WカードはTカードプラスに移行!Tポイントのお得な貯め方と特徴

TSUTAYAでは、会員証・クレジットカードとしての機能を1枚で担うWカードを発行していました。
Wカードを利用してレンタル料を支払うと割引が適用され、ポイントも貯められるという2重のお得さから、会員数も増加傾向にあったのです。
ところが、現在は新規入会受付を終了しており、Tカードプラスへと移行が進んでいます。
Wカードの生まれ変わりともいえる「Tカードプラス」の特徴や、さらなるお得な使い方について紹介していきます。

師匠!わたしもつい先日知ったんですけど、Wカードって知ってます??
お、懐かしいなぁ!まあ、そうは言うてもほんの数年前に発行が終了したカードやけどな。
いや、でも2010年に発行が終了しているので、もうけっこう前じゃないですか?
え!?もうそんなに前なん!?今は何年や!?
そんなタイムトラベラーみたいなセリフ、生で聞いたの初めてです。
歳とると月日の流れがごっつはよう感じるわ・・・。
師匠はいつも通りほっておいて、今回はWカードとTカードプラスのお話です。

 

Wカードはいつ変わった?Tカードプラスの概要とは?

TSUTAYAで発行されていたWカードは、2010年9月に新規の入会受付を終了しました。
2018年現在は、Wカードの進化版として「Tカードプラス」に引き継がれています。

Wカードと同じく、クレジットカード機能・ポイントカード機能・TSUTAYA会員証の3つの役割を担っています。
2011年以降にWカードの有効期限を迎える人は、更新を行うとTカードプラスが発行されるようになっているため、異なるカードを受け取って驚いた人もいることでしょう。

Tカードプラスは、Wカードから新しく生まれ変わったとはいえ、従来の使い方とほとんど変わらないといえます。
TSUTAYAの会員証として発行されている「Tカード」に、クレジット機能が付与されているものだと考えてよいです。
TSUTAYAや提携店で利用すると、TカードよりもTポイントがお得に貯まるクレジットカードとして、ユーザー人気も高まっています。

Wカードは年会費無料で利用できたので、Tカードプラスも無料だと思っていた人が少なくはありません。
しかし、Tカードプラスが導入されたときのユーザーは「年間5万円以上のクレジット利用」がなければ、500円(税抜)の年会費が必要でした。

公式ホームページなどに年会費変更の掲載はされているのですが、知らなかったという人も多いのではないでしょうか。
2018年時点での年会費は、2016年以降に入会・Wカードから移行した人は、初年度の年会費無料、一度でもクレジット払いを利用すると翌年の年会費500円(税抜)が無料と、再度条件が変更されています。
2016年以前の契約の場合、いったん解約してから再度新規入会を行うことで、2016年以降の年会費条件が適用されます。

金額に関わらず、年に一度のクレジット利用で年会費が無料になるなら、負担は軽減されますよね。
5万円以上という縛りがなくなった点も大きなメリットといえますが、それに加えてレンタル更新にかかる費用も無料ですし、更新手続きも不要なところはTカードプラスの利点といえるでしょう。

 

TカードよりもTカードプラスのほうが断然お得!Tカードの還元率は?

TカードはTSUTAYAの会員証とポイントカードが一体化したもので、Tカードプラスはさらにクレジットカードとして使えるようになっています。
なので、一般的なクレジットカードと同じようにクレジットカードを使ったときのポイントも入るため、通常のTカードを利用するよりもポイントが貯まりやすいといえるでしょう。
さらに、TSUTAYAのレンタルは1年ごとに契約の更新が必要ですし更新料もかかりますが、Tカードプラスはそれも必要ありません。

Tカードは、レンタル機能にポイントバックがついているので、TSUTAYAを利用したいという人が最初に作る会員証です。
もちろん、提携先の店舗で提示すればポイントが付与されますから、TSUTAYAでしか使えないということはありません。
また、クレジットカード機能がないため、小学生でも保護者の同意があれば作ることができるというメリットがあります。

その反面、入会金・更新料ともに必要になりますし、1年ごとに更新の手続きが必要です。
フランチャイズのTSUTAYAは、店舗ごとに更新料が設定されているので、更新料は無料~300円前後が相場とされています。
更新の際は、住所や氏名、連絡先の変更がないかを確認されますので、免許証などの本人確認書類が必須です。

ポイントは、買い物や飲食、レンタルを利用した金額のみの付与ですから、100円もしくは200円ごとに1ポイントを地道に貯めていくことになります。TSUTAYAでレンタルするための会員証がほしい人、未成年でクレジットカードを作れない人にとっては、会員証とポイントカードが一体化しているので使いやすいでしょう。
しかし、ポイントをたくさん貯めたい人や、いざというときのクレジットカード機能がほしい人には不向きといえます。

 

TカードプラスはTSUTAYAでいつも3倍!

TSUTAYA

2016年4月以降の特典として、TSUTAYA発行のTカードプラスを提示すると、TSUTAYA店頭の対象商品はポイントが3倍になります。
現金払い・カード払い問わず、どちらの支払い方法でもカードを提示するだけで加算されるので、ポイントカードとしても大変優秀です。

Tカードを使ってTSUTAYAのレンタルサービスを利用する際には、入会金・更新料(年に一度)が必要になります。
ところが、Tカードプラスは入会金無料、更新料も無料、さらに自動更新のため更新手続きも不要となり、利便性がぐっと高くなるでしょう。
年会費も、初年度以降は年に一度のクレジットカード払いによって翌年無料になりますので、気にならない条件だといえます。

また、Tカードプラスの付与ポイントは、提携先によって異なります。
ポイント〇倍などのサービスを行っている店舗もありますが、基本的には100円につき1ポイント、もしくは200円につき1ポイントです。
さらに、クレジットカードを利用した金額によって、200円ごとに1ポイント付与される仕組みになっています。
たとえば、100円1ポイントの店舗で1000円の買い物をしたときで比べてみると、Tカードでは10ポイントですが、Tカードプラスは10ポイント+クレジット利用分5ポイントが付与されます。
毎月の利用金額が大きくなるほど、ポイントの差も広がりますよね。

 

TSUTAYAランクアップサービスのレベルは3段階!

3段階
TSUTAYAでは、ひと月の利用日数によってランクアップする仕組みがあります。
3段階あるTSUTAYAのランクアップサービスは、ランクが上がるほどポイントの還元率が高くなるので、使えば使うほどポイントが貯めやすくなるでしょう。
ランクは毎月更新されますので、当月の利用日数でランクアップし、ランクに応じて翌月の獲得ポイントが増えていくのです。

月に1日以上TSUTAYAを利用するとブロンズにランクアップし、翌月に還元されます。
その後、月に3日以上だとシルバー月に5日以上ではゴールドというように分けられています。
利用はレンタルでも購入でもよいので、本や雑貨、文房具などの購入もランクアップポイントがつくと考えればと、月に5日以上利用することも難しくはないでしょう。

注意したいのは、「TSUTAYAを利用した日数」であるという点です。TSUTAYA店頭であれば、フランチャイズでもかまいませんが、飲食店やガソリンスタンドなどの提携先は対象になりません。

 

TカードプラスとTカードでどう違う?レベル別ポイント還元率

TSUTAYAのランクアップ制度でのポイント還元率は破格ともいえます。
まず、月に1日以上利用のプロンズランクの場合は、Tカードプラス会員がカードを提示したうえで、現金で支払うと翌月ポイント3倍です。
Tカードプラスでクレジットカード払いをすると翌月4倍になります。Tカード会員は特典なしなので、ポイント率は変わりません。

月に3日以上利用のシルバーランクの場合は、Tカードプラス所有・提示で現金の支払いを行うと翌月4倍、Tカードプラスによるクレジットカード払いで翌月5倍です。
Tカード会員は翌月2倍の特典が付与されます。

月に5日以上利用のゴールドランクの場合は、Tカードプラス所有・提示で現金払いをすると翌月5倍になり、Tカードプラスを利用してクレジットカード払いをすると翌月6倍にアップします。
Tカード会員は翌月3倍なので、還元率はTカードの倍ほども違います。

現金支払いカード支払い
ブロンズランク翌月3倍翌月4倍
シルバーランク翌月4倍翌月5倍
ゴールドランク翌月5倍翌月6倍

 

公共料金もOK!TSUTAYA以外でTポイントを貯める方法とは?

TSUTAYA以外でのTポイントのお得な貯め方も紹介しますので、ぜひザクザクとポイントを貯めていきましょう。

まず、提携先ではTカードプラスを必ず提示することが大切です。
提示するだけで、100円もしくは200円につき1ポイントが必ず付与されます。
可能であれば、クレジットカード払いにするとカード利用分のポイントもつくので2重取りができます。
TSUTAYA以外で一番貯めやすい方法が「提携店でのポイント2重取り」です。

また、Tポイントの提携店でなくとも、JCB・VISA加盟店でカード払いすると、200円で1ポイントになります。
これは、提携によるポイント加算ではなく、クレジットカード払いによるカード利用分のみの付与になります。
加盟店であれば、どこのお店を利用してももらえるポイントなので、日常的にクレジットカード払いを使うと現金払いよりもお得になります。

さらに、携帯電話の利用料や、光熱費などの公共料金、プロバイダ料金などの支払いを、Tカードプラスにするとポイントを貯めやすくなります。
クレジットカード払いの最大のメリットは「現金ではもらえないポイントが付与される」という点です。

光熱費や携帯電話など、毎月必ず支払わなければならないものだけでも数万円になりますよね。
現金だと利用分を支払ったら終わりですが、クレジットカードを利用するとポイントで還元されます。
たとえば、貯めたポイントで外食すれば「実質無料」でちょっとした贅沢ができますし、ポイントで買い物をすれば「現金の節約」にもなるでしょう。

 

TカードプラスのメリットはTポイントが貯めやすいこと

Tカードプラスを利用することのメリットはたくさんあります。
そのなかでも、やはりTポイント加盟店の多さにより、圧倒的にポイントを貯めやすい点が挙げられます。
Tポイント加盟店は、コンビニならファミリーマート、大手スーパーであればマルエツ、ドラッグストアにはウエルシアなどがあります。
また、ガスト・バーミヤンなどのすかいらーくグループや伊勢丹も含め、いろいろなジャンルのお店があるため、身近な生活のなかでポイントを貯めることが可能です。
カード1枚持っていれば、全国各地で利用できるといった利便性のよさが人気の理由の1つといえるでしょう。

また、加盟店でのメリットは、カードを提示して100円もしくは200円で1ポイントが付与され、カードで支払いをすればさらに200円で1ポイント貯まる還元率の高さです。
Tポイント以上に加盟店が多く、ポイントが2重で貯められるクレジットカードはないかもしれません。

あちらこちらのカードを作ってポイントを分散させるよりも、さまざまなシーンで使える利便性の高いカードを1枚使い続けるほうが、ポイントは格段に貯めやすくなります。

 

TカードからTカードプラスへの切り替えもOK

会員証としてTカードを持っていたという人も少なくありません。
なかには、クレジット機能がほしい、もっとポイントを貯めたいと、Tカードプラスへの移行を考える人もいることでしょう。

「Tカードを使っていたけれどTカードプラスに変えたい」という人は、Webサイトから簡単に切り替えることができます。
切り替えを行う際には、自身が使っているTカードとともに、クレジットカード利用料の引き落としに使う銀行口座を用意しましょう。

TSUTAYAのWebサイトから切り替えの申し込みページに移動し、Tカードの会員番号・氏名・生年月日を入力するとクレジットカード会社のホームページに切り替わります。
必要事項を入力のうえで申し込みを完了すると、後日クレジットカードが郵送されます。

店頭で切り替える場合には、仮カードをその場で発行されるため当日から利用が可能です。
Tカードプラスが届き次第、仮カードの返却とポイントの統合をしてもらうことが可能です。

 

Tカードの提携先は3つ!まずはアプラスを見てみよう

Tカードプラスは、3つの提携先がカードを発行しています。
同じTカードプラスであっても、発行している提携先によって、契約内容が異なりますので注意しましょう。
まず、1つ目の「アプラス」が発行するTカードプラスについて簡単に解説します。

アプラスが発行するTカードプラスの国際ブランドは、JCBとVISAの2つです。
どちらを選んでも加盟店が多いので、お好みで選択しましょう。

支払い方法の初期設定は「リボかえル」となっており、事前登録以降の利用分のうち、対象となる1回払いの請求が自動的にリボ払いに変更されます。
リボかえルの初回手数料は無料ですので、上限額を上げておけばリボ払いになることなく支払うことが可能です。
リボ払いは、毎月決められた一定金額を支払い続ける方法なので、不要な人は登録後に変更する必要があります。

年会費は初年度のみ無料、次年度からは500円(税抜)です。
一度でもクレジットカード払いを利用していれば、翌年の年会費は無料です。
利用明細は郵送・Web明細どちらも利用できますが、郵送の場合には1回につき50円が請求に加算されますので、Web明細がお得です。
利用規約や契約内容などは、申し込み前にしっかり読んでおきましょう。

 

ポケットカードは年会費が無料

Tカードプラスを発行する提携先の2つ目は、ポケットカードです。
2012年にファミマクレジットから社名変更されたクレジットカード会社なので、ファミリーマートでTカードプラスに入会するとポケットカード発行になります。

国際ブランドはJCBのみとなっているため、VISAやマスターは選択できません。
年会費は、2016年5月以降の申し込みユーザーは無料ですが、それ以前の申し込みの場合は初年度のみ無料です。
アプラスと同じく、前年度にクレジットカード払いを利用していれば、翌年も年会費無料になります。
アプラスの場合は、2016年以降の申し込みユーザーが上記の年会費になるため、年会費のみでみればポケットカードのほうが安いといえるでしょう。

初期設定の支払い方法は「ミニマム・ペイメント式」になっています。
少額の一定金額に自動計算されますが、翌々月1日までの手数料が無料になるリボ払いです。
そのほか、増額支払い・全額支払いの3つの中から支払いコースを自由に選択できます。

アプラスとの違いは、安定した収入があれば18歳以上から申し込みが可能な点です。
18歳以上の場合は店頭申し込みのみとなっていて、インターネット申し込みは20歳以上とされているので注意しましょう。

TSUTAYAのランクアップ制度や店頭の3倍特典も利用できますし、Web明細を利用すると毎月10ポイントのボーナスが付与されます。
また、ETCカードも追加できるので、ETC利用でもTポイントが貯められます。

 

ほかの提携先とオリコの違いは?

Tカードプラスを発行するクレジットカード会社の3つ目はオリコです。
株式会社オリエントコーポレーションが正式名称となっているので、契約のときは注意しましょう。

オリコが発行するTカードプラスの国際ブランドは、ポケットカードと同じくJCBのみになります。
VISAを利用したい人は「アプラス」一択ということになるでしょう。

オリコのTカードプラスがアプラス・ポケットカードと大きく異なる点は、国内(利用付帯)・海外(自動付帯)への旅行時の「傷害保険」が付帯していることです。
この旅行傷害保険は、ほかの2社には付帯がないためオリコだけの特典といえます。
ほかの傷害保険付帯クレジットカードを持っていない、旅行によく行くという人はオリコのTカードプラスを発行するとよいのではないでしょうか。

また、オリコのみ支払い方法の初期設定が「一括・分割」となっています。
リボ払いを使いたくない人、変更手続きが面倒な人もオリコがおすすめです。

ただ、リボ払いにすると「もらえるTポイントが2倍になる」というメリットもあります。
リボ払いに抵抗のない人であれば、リボ払いのほうがポイントを貯めやすいのでお得です。
オリコのリボ払いは初回から手数料が必要ですので、ポイントと手数料のバランスを考えましょう。

年会費は、アプラスと同じく初年度無料のち、次年度からは500円かかりますが、前年度に一度でも利用していれば翌年も無料になります。

 

提携先別にみる付帯保険の違い

クレジットカードにはさまざまな種類と、付帯特典があります。
より安心・安全にクレジットカードを活用するには、やはり豊富な付帯サービスを求めてしまいますよね。
では、Tカードプラスを発行する3社に付帯する保険を見比べていきましょう。

アプラスとポケットカードの場合は、クレジットカードの紛失・盗難補償がついています。
カードを紛失または盗難被害を受けた際に、サポートセンターに連絡すると、不正使用されてしまった分をクレジットカード会社側で負担してくれる保険です。
会社ごとの所定の条件を満たしていることが前提にはなりますが、自身が使っていないお金を支払うリスクが軽減されるのは安心できますね。

オリコは、紛失・盗難補償はもちろん付帯していますが、それに加えて、海外旅行傷害保険2000万円が自動で付帯します。
傷害・疾病治療の場合でも200万円までが補償されます。
海外旅行で多くの人が最も不安に思うことは「医療費が高い」という点ではないでしょうか。
日本の何倍もの費用が必要になりますし、支払いの目途が立たないと「治療をしてもらうこともできない」という国が少なくありません。

海外によく行く人の大半は、旅行保険が付帯するクレジットカードを複数枚持っていたり、別で保険に入っていたりします。
オリコのTカードプラスも、そのなかに加わるのでお得さが増すといえます。
国内旅行傷害保険1000万円も利用付帯になっていますが、ほかの2社には国内外どちらも付帯がありません。

 

まとめ

Tカードプラスを発行している3社は、どれも「基本的な特典に特別な違いはない」といっても過言ではありません。
最後に、ここまでのポイントをまとめて3社を比較してみましょう。

1、年会費が永年無料なのは「ポケットカード(2016年以降新規発行に限り)」です。
アプラスは、5万円以上利用または年に一度以上の利用、オリコは年に一度以上の利用で年会費が無料になります。2、VISAを利用したいという人は「アプラス」のみですが、ETCカードの発行には1000円(税抜)が必要です。オリコ、ポケットカードのETCカードは無料で発行することができます。3、アプラスの支払い日は5日締めの当月27日払い、オリコは月末締めの翌月27日払い、ポケットカードは月末締めの翌々月1日払いです。
支払い方法は、アプラス・オリコは一括・分割/ボーナス一括/リボ払いから選択することが可能で、ポケットカードはリボ払いのみ(増額・全額・定額リボから自由選択)となっています。4、いずれもWeb明細、郵送明細のどちらも利用できますが、ポケットカードでWeb明細を利用するとボーナスポイントが10ポイント付与されます。5、旅行保険はオリコのみ、アプラス・ポケットカードは紛失・盗難補償が付いています。
基本的な特典やポイント還元率でみると、Tカードプラスが最もTポイントを貯めやすく、利便性が高いといえます。

いかがでしたでしょうか。
「違いはない」とはいっても、保険や年会費、支払い方法などがそれぞれ異なるということを、ここまででおわかりいただけたかと思います。
これらのクレジットカード会社ごとの特長を比較して、自身が使いやすいもの・希望する付帯サービスがあるものを選んでいくようにしましょう。
是非クレジットカード選びの参考にしてみてください。