ポイントを貯めやすいライフカードはメインにもサブにもおすすめ!






世の中にはたくさんのクレジットカードがあるので、その中から「これだ!」と思った1枚を選ぶのは難しいと思います。

「どれもこれも同じようなカードに見える!」
「年会費無料のカードでおすすめはどれなの?」

そんな声も聞こえてきそうです・・・。

こんにちは、クレジットカード勉強中の美咲です。
私もクレジットカード選びで悩んだ中の一人です。

今回あなたにおすすめしたいクレジットカードは『ライフカード』です。
ライフカードといえば、オダギリジョーさんが出演したCM「カードの切り方が人生だ」シリーズが懐かしいですね。
そのCMをきっかけにライフカードを申し込んだ方も多いはずです。

「どうしてライフカードがおすすめなの?」と思われるかもしれません。
なぜおすすめするのかというと、ライフカードはメインでもサブでも活躍するカードだからです!

それでは、ライフカードの特徴を順番に見ていきましょう。

ライフカードの基礎知識

1.ライフカードの基本情報

ライフカードは「ライフカード株式会社」が発行しているクレジットカードです。
現在は、消費者金融業者として有名な「アイフル株式会社」の子会社となっています。

まずはライフカードの基本情報を見てみましょう。

ライフカードの基礎情報

2.ライフカードのポイントのシステム

ライフカードを使うことで『LIFEサンクスポイント』というポイントが貯まります。
聞き慣れないポイントかもしれませんが、その特徴をまとめました。

LIFEサンクスポイントの特徴

ポイントの使いみちは少しずつ増えているので、たまにチェックしてみることをおすすめします。
詳しくはライフカードの『特典Webカタログ』をご覧ください。

「1ポイントあたり5円」というのは驚きです!
ちなみに、ポイントの繰越方法やプログラム期間の確認はどうすればいいんですか?
知らないと損しちゃうかも・・・。
安心せい!
やり方もちゃんと紹介するさかい!

【ポイントの繰越方法】
LIFE-Web Desk
テレフォンガイド

■ LIFE-Web Deskからお手続きする場合

1.LIFE-Web Deskログイン
※「サンクスポイントの照会・特典交換」より、プログラム期間、失効予定ポイントなどをご確認いただけます。
2.カードを選択
3.「特典を選ぶ」画面で「ポイント繰越コース」を選択
4.繰越手続きを「特典ポイント:0 point」「数量:1」で「カゴに入れる」を選択
5.「注意事項に了承して特典交換をする」ボタンをクリック
6.確認画面で内容を確認し「確定する」ボタンをクリック
7.申込み完了
※受付番号記載の受付完了メールを、LIFE-Web Desk登録メールアドレスに送信します

■ 音声ガイダンスからお手続きする場合
(※お手元にライフカードをご用意のうえお手続きください)

1.*を2回入力
2.サービス番号42#入力(交換商品)
3.カード番号(16桁)#・暗証番号入力(4桁)#
4.商品コード(特典№901)入力
5.希望数量入力(1口)
6.確認
7.申込み完了

引用:よくあるご質問(公式サイト)

【プログラム期間の確認方法】
1. LIFE-Web Deskにログイン
2.『ご利用代金明細紹介・Web支払い』メニューをクリック
3.ご利用明細の月を選択し『表示』をクリック
4.ご利用代金明細の『LIFEサンクスプレゼントポイント情報』欄で確認
参考:プログラム期間・ステージ判定金額の確認方法

ライフカードの基本的な情報を知ることができました!
それでは、そんなライフカードにはどのような「強み」があるのでしょうか?
誰もが気になる強みを4つご紹介していきます。

 

ライフカードの4つの強み

ライフカードの4つの強み

こちらのように、ライフカードには4つの強みがあります。

中でも嬉しいのが「お誕生月はポイント3倍」です!
どこでカードを使ってもポイント還元率が3倍の1.5%になるので、無料で作れるカードの中では破格といえます。

もう1つ嬉しいのが『ステージ制プログラム』です。
これは簡単に言えば、使えば使うほど次年度のポイントが貯まりやすくなる仕組みです。
その内容を表にまとめてみました。

ステージ制プログラム

通常は「レギュラーステージ」ですが、利用金額に応じて「スペシャルステージ」「ロイヤルステージ」「プレミアムステージ」にランクアップしていきます。

「1年間に50万円や100万円も使わない!」と思われるかもしれませんが、携帯電話の料金や電気料金などをライフカードで支払えば、決して難しくはありません。

まずは「スペシャルステージ」を目指してみてはいかがでしょうか。
利用金額が50万円に届けば、スペシャルボーナスとして300ポイント(1,500円分)がもらえますよ!

ここまで、ライフカードの強みやポイント制度についてご紹介してきました。
しかし、忘れてはならないサービスがあります。

それは『L-Mall』です!
ライフカードを使うならL-Mallを無視することはできません。

 

L-Mallでライフカードはもっとお得に!

L-Mall』とは、ライフカードが運営するオンラインショッピングモールです。
オンラインショッピングモールとは、その名のとおりインターネット上の商店街のようなものです。
買い手には「商品の検索がしやすい」というメリットが、売り手には「お金をかけずに集客しやすい」というメリットがあります。

L-Mallの場合「サンクスポイントが最大で25倍貯まる」という大きなメリットがあります!
使い方は簡単で、以下の6ステップでボーナスポイントを手に入れることができます。

1.L-Mallにアクセスする。
2.好みのショップの「ショップサイトへ」をクリックする。
3.LIFE-Web DeskのIDとパスワードを入力する。
4.ショップサイトでお買い物をする。
5.ライフカードで料金を支払う。
6.2~4か月後にボーナスポイントがもらえる。

 

師匠!
L-Mallの利用には何か条件はあるんですか?
実は2つの条件があるんや。
1つは「LIFE-Web Desk」の登録。
もう1つは、登録するメインカードをLIFEサンクスポイント対象のカードにすることや。
もちろんライフカードは対象だから安心しーや。
さっきも出てきましたけれど、「LIFE-Web Desk」ってなんですか?
Desk・・・デスク・・・机の一種?
自分、もしかしてあほちゃうか?
「LIFE-Web Desk」っちゅーのは、ライフカード会員専用のインターネットサービスや!

L-Mallの利用だけでなく利用可能額の照会、サンクスポイントの照会や特典交換、ショッピング・キャッシングの増額申し込みなんかができるんやでぇ。
もちろん登録は無料や!

知っておきたい3つの注意点

ここまでご覧になって「ライフカードっていいじゃない!」とお考えかもしれません。

しかしちょっと待ってください!
ライフカードもいいことばかりではありません。
人によっては「昔ほどいいカードではなくなってしまった・・・」と思っていることもあるのです。

ライフカードを申し込む前に、以下の3つの注意点をご確認ください。

 

1.基本の還元率は高くない

最初にご紹介したように、ライフカードのポイント還元率は0.5%です。
0.5%の還元率は、決して「高い」とは言えません。

今の時代、還元率が1.0%以上のクレジットカードは珍しくありません。
かの有名な「楽天カード」「ヤフーカード」は還元率が1.0%ですし、「リクルートカード」なら1.2%です。
ライフカードでたとえるなら、常にプレミアムステージ状態ということです。

 

2.カード付帯保険が弱い

ライフカードには「カード会員保障制度」という付帯保険があります。
これはカードが紛失・盗難にあって不正利用された場合、不正利用された損害をライフカードが負担してくれる保険です。

便利な保険ですが、実は日本で発行されているクレジットカードのほぼ全てに盗難・紛失補償が付いています。
つまり、他のクレジットカードと比較すると「強み」とは言えないのです・・・。

 

3.ポイントプログラムの変更

実は、ライフカードは2017年7月1日に大規模なポイントプログラムのリニューアルをしています。
その変更点を以下の表にまとめました。

ポイントプログラムの変更点

このように、残念ながら改悪された点がいくつもあります。
唯一の改善点は、ステージ制プログラムに「ロイヤルステージ」が新しく作られた点です。

2017年7月以前と比べて、どうしても見劣りしがちなライフカード・・・。
しかし、使い方次第ではライフカードもまだまだ活躍できます!

 

ライフカードの上手な使い方

決めました。
ライフカードは遠慮しておきます!(キッパリ)
ちょい待ちーや!
そんなあっさり諦めるのは時期尚早やで!
たしかにパワーダウンしてしもうたが「バカとハサミとライフカードは使いよう」や。

実は、上手に使うための3つのキーワードがあるんや。

3つのキーワード?
せや!
その3つとは「家族カード」「サブカード」「Vプリカ」や!

1.家族カードの使い方

ライフカードでは「家族カード」を発行することができます。
高校生を除く18歳以上のご家族なら、誰でも無料で家族カードを申し込めます。

ライフカードは家族カードの使い方が重要です。
「家族カードを作る」「家族カードを作らない」それぞれにメリットがあるので、順番に見ていきましょう。

 

【家族カードを作るメリット】
一般的に、家族カードを作るのは2つのメリットがあります。

1.請求が本会員の口座からまとめて引き落とされるので、支払いの管理が楽になる。
2.本会員だけでなく、家族の利用分もポイントが貯まる。

お気づきでしょうか?
これはライフカードの『ステージ制プログラム』と相性がいいのです!

ご紹介したように、ライフカードは年間利用額が高いほど次年度のポイント還元率が高くなります。
1人では何十万~何百万円も使うのは難しいかもしれませんが、家族全員の利用額をまとめれば決して難しくはないでしょう。

 

【家族カードを作らないメリット】
逆に家族カードを作らないのは『お誕生月ポイント』と相性がいいです!

たとえば、あるところに1組の夫婦がいたとします。
夫は1月生まれ、妻は2月生まれ。
夫がライフカードを申し込んだとき、妻のために家族カードも申し込みました。

実は、お誕生月ポイントは「本カード会員の誕生月のみ対象」という特徴があります。
つまりこの夫婦の場合、お誕生月ポイントは「1月のみ」しか手に入らないのです・・・。

しかし家族カードを作らず、夫と妻がそれぞれ本カードを申し込めば大丈夫!
1月と2月の両方でお誕生月ポイントが手に入ります。
たとえば、1月は夫が自分のカードでたくさん買い物をして、2月は妻が自分のカードで買い物をすれば、夫婦で効率よくポイントを貯められます。
※誕生月が同じ場合、この使い方はできません。

以上の例をまとめてみました。

家族カード

 

2.サブカードとして割り切る

人によっては、クレジットカードを複数もっていることがあります。
クレジットカードを複数もつことに抵抗がなければ、ライフカードは優秀な「サブカード」として活躍します。

具体的には「誕生月だけ使う」という方法になります。
誕生月はポイント還元率が3倍の1.5%になるため、還元率1.0%前後が多いクレジットカードの中でも頭一つ抜けます。

 

3.Vプリカと一緒に使う

『Vプリカ』とは、インターネット専用のVISAのプリペイドカードです。
買い物での使い方はクレジットカードとほぼ同じですが、審査不要・本人確認不要・発行後すぐに使えるといったメリットがあります。

ライフカードでVプリカを購入した場合、価格が200円オフになります。
さらに、誕生月に高額の券種を購入すれば一気にポイントを貯めることができます!

ライフカードの上手な使い方をご紹介してきました。
しかし「それでもやっぱり、ライフカード選びにくいな・・・」と思われるかもしれません。

そのような方は、別の種類のライフカードを選んでみてはいかがでしょうか。
種類によってサービス内容が異なるため、あなたの気に入る1枚が見つかるかもしれませんよ。

 

おすすめしたいライフカード7選

ライフカード株式会社は、最も基本的な『ライフカード』を含めて10種類以上のクレジットカードを発行しています。
その中でもおすすめしたいカードを7種類ご紹介していきます。
(2018年4月時点でのクレジットカードです。時期によっては新規申込受付が終了しています)

1.学生専用ライフカード

大学生

学生専用ライフカード』の申し込み資格は「高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方」となっています。
学生専用ライフカードには3つの大きなメリットがあります。

1.海外でショッピングすると、利用額の5%がキャッシュバックされる。
2.海外旅行傷害保険として、最高2,000万円まで補償される。
3.毎月の携帯電話利用料金をカードで払うと、毎月10人に1人の確率でAmazonギフト券(500円分)が当たる。

通常のライフカードと同じく年会費無料ですが、以上のように大きなメリットがあります!
(卒業後も利用可能ですが、海外旅行傷害保険・キャッシュバック・ギフト券プレゼントは終了となります)

 

2.ライフカード Stella

ライフカードステラ

ライフカード Stella(ステラ)』は女性向けのライフカードです。
年会費は初年度無料・次年度以降1,250円なので有料ですが、お金をかける価値はあります。
ライフカード Stellaのメリットは以下の4つです。

1.海外でショッピングすると、利用額の3%がキャッシュバックされる。
2.海外・国内旅行傷害保険が自動付帯され、最高2,000万円まで補償される。
3.JCB・ライフカードの優待サービスを受けられる
4.子宮頸がん・乳がんの検診を無料で受けられるクーポンがもらえる。

 

3.ライフカード ゴールド

ライフカードゴールド

ライフカード ゴールド』は充実したサービスが魅力的な、ワンランク上のライフカードです。
家族カードを無料で1人分作ることもできます。
年会費は10,000円ですが、それに見合ったメリットがあります。

1.海外・国内旅行傷害保険が自動付帯され、最高1億円まで補償される。
2.会員専用の空港ラウンジを無料で利用できる。
3.ロードサービスを利用可能。
4.専任のオペレータにつながる、会員専用のダイヤルデスクを利用可能。
5.優遇金利でキャッシングサービスを利用可能。

 

4.コラボ系ライフカード

人によっては「ライフカードのデザインが気に入らない」ということもあるようです。
そんな方は、以下のようなコラボ系ライフカードもご覧ください。

『Barbie カード』

私も遊んだバービー人形!
ライフカードは世界的にも有名なバービー人形とコラボしています。

「毎月10名にバービーグッズプレゼント」「バービーに関する最新情報が届く」といった、バービーに関するサービスが特徴的です。

 

petit milady CARD

petit milady(プチミレディ)とは、人気声優の悠木碧さんと竹達彩奈さんのユニットです。
ライブ・ラジオ・アニメとのタイアップなど精力的に活動しているので、ファンの方も多いのではないでしょうか。

2人の可愛さが何よりの強みですが、入会するとオリジナルの入会特典をもらえます!
さらに付帯保険もあるので、安心して旅行できるカードでもあります。

 

ソードアート・オンラインカード<<アインクラッド>>編

漫画、アニメ、ゲーム、さらに映画化も果たした大人気ライトノベル『ソードアート・オンライン』ともコラボしています!

主人公の「キリト」と、メインヒロインの「アスナ」のカードを選ぶことができ、それぞれオリジナルプレゼントをもらうことができます。
また、会員限定のTシャツやバッグとポイントを交換することもできます。

 

龍馬カード

龍馬

激動の幕末に未来を見据えた土佐の英雄、坂本龍馬をデザインしたライフカードです。
渋い!

龍馬カードを利用すると、その代金の一部は坂本龍馬関連施設に寄付されます。
また、龍馬カードを提示すれば『高知県立坂本龍馬記念館』の入館料が割引されます。
まさに坂本龍馬ファンのためのクレジットカードと言えるのではないでしょうか!?

私はステラかバービーがいいかな~。
師匠はやっぱりゴールドカードがいいですか?
それとも、実は龍馬カード?
アスナちゃんやなぁ。
えっ?
・・・冗談や!

それはそうと、世の中には他にも数々のクレジットカードがあるんや。
ライフカードの弱点を補う魅力的なカードもあるさかい、他社のカードも簡単に紹介していくでぇっ!

師匠、カエルなのに赤くなってる・・・。

 

こちらもおすすめ!他社カード3選

クレジットカード選びは比較が大事!
もちろん、他社のクレジットカードにも目を通しておいたほうがいいです。

ここからは、ライフカードにはない強みを持つクレジットカードを一部ご紹介していきます。
どれも年会費無料のカードなので、ライフカードと一緒にもっておくのもおすすめですよ!

 

1.還元率が高いカード

ライフカードの弱点の1つが「基本のポイント還元率が低い」という点でした。
逆に還元率が高いカードとしてリクルートカードをご紹介します!

リクルートカードのポイント還元率は、驚きの「1.2%」です!
貯まった「リクルートポイント」は1ポイント=1円なのでわかりやすく、「Pontaポイント」に交換できるのでリクルートポイントの使いみちは豊富です。

2.付帯保険が充実したカード

ライフカードには紛失・盗難補償しか付いていません。
しかし、同じく年会費無料のカードの中には充実した付帯保険が付いている種類もあります。

リクルートカード

付帯保険

リクルートカードが再び登場です!
実は還元率が高いだけでなく、最高2,000万円という充実した付帯保険も魅力のカードです。
ただし旅行傷害保険は利用付帯なので、旅行に関連した出費をリクルートカードで支払わなければいけないという点に注意しましょう。

エポスカード

エポスカードには最高500万円の海外旅行傷害保険が付いています。
金額だけを見るとリクルートカードに見劣りしますが、こちらは「自動付帯」という点が強みです。
期間は1回の旅行につき最長90日間なので、長期の旅行でなければ非常に便利です。

3.ポイントが使いやすいカード

使いやすいポイントをお求めなら、おすすめはヤフーカードです。
なぜなら、ヤフーカードを使って貯まるのはご存知『Tポイント』だからです!

T-POINT
commons.wikimedia.org

Tポイントの提携先は全国にあり、その店舗数は約80万といわれています。
また、お会計の際には1ポイント=1円として気軽に使うことができます。

ご紹介したように、サンクスポイントは別のポイントやギフトへの交換に使えます。
しかし、サンクスポイントは1ポイントから使うことができません。
また、「カタログの中に欲しいものがなかった・・・」というケースもあるでしょう。

クレジットカードはポイント還元率だけでなく、ポイントの使いやすさも重要なのです。


ライフカードだけでなく他社のクレジットカードについてもご紹介してきました。
「やっぱり他社にしようかな」という方もいれば、「改めて考えてもライフカードがいい!」という方もいらっしゃると思います。

そこで、次からはライフカードの申し込み方法をご紹介していきます。

 

ライフカードの申し込み方法

ライフカードの申し込み方法は「通常型」「Web完結型」の2つがあります。
それぞれの申し込み方法を見ていきましょう。

 

通常型

1.オンラインで申し込み内容を入力する。
2.必要書類を提出する。
3.審査結果のメールが届く。
4.ライフカードが発行され、簡易書留郵便で発送される。
5.LIFE-Web Deskにログインする。

カードはお申し込み後2~3週間で届きます。
しかし、申し込み後すぐに「本人確認書類」「口座振替依頼書」を提出すると10営業日ほどに早まります。

 

Web完結型

1.オンラインで申し込み内容を入力する。
2.オンラインで支払い口座を設定する。
3.審査結果のメールが届く。
4.ライフカードが発行され、簡易書留郵便で発送される。
5.LIFE-Web Deskにログインする。

Web完結型の場合、最短3営業日でカードが発行されます。
お急ぎの方はWeb完結型で申し込むのをおすすめします。

クレジットカードの入会には本人確認書類が必要なので、下の中から1点のコピーを用意しておきましょう。

本人確認書類

まとめ

いかがでしたか?
ライフカードの強みと弱み、そして申し込み方法についておわかりいただけたでしょうか。

昔はポイント関係が充実していて、CMも高い評価を得ていたライフカード。
今は当時ほどの魅力はないのかもしれませんが、使い方次第でカバーすることも十分できます。

他のカードも視野に入れつつ、今一度ライフカードを見直してみてはいかがでしょうか。