったため、クレジットカードを作りました。

一括で払うのが厳しい時にリボ払いがあるとすごく助かりました。

リボ払いでも、自分で月にいくら支払うか決められるので、自分の収入にあった返済ができるのでとても便利です。
急な飲み会や高額な買い物などする時にもたまに使っておりました。

クレジットカードで支払いをすると、カード会社によっては月々ポイントも貯まり、それを食品や商品券やiTunesカードなどに変えられるのはとても良いなあと思います。
また、人気のキャラクターやアニメのデザインカードもあるので自分の好きなデザインのカードが作れるのも良い点だと思います。

ネットショッピングでは送料無料になったりと色々と利点があるので便利です。

 

まとまった買い物をしたかったから(女性 20代 会社員)

リボ払いは利息は高いというイメージがあったけれども、高い買い物をしても月々のお支払いが5000円等であったりと、比較的大丈夫かなと思える範囲が魅力的だった。
我慢していたものを買いたいと強く思ったから。

カードを作ったきっかけは、百貨店のポイントカードを持っていたけれど、キャンペーンでクレジットカード付き機能への変更を勧められた。
その時に、まだ1枚もクレジットカードは持っていなかった為、1枚あっても良いかなという思いになり、入会をすることにした。

もう1枚はネットの銀行口座をすでに持っており、クレジットカードに申し込みをすることで、発行になればポイントが5000円相当もらえ、また手続きも簡単だった為申し込みしました。

 

普段の生活で利用施設提携を利用するとポイントが貯まりやすかったので(女性 30代 販売員)

よくネットでの日用品の購入であったり衣服の購入をしていたり、ガソリンの値引きやポイントも貯まったりコンビニエンスストアでもポイントが貯まるなど自分が主に利用するサービスに提携していたカードだったので普段の生活を変えずにポイントが貯まるのは魅力的で取得しようと思い取得しました。

また、カードでのイベントも多いので利用すればその分色々とイベント参加できポイントが貯まっていくので役立っています。

支払いもカードの支払い日直前にリボ払いに変更できるので、今月は使ってしまったーという時にも変更できるので便利です。

リボの返済額も少額設定なので支払いに困ることも少ないと思います。

リボ払いには抵抗がありましたが、色々とメリットが多いカードでしたので取得しました。

 

公共料金の支払いでポイントが貯まるからです(男性 20代 会社員)

元々イオンショッピングモールで買い物をしていて、WAONカードを所有していました。
妻からはWAONポイントが他からも貯められたら良いのにね。と言われてはネットで調べた結果イオンのクレジットカードで公共料金を支払うとポイントが付与される事を見付けて、早速クレジットカードを作りました。

さらにクレジット払いをすると、ときめきポイントと言うポイントが貯まります。
このときめきポイントがクレジットで買い物をする度に貯まっていく仕組みになっていまして貯めたポイントを1ポイント1円でWAONにチャージが出来る事を知りさらに、貯めたポイントで様々な商品とも交換出来る事にも背中を押されこのイオンクレジットカードを作ろうと思いました。

最終更新日:2017/4/5

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