おすすめANAカード比較|マイルが貯まるカードを目的別に厳選!

飛行機でもお買い物でもマイルが貯まる!ANAマイルが貯まるお得なクレジットカードをご紹介

ANAマイルが貯まるクレジットカード比較

マイルを貯めやすいおすすめANAカードの選び方

飛行機に乗る機会が少ない方
年会費が安くお買い物でマイルを貯めやすいANAカード

電車やバスに乗る機会が多い方
交通系IC一体型のANAカード

年に何度も飛行機に乗る方
ゴールド以上のハイグレードANAカード

ANAマイルを貯めるなら、飛行機に乗る機会が多い方はもちろん、飛行機に乗らずANAマイルを貯めたい陸マイラーの方にもANAカードがおすすめ!

ですが、「ANAカードにはたくさんの種類があるからどれを選んでいいかわからない!」という方も多いのではないでしょうか。

そこで、普段の使い方で効率的にANAマイルが貯まるおすすめANAカードを目的別にご紹介

また、ANAマイルのお得な使い方や、貯めたANAマイルを上手に活用できるよう、マイルの有効期限を延ばす裏ワザ・損をしないポイント移行の方法も解説します。

さらにANAマイルへポイント交換ができるANAカード以外のクレジットカードも要チェック!

お得にANAマイルを貯めて使える自分にピッタリのカードをぜひ見つけて作っておきましょう!

最終更新日:2021年1月13日

【迷ったらこれ!】ANA JCB 一般カード

ANAマイレージクラブ・楽天Edy・JCBカードが一体になったクレジットカードなので、楽天Edyの支払いでもマイルが貯まります。
マイル還元率は通常0.5%と平均的ですが、機内販売や免税店の割引など旅行関連の特典が充実!

目次

ANAカードの特徴

自分に合ったANAカードを知るために、まずはANAカードのグレードごとの内容を以下の表で確認していきましょう!

グレード 一般カード ワイドカード ゴールドカード プレミアムカード
国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • アメックス
  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • アメックス
  • ダイナース
  • Visa
  • JCB
  • アメックス
  • ダイナース
年会費(税抜)
  • アメックス以外:2,000円
  • アメックス:7,000円
7,250円
  • アメックス、ダイナース以外14,000円
  • アメックス:31,000円
  • ダイナース:27,000円
  • Visa:80,000円
  • JCB:70,000円
  • アメックス:150,000円
  • ダイナース:155,000円
入会ボーナスマイル 1,000マイル 2,000マイル 10,000マイル
搭乗ボーナスマイル 10%加算 25%加算 50%加算
継続ボーナスマイル 1,000マイル 20,000マイル 10,000マイル
ショッピングでのマイル還元率 0.5%(10マイルコースの場合:1%) 1% 1%~2%
年間マイル移行手数料(税抜) 5マイルコース:無料 無料

10マイルコース

  • Visa、Mastercard:6,000円
  • JCB:5,000円
  • アメックス:6,000円
海外旅行傷害保険

最高1,000万円(アメックス:最高3,000万円)

最高5,000万円 最高5,000万円(JCB、アメックス、ダイナース:最高1億円) 最高1億円
国内航空保険 最高1,000万円 最高5,000万円
国内旅行傷害保険 最高2,000万円(アメックスのみ) 最高5,000万円 最高1億円(JCB、ダイナースのみ)

ここからは、すべてのANAカードに共通する特徴について詳しくご紹介していきます。

 

ボーナスマイルがもらえる

飛行機の搭乗で貯まるフライトマイルは、国内線と国際線でそれぞれ以下のように計算されます。

フライトマイルの計算方法
  • 国内線フライトマイル=搭乗の区間基本マイレージ×運賃種別ごとの積算率
  • 国際線フライトマイル=搭乗の区間基本マイレージ×予約クラスごとの積算率

現金の場合はこのフライトマイルしか貯まりませんが、ANAカードがあれば以下のような各ボーナスマイルも貯まってお得!

  • 入会ボーナスマイル:カード入会時に1,000マイル~10,000マイルがもらえる
  • 搭乗ボーナスマイル:区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%~50%がもらえる
  • 継続ボーナスマイル:翌年以降、毎年カード更新時に1,000マイル~10,000マイルがもらえる

 

海外旅行傷害保険・国内航空保険が付帯

旅行や出張時のいざという時のために、どの種類のANAカードにも海外旅行傷害保険と国内航空保険が付帯しています。

補償額は同じグレードでも国際ブランドによって異なる場合があるので、必要な方は補償額でカードを選ぶとよいでしょう。

編集部:石田

保険が付帯していれば、怪我や病気、携行品の損害分を補償してもらえるので、旅行中のトラブルに備えることができます。
基本的にカードのグレードが高いほど補償額が高く、補償対象も幅広くなるので、不安な方は補償額と条件をチェックしておきましょう。

 

ショッピングで貯まったポイントをマイルへ移行できる

ANAカードでお買い物をすると以下のようにポイントが貯まります。

国際ブランド
  • Visa
  • Mastercard
JCB アメックス ダイナース
移行レート
  • 1,000円=1P=5マイル
  • 1,000円=1P=10マイル
100円=1P=1マイル
5マイルコースの移行手数料 無料    
10マイルコースの移行手数料 年間6,000円(税抜) 年間5,000円(税抜) 年間6,000円(税抜) 無料

貯まったポイントは0.5%または1%の還元率でマイルに移行することが可能

一般カードやワイドカードの場合、「5マイルコース」「10マイルコース」の2種類の移行方法があります。

10マイルコースはダイナース以外の国際ブランドで移行手数料がかかりますが、その分5マイルコースよりも早くマイルを貯めることができるので、積極的にショッピングでカード利用する方は10マイルコースがおすすめです。

編集部:石田

移行手数料がかかる国際ブランドの中では、JCBがVisa・Mastercard・アメックスよりも安く済むのでお得です。

ポイント移行で損しない方法

ポイントからマイルへの移行方法には自動的に交換できる「自動移行方式(自動移行コース)」と、その都度移行できる「応募方式(マルチポイントコース)」があります。

自動移行方式の場合、貯まったポイントを毎月自動的にマイルへ移行してくれるので、ポイントの使い忘れを避けられるというメリットがあります。

ただし移行手数料は年間でかかるので、1年以上かけてマイルを貯めたいなら、最初の年は自動移行せず翌年に都度移行させればその年だけの移行手数料で済むのでおすすめです。

 

「ファミリーマイル」の利用で家族が貯めたマイルを合算して利用できる

ANA会員およびその家族で、「ANAカードファミリーマイル」サービスを利用することが可能です。

ファミリーマイルサービスの対象となるのは、生計を同一にし、かつ同居している家族で自分を含めて最大10名まで無料で登録することができます。(同性パートナーの方も入会可能)

家族が貯めたマイルを必要な分だけ合算することができるため、ひとりで貯めるよりも早く目標のマイル数を達成できます

ファミリーマイルのイメージ

 

空港内の免税店・機内販売・対象店舗で割引がある

ANAカード会員が対象の割引サービスを利用することもできます。
空港内の免税店や各店舗、機内販売、ツアー商品がお得な割引価格に!

グレード 一般 ワイド・ゴールド・プレミアム
空港免税店での割引 5% 10%
高島屋SHILLA&ANAでの割引
国内線・国際線の機内販売割引 10%
空港内店舗「ANA FESTA」での割引 5%
成田空港でのパーキング割引 有り
「ANAショッピング A-style」での割引 5%
ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANAワンダーアース割引販売 5%
ANAビジネスソリューション公開講座 受講料割引 15%

 

ANA JCBカード会員限定の電子マネー「ANA QUICPay+nanaco」

ANA QUICPay+nanaco

画像引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000011361.html

「ANA QUICPay+nanaco」とは、ANAのスキップサービス・QUICPay・nanacoの3つの機能が一体となった、キーホルダー型の非接触決済ツールです。

補足説明

発行手数料として300円(税抜)が必要です。

編集部:石田

見た目がおしゃれで、使い方もカードと同様にかざすだけと簡単。
申し込めるのはANA JCBカードを持っている方、またはこれから作る方のみなので、欲しい方はJCBブランドを選びましょう。


ここからは、ANAカードを使った基本的なマイルの貯め方と、より効率的に貯める方法をご紹介していきます。

 

ANAカードでのマイルの貯め方

ANAマイルの基本的な貯め方は以下の3つです。

  • フライトで貯める
  • ANAカードマイルプラス加盟店で貯める
  • ショッピングで貯める

それぞれの貯め方について詳しく見ていきましょう。

 

フライトで貯める

フライト

「ANAカードの特徴」の章でもご紹介したように、飛行機の搭乗でANAマイルを貯めることができます。

国内線・国際線の飛行機に搭乗すると、各搭乗区間に定められた「基本マイレージ」「運賃別または予約クラスごとに所定の積算率をかけたマイル」が貯まります。

  • 国内線フライトマイル=搭乗の区間基本マイレージ×運賃種別ごとの積算率
  • 国際線フライトマイル=搭乗の区間基本マイレージ×予約クラスごとの積算率

区間マイレージに対する積算率は以下のとおり。

航空路線 区間マイレージに対する積算率
国内線 50%~150%
国際線 30%~150%
補足説明

積算率は積算対象運賃により異なります。

さらに、ANAカードのメリットのひとつがボーナスマイル
簡単に効率よくマイルを貯めることができます。

カードのグレードによってもらえるマイル数と加算率は以下のとおりです。

グレード 一般 ワイド・ゴールド プレミアム
入会・継続ボーナスマイル 1,000マイル 2,000マイル 10,000マイル
搭乗ボーナスマイル 10% 25% 50%

継続ボーナスマイルは特に条件なく、翌年以降、毎年カードの更新時にもらえるので、飛行機に乗る機会が少ない場合もお得にマイルを貯めることができます。

 

ショッピングで貯める

ショッピング

「ANAカードの特徴」の章でご紹介したように、貯まったポイントは0.5%~1%の還元率でマイルへ移行することが可能

飛行機に乗っていない間でも普段のお買い物にANAカードを利用すれば、ポイントをどんどん貯めていくことができ、必要なだけマイルへ交換することができます。

 

ANAカードマイルプラス加盟店で貯める

ANAカードマイルプラスとは、ANAカードマイルプラス加盟店にてANAカードで支払いをすると、税込100円(もしくは200円)につき1マイル追加で貯まるサービス。

たとえばANA JCB一般カードの場合、カード利用でOki DokiポイントとANAマイルが以下のように貯まります。

ANAカードマイルプラス加盟店で10,000円(税込)のお買い物をした場合
  • Oki Dokiポイント:10ポイント(月間利用金額1,000円(税込)につき1ポイント)
  • ANAマイル:100マイル(100円(税込)=1マイルの店舗の場合)

10ポイントのOki Dokiポイントは、5マイルコースの場合50マイルへ、10マイルコースの場合100マイルへと交換できるので、合計150マイル~200マイルを貯めることができるというわけです。

ANAカードマイルプラス加盟店の一部と追加マイル還元率は以下のとおり。

加盟店 追加マイル還元率
ANA航空券・機内販売 +1%
お土産・免税店
ANA FESTA +0.5%
三洋堂 +1%
JTB商事 +1%以上
空港施設
ANA Cargo +1%
アンジュ保育園
羽田空港ペットホテル
空港アクセス
東京MKタクシー +1%
多古タクシー
ハロー・トーキョー +0.5%
レストラン
スターバックス +0.5%~1%
京成友膳 +0.5%
ANAカードマイルプラス・グルメ
編集部:石田

よく利用するお店がANAカードマイルプラス加盟店なら、ANAカードでお買い物をするだけでマイルが貯まりやすくなるのでおすすめです。
特にゴールド未満のANAカードの還元率は高くないので、積極的に加盟店を利用して効率よく貯めていきましょう!

 

公共料金の支払いでマイルがより効率的に貯まる!

公共料金の支払い

さらにANAマイルを効率的に貯めるなら、公共料金もANAカードでまとめれば、普段のお買い物と同様にポイントを貯めてマイルへ移行することができます。

また、特定の企業の支払いなら、ポイントと別に以下のようにマイルが加算されます。

  • ENEOSでんき:200円(税込)⇒1マイル
  • ENEOS都市ガス:200円(税込)⇒1マイル
  • サミットエナジー:200円(税抜)⇒1マイル
  • 北海道電力:200円(税抜)⇒1マイル
  • 北陸電力:200円(税抜)⇒1マイル

続いて、貯まったマイルのお得な使い道もチェックしておきましょう。

 

ANAマイルの使い道

使い道豊富なANAマイル

マイルの使い道はクレジットカードのポイント同様にさまざま。
ANAマイレージクラブでは20種類以上のマイルの使い道があり、貯めたマイルを無駄なくお得に使えるのが特徴です。

マイルの使い道 必要マイル
トラベル
ANA国内線特典航空券 片道(1区間)5,000マイル~
ANA国際線特典航空券 往復12,000マイル~
提携航空会社特典航空券 往復15,000マイル~
ANA国際線アップグレード特典 片道(1区間)9,000マイル~
スターアライアンスアップグレード特典 片道(1区間)12,000マイル~
クーポン
ANA SKYコイン(1コイン) 1マイル
ANAマイレージモールクーポン 1,000マイル
ANA利用券(10,000円分) 10,000マイル
レストラン食事クーポン
羽田空港ペットホテルご利用クーポン
提携レジャー施設のクーポン
宿泊クーポン 20,000マイル~
ANAビジネスジェット利用クーポン 100,000マイル
自動車・レンタカー
ニッポンレンタカー 10,000マイル
ANAグローバルレンタカー
メルセデス・ベンツ新車購入割引クーポン 100,000マイル
ANAショッピング A-style 1マイル=1円
ANA国際線超過手荷物料金お支払い 1,000マイル~
WA+YO SHOP 商品により異なる
その他
ANAおすすめアイテムとの交換 10,000マイル
提携ポイントとの交換
ANAカード会員限定イベント イベントにより異なる
寄付・支援

 

特典航空券への交換が特におすすめ!

数あるANAマイルの交換先の中で一番おすすめなのは、特典航空券への交換です。

その理由は、他の使い道よりも1マイルあたりの価値が高いから!

1マイルあたりの価値は「チケットの運賃÷必要マイル数」で計算できます。
例えば、2021年のレギュラーシーズンにあたる3月3日の運賃(普通席またはエコノミークラス)の場合、以下のようになります。

区間 運賃 1マイルあたりの価値
東京-札幌(片道) フレックス(基本の運賃):38,960円 約5.2円
バリュー(特割):30,960円 約4.1円
スーパーバリュー(旅割):16,360円 約2.2円
東京-ホノルル(往復) スーパーバリュー:86,640円 約2.2円

このように、少なくとも1マイル当たり約2円以上の価値が特典航空券にはあるというわけです。

特典航空券は、国内線は5,000マイルから、国際線は12,000マイルから交換することができ、期間によって必要マイル数が以下のように異なります。

必要マイル数(国内線特典航空券)
区間 ローシーズン レギュラーシーズン ハイシーズン
東京-大阪 5,000マイル 6,000マイル 7,500マイル
東京-札幌 6,000マイル 7,500マイル 9,000マイル
東京-沖縄 7,000マイル 9,000マイル 10,500マイル
大阪-札幌 6,000マイル 7,500マイル 9,000マイル
大阪-沖縄 6,000マイル 7,500マイル 9,000マイル
必要マイル数(国際線特典航空券)
区間 ローシーズン レギュラーシーズン ハイシーズン
東京-ソウル 12,000マイル 15,000マイル 18,000マイル
東京-台北 17,000マイル 20,000マイル 23,000マイル
東京-バンコク 30,000マイル 35,000マイル 38,000マイル
東京-ホノルル 35,000マイル 40,000マイル 43,000マイル
東京-ロサンゼルス 40,000マイル 50,000マイル 55,000マイル

特典航空券の中でも提携航空会社特典航空券なら、スターアライアンス加盟航空会社の飛行機にレギュラーシーズンのマイル数でハイシーズンも利用できてさらにお得

必要マイル数(提携航空会社特典航空券)
東京-ソウル 15,000マイル
東京-台北 20,000マイル
東京-バンコク 35,000マイル
東京-ホノルル 40,000マイル
東京-ロサンゼルス 50,000マイル

 

ANAカードの選び方と目的別おすすめカード

ここからは、たくさんあるANAカードからあなたにピッタリのカードがすぐにわかる、目的別おすすめANAカードをご紹介していきます。

マイルを貯めやすいおすすめANAカードの選び方

飛行機に乗る機会が少ない方⇒年会費が安くお買い物でマイルを貯めやすいANAカード

電車やバスに乗る機会が多い方⇒交通系IC一体型のANAカード

年に何度も飛行機に乗る方⇒ゴールド以上のハイグレードANAカード

飛行機に乗る機会が少ない方におすすめのANAカード

飛行機に乗る機会が少なく普段のお買い物でしっかりマイルを貯めていきたいという方は、カードの年会費を抑えて10マイルコースを選択するのがおすすめ

10マイルコースは移行手数料がかかりますが、カードの年会費とあわせてもワンランク上のワイドカードよりもお得な維持費でマイル還元率をアップさせることができます。

特におすすめなのは、移行手数料が他の国際ブランドよりも安いJCBブランドです。

ANA JCB一般カード
ANA JCB 一般カード
  • 年会費:2,000円(税抜)
  • 10マイルコースの移行手数料:5,000円(税抜)
  • キャンペーンで最大62,600マイル相当プレゼント
ANA JCBカード(学生)
ANA JCBカード(学生)
  • 年会費:在学中は無料
  • 10マイルコースの移行手数料:無料
  • 卒業後ANAカード(一般)への自動切り替えで2,000マイルのボーナスマイルプレゼント
  • キャンペーンで最大60,800マイル相当プレゼント
ANA JCBカード ZERO
ANAカード ZERO
  • 年会費:最大5年間無料
  • 18歳~29歳の社会人限定で申し込み可能
  • キャンペーンで最大56,600マイル相当プレゼント

▼飛行機に乗る機会が年1~2回のような陸マイラーなら、以下の記事もぜひあわせてご覧ください。

陸マイラー流ANAマイルの貯め方

陸マイラー流ANAマイルの貯め方・使い方|おすすめカードを紹介

 

電車やバスに乗る機会が多い方におすすめのANAカード

普段、通勤などで公共交通機関をよく利用する方なら、交通系IC一体型のANAカードがおすすめ

電車の利用やオートチャージなどで貯まったポイントをマイルへ交換できるので、効率よくマイルを貯めることができます。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ一般カード)
ソラチカ
  • PASMO機能が搭載
  • ANAマイル・メトロポイント・Oki Dokiポイントが貯まる
  • キャンペーンで最大63,500マイル相当プレゼント

 

年に何度も飛行機に乗る方におすすめANAカード

旅行や出張など、1年を通して飛行機に乗る機会が多い方は、ハイグレードなANAカードを選びましょう。

ゴールドカード以上なら移行手数料が別途必要なくマイルが2倍貯まる上に、ボーナスマイルも一般カードやワイドカードよりも多くもらえてお得!

年会費は一般カード・ワイドカードに比べて高く設定されていますが、国際ブランドによっては安く抑えることができ、カードを使えば使うほど十分元を取ることが可能。

さらに一番グレードの高いプレミアムカードは、旅先や記念日に利用できる特典など充実のサービスが揃うのが特徴です。

ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD(ソラチカゴールドカード)
ソラチカゴールドカード
  • PASMO機能が搭載
  • ANAマイル・メトロポイント・Oki Dokiポイントが貯まる
  • 最高1億円の海外旅行傷害保険が付帯
  • キャンペーンで最大101,600マイル相当プレゼント
ANA JCB カードプレミアム
  • 最高1億円の国内/海外旅行傷害保険が付帯
  • 「ラウンジ・キー」として利用可能
  • キャンペーンで最大115,600マイル相当プレゼント
編集部:石田

ゴールド以上のANAカードは、マイル還元以上に多くのサービスを受けられるのが大きなメリットです。
中でも空港ラウンジの利用はゆったりした時間を過ごせる人気サービスなので、国内旅行ならゴールドが、海外旅行も行くならプレミアムがおすすめです。

 

マイルの有効期限を延ばす方法

せっかくマイルを貯めても、利用するまでに有効期限が切れてしまっては意味がありません。

ここではマイルの有効期限をできる限り延ばすための方法をご紹介します。

ポイント有効期限がないカードを選ぶ

マイルの有効期限は利用した月から数えて36か月後の月末までです。

カードで貯まったポイントをマイルへ移行した後でも同様に36か月後の月末までとなります。

そのため、マイルへ交換する前のポイントの状態であれば、マイルの有効期限を気にする必要はありません。

しかし、ポイントにも有効期限が設定されているものもあるので、ポイント有効期限が長いカードや有効期限がないカードを選ぶとよいでしょう

ポイント有効期限がないおすすめカードは以下の2枚です。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード
ANAアメリカン・エキスプレス・カード 「ポイント移行コース」(年会費:税抜6,000円)への登録でマイルへの移行が可能
ANAダイナースカード
ANAダイナースクラブカードmin ポイントからマイルへの移行上限がなく移行手数料も無料なので、気軽に好きなときに好きなだけ移行することが可能

 

ANA SKYコインへ交換する

マイルへ交換後にマイルの有効期限が切れそうな場合は、ひとまずANA SKYコインへ交換しましょう。

1マイルから交換できるANA SKYコインは、ANAの航空券や旅行商品の支払いに10円単位で使うことができる電子クーポン。

ANA SKYコインの有効期限は12か月あるので、「特典航空券に交換したかったけれど目当てのチケットが取れなかった」「あと少しで目標マイルが貯まる」という場合に有効期限を延長することができるおすすめの方法です。

有効期限の延長イメージ

 

ハイステイタスな特典が受けられる「プレミアムメンバー」への道

ANAでは特別なフライトや特典を楽しむことができる上級会員システム「プレミアムメンバー」が導入されており、ANAの利用だけでなくスターアライアンス内でも共通のステイタスを獲得することができます。

毎年(1月~12月の間)「必要プレミアムポイント数を獲得」することで会員資格を得ることができ、会員限定のボーナスマイルの加算やスターアライアンスのステイタス・空港ラウンジの利用券などが与えられます。

補足説明 上級会員の資格は翌年の3月末日まで

ステイタスごとに必要なプレミアムポイント数や利用できるプレミアムメンバーサービス(一部)は以下のとおり。

ステイタスの種類 ブロンズ プラチナ ダイヤモンド
必要プレミアムポイント数※1 3万ポイント 5万ポイント 10万ポイント
ボーナスマイルの加算※2 50% 100% 125%
スターアライアンスのステイタス シルバー ゴールド
プレミアムメンバー専用サービスデスク
空港ラウンジの利用券 ×
コンシェルジュサービス ×
座席クラスのアップグレード
補足説明

※1.スターアライアンス系エアライン利用時のみ獲得可能。半分以上はANAグループ便利用による獲得でなければならない

※2.ANA・ユナイテッド航空の搭乗時のみ付与

注意事項

プレミアムポイントは通常のマイルとは別に加算され、翌年に持ち越したり、マイルへ移行したりすることはできません。

プレミアムポイントの計算方法
区間基本マイレージ×予約クラス・運賃種別ごとの積算率×路線倍率+搭乗ポイント

さらに詳しい獲得ポイントを知りたい場合は、ANA公式サイトのプレミアムポイントを簡単に計算できるシミュレーションのページをご覧ください。

 

ANAカードで「プレミアムメンバー」になれるチャンスがアップ!

「プレミアムメンバーステイタス獲得チャレンジ2021」キャンペーンにより、プレミアムメンバーになるための条件が緩和。

2021年12月15日(水)日本時間23:59までにこのキャンペーンに参加登録をすれば、飛行機の搭乗に加えANAグループのサービスやANAカードの利用をすることで、ワンランク上のステイタス獲得の可能性がアップ!

各条件は以下のとおり。

  • 条件1:2021年1月1日(金)~2021年12月31日(金)までに積算された、ANAグループ運航便の利用によるプレミアムポイント数
  • 条件2:2020年12月16日(水)~2021年12月15日(水)までに利用したANAマイレージクラブのサービスの数
  • 条件3:2020年12月16日(水)~2021年12月15日(水)までに利用したANAカードとANA Payの決済額の総額
注意事項

ANAカードからANA Payチャージへの金額は除外

  条件1 条件2 条件3
「ブロンズサービス」の達成条件 15,000プレミアムポイント 4サービス 400万円
「プラチナサービス」の達成条件 30,000プレミアムポイント 7サービス 600万円
「ダイヤモンドサービス」の達成条件 50,000プレミアムポイント 7サービス 600万円
80,000プレミアムポイント 4サービス 400万円
「ダイヤモンドサービス」+More特典の達成条件 150,000プレミアムポイント 7サービス 600万円
編集部:石田
飛行機の搭乗だけだと難しい場合も、プレミアムメンバーのステイタス獲得がしやすいキャンペーン期間中の今がANAカードを作るチャンスです!

ここまでANAカードについてご紹介していきましたが、クレジットカードの利用で貯まったポイントをANAマイルに移行できるカードについても確認しておきましょう。

 

ANAカード以外でANAマイルへポイント移行ができるカード

ANAカード以外でANAマイルへポイント移行ができるカードと、移行内容は以下のとおり。

カード名 移行内容
楽天カード 1P⇒0.5マイル(50P以上)
Orico Card THE POINT 1P⇒0.6マイル(1,000P以上1,000P単位)
JCBカード 1P⇒3マイル(500P以上1P単位)
三井住友カード 1P⇒1~3マイル
ライフカード 1P⇒3マイル(300P以上100P単位)
エポスカード 1P⇒0.5マイル
セゾンカード 1P⇒3マイル
ジャックスカード 1P⇒0.6マイル(1,000P以上500P単位)

ANAカードとの併用で、ポイントが貯まりやすい店舗ごとに使い分けるのもおすすめです!

ランキングで比較

  • 1位ANA JCB 一般カード

    ANA JCB 一般カード

    • visa
    • mastercard
    • jcb
    • amex
    • dinners
    ANA JCB 一般カードのおすすめのポイント!

    ANA JCBカードを初めて持つ方におすすめ!

    入会・更新時:1,000ボーナスマイル

    搭乗ボーナスマイル:10%

    初年度年会費無料で最高1,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯

    他の国際ブランドと違い、10マイルコースの移行手数料が1,000円安い

    • ETC
    • 初年度無料
    • PiTaPa
    • 楽天Edy
    • QUICPay
    • 海外旅行保険
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  • 2位ANA JCBカード(学生用)

    ANA JCBカード(学生用)

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    ANA JCBカード(学生用)のおすすめのポイント!

    学生におすすめ!

    入会・更新時:1,000ボーナスマイル

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    在学期間中は年会費無料

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  • 3位ANA JCB ワイドゴールドカード

    ANA JCB ワイドゴールドカード

    • visa
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    • jcb
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    • dinners
    ANA JCB ワイドゴールドカードのおすすめのポイント!

    飛行機に乗る機会が多い方におすすめ!

    入会・更新時:2,000ボーナスマイル

    搭乗ボーナスマイル:25%

    10マイル移行コースの手数料が無料

    最高5,000万円補償の国内・海外旅行傷害保険が付帯

    国内外で購入した商品を補償してもらえる「ショッピングガード保険」付帯

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    • 楽天Edy
    • QUICPay
    • 海外旅行保険
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  • 4位ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ一般カード)

    ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカ一般カード)

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  • 5位ANAアメリカン・エキスプレス・カード

    ANAアメリカン・エキスプレス・カード

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    • mastercard
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    • amex
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  • 6位ANAダイナースカード

    ANAダイナースカード

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    ANAダイナースカードのおすすめのポイント!

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    入会・更新時:2,000ボーナスマイル

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  • 7位楽天ANAマイレージクラブカード

    楽天ANAマイレージクラブカード

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まとめ

ANAカードはどういう使い方でマイルを貯めたいか目的別で選ぶ

ANAマイルの使い道は特典航空券への交換が一番お得

有効期限が気になる場合はANA SKYコインへの交換がおすすめ

ANAカードはANAマイルを貯めるのに最適なカードです。

飛行機に乗らないときでも効率的にマイルを貯められるように、普段使いしやすい自分に合ったカードを持つようにしましょう。

貯まったANAマイルの使い方や有効期限もしっかりチェックし、長期でマイルを貯めるならポイント有効期限がないカードを選んでおくか、一旦ANA SKYコインへ交換するのがおすすめです。

口コミ

性別・年齢 女性・40代
職業 会社員
出張、帰省、旅行で飛行機を利用することが多いため

友人が全日空に勤務していたため、薦められました。

JALと迷っていたのですが、ANAのほうが安心できるという周りの意見も多かったので決めました。

カード勧誘のノルマもあるようなので、少しでも助けになればと言う思いもありました。

ANAカードのいいところは、自分がよく利用するお店でお買い物をした際にマイルが貯まることです。

マイルなんてと最初はあまり考えていなかったのですが、日常的に利用するのでかなりマイルが貯まるようになりました。

旅行の際も自然にマイルが貯まるホテルを利用するようになり、貯金感覚で楽しめるようになりました。

引っ越しする際も使えたので驚きました。

生活と密着している点がこのカードの魅力だと思います。

性別・年齢 女性・30代
職業 アルバイト
飛行機を使うのでマイルを貯められるクレジットカードを取得しようと思って

彼氏が海外に住んでいたので、飛行機を使う事が多くなりマイルを貯めたくてANAカードを取得しました。

当時入会するとマイルのプレゼントキャンペーンもしていたので、それも決め手になりました。

後は色々な支払いもクレジットカードにするとポイントが貯まってそれをマイルに変更できるので、Edyとともに使ってどんどん貯めていました。

海外に頻繁に行く事になりクレジットカードも持っていなかったので海外の支払いでもクレジットカードが使えてとても便利になるとおもったのも理由の一つです。

飛行機のマイルと普段のポイントやEdyを使うとかなりポイントが貯まって行くので、ANAの飛行機をよく使われる方には本当におすすめのクレジットカードの1枚です。

性別・年齢 男性・20代
職業 会社員
マイルが貯まりやすく、貯まったマイルを特典航空券に替えられる

仕事柄、飛行機を利用することが非常に多く、搭乗口付近で勧誘され、取得しました。

年に30回以上は飛行機に乗るため、非常に早くマイルが貯まります。

貯まったマイルでプライベートで飛行機を使う場合には、マイルで特典航空券を発券し、無料で空の旅を楽しんでいます。

飛行機の搭乗以外にも、買い物や公共料金、携帯電話代金の引き落としにも使用しており、年間で非常に多くのマイルが貯まります。

飛行機を頻繁に利用する人以外にはあまり旨みのないクレジットカードかもしれません。

その他、定期的にお得な案内なども届き、活用はしていませんが非常に楽しく拝見しています。

ANA以外にもJALも目的地の関係上利用していますが、ANA一本化すればさらに良いのかもしれません。

性別・年齢 女性・20代
職業 会社員
帰省の際、飛行機を利用することが多く、継続して利用する事が想定出来た

今までは、あまりマイルなど興味がありませんでしたが、たまたま空港でカード会社の方に勧められ、作ることにしました。

クレジットカードで買い物する機会が多いので、ANAカードで支払うことにより、飛行機に乗る以外でも、ポイントが貯められて便利だなと思いました。

また、年に数回は飛行機を利用するので、その際にもマイルが貯まり、少しでも飛行機代に当てられれば良いと思い、利用しています。

また、買い物で貯まったポイントをモノに交換することが出来るのも魅力だなと思います。

用途が限られているポイントよりも、幅広く利用出来るポイントが貯められるANAカードに魅力を感じて取得しました。

仕事で乗る機会があれば、もっと貯めやすくなり、更に飛行機の利用機会が増えて良いカードだなと思います。

性別・年齢 男性・20代
職業 アルバイト
旅行に行く時に、利用する航空会社がたまたまANAでした

それまで飛行機に乗ってもマイルなど意識をしたこもありませんでしたが、マイルを貯めたら特典で航空券がもらえると知りました。

しかも飛行機に乗るだけでなく、いつもの買い物でもマイルが貯められるとの事。

しかもショッピングマイルが多く付くというお店も普段から利用もしていました。

ちょうどその時、飛行機を利用した旅行に行く計画があり、クレジットカードを作ろうと考えていました。

普段からもANAは時々利用しているし、今回の旅行もANAを利用することが決まっていました。

なので他の選択は考えもしていなくて、すぐにANAカードを作ることを決定しました。

マイルなどマイルを貯めて、航空券を手に入れるぞ!という思いがこのカードを作ったきっかけです。

性別・年齢 女性・20代
職業 医療事務
楽天とANAをよく利用するので、楽天ANAマイレージカードを作ろうと思いました

わたしは以前から飛行機はANAをよく利用していたので、ANAのマイルを貯めていました。

なのでANAカードがあったらポイントも貯まりやすく便利だと思いカードを作ろうと思っていました。

ちょうどどのカードにしようか迷っていたときに、楽天とANAが一緒になったカードがあると知り、これに決めました。

インターネット通販で一番よく利用するのが楽天だったので、ANAと楽天が一緒になったカードは一石二鳥で、自分の使い方のなかでは最強の組み合わせだと思いました。

ANAと楽天どちらのポイントにするかはWeb上ですぐに変更できるのもこのカードを選んだ理由の一つになっています。

また、この楽天ANAマイレージカードは入るときに4000円分のポイントがもらえたのも嬉しかったです。

性別・年齢 男性・30代
職業 会社員
プライベートや仕事でANAを利用する機会が増え、マイレージを貯めたかったから

社内でANAカード入会を促進したキャンペーンが実施されており、初年度年会費無料で入会できる機会であった事。

日常的にプライベートや出張で国内路線の多いANAを利用する機会が増え、ANAカード1枚持っていればネットで決済し、わざわざ航空券を空港カウンターで受け取ることなく、ANAカード1枚で飛行機に搭乗することが可能である事や3年間(マイル取得から最長保有できる期間)マイレージを貯めて無料航空券で家族と旅行にでも行こうと考えたのがきっかけでした。

その他、マイレージ以外にも楽天Edyの機能がついており、手っ取り早く電子マネーで買い物が出来る点、1年に1回以上は海外旅行に行く為、国内外の旅行傷害保険が付帯している点は安心感が持て、総合的に私のライフスタイルにマッチした優れたカードであった為、迷わずに入会しました。

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