ハワイ旅行はクレジットカードがないと損!?おすすめカード3選

ハワイ クレジットカード アイキャッチ-min

日本人の海外旅行の中でも、常に上位に入っている人気の観光地ハワイ!

ハワイ旅行に行くときはキレイな海を楽しむのはもちろん「ショッピングを思う存分したい」「現地のおいしい料理をたくさん食べたい」とやりたいことをたくさん思い浮かべながら、ワクワク計画を立てていらっしゃるかもしれませんね。

そんなハワイ旅行をもっと楽しむために、じつはクレジットカードを利用することがおすすめなんです!

「海外でクレジットカードを使うのは不安」という方にも、クレジットカードの利用方法や、トラブル対策を詳しく解説していきます。
ぜひこの記事を読んで参考にしてくださいね!

美咲
こんにちは美咲です。
今度ついに憧れのハワイ旅行に行くんですよ、すごく楽しみ!
ガマ蔵ドロン
ガマ蔵
ハワイやって!?
嬢ちゃんには似合わない、これまたオシャレなとこに行くんやなぁ。
美咲
師匠ひどい!
失礼じゃないですか。
そんなこと言うと、お土産なしですからね!
ガマ蔵
まぁまぁ、かわいい冗談やないかい。
ハワイ旅行に持っていくとお得になるカードもあるさかい。
うまいこと利用せにゃ損みたいやな。
美咲
そうなんです、ハワイ旅行をもっと楽しむために、クレジットカードをいろいろ調べてみたんです。
ハワイで使えるおすすめのクレジットカードをまとめたので、ご覧ください!

おすすめカード 特徴 公式ページ
エポスカード
エポスカード
  • 国際ブランドがVISAなので海外で使いやすい
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯
  • 一時的な限度額の増額が可能
JCB一般カード
JCB一般カード
  • ハワイで割引などの優待を受けられる
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)がある
  • 海外の利用でポイントが2倍
楽天ゴールドカード
楽天ゴールドカード
  • ハワイ/ダニエル・K・イノウエ国際空港にあるラウンジが利用可能
  • 海外旅行傷害保険は利用付帯
  • 限度額が200万円
  • 国際ブランドの選択が可能

ハワイはほとんどの場所でクレジットカードが使える!

アメリカでは日本よりもクレジットカードの普及率が高く、ハワイではほとんどの場所でクレジットカードを使うことができます。

世界中から観光客が訪れるため、クレジットカードが使えない場所のほうが少ないくらいです。
クレジットカードが使えない場所は大きく分けて以下のようなところになります。

  • 地元の人しか行かない小さなお店
  • パラソルショップ
  • 自動販売機
  • チップ

「海外でクレジットカードを使うのは悪用されそうで不安」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、じつは現金を持ち歩くほうが危険なんです。

クレジットカードなら盗難された場合はすぐにカード会社に連絡してカードを止めることもできますが、現金を盗まれてしまった場合は紛失・盗難保障の対象外となってしまいます。

持ち歩く現金はチップ用などの少額くらいにして、なるべく支払いはクレジットカードでおこなうのがいいでしょう。

ちなみにハワイのチップの目安は、以下になります。

  • ベッドメイク:1ドル
  • タクシー:運賃に対して15%ほど上乗せ
  • ポーターに荷物を運んでもらったとき:2ドル

チップは相手に言えばおつりをもらうことはできますが、チップ用にあらかじめ少額紙幣を用意しておくと便利です。
またレストランだとチップをクレジットカードで払うこともできます。

レストランでクレジットカードを使ってチップを支払う方法
  1. 伝票にチップを記載するところがあるので、そこにチップの金額を書く
  2. クレジットカードで支払いをする
レストランでのチップは料金の15%~20%ほどが一般的

レストランでは食事代もチップも一緒にクレジットカードで支払いができるので現金を出す手間がありません。
ただし支払い金額の中にサービス料が含まれていた場合は、テーブルに小銭を置いてくくらいで大丈夫です。

 

ハワイでクレジットカードを使うメリット

ガマ蔵
ハワイでクレジットカードを利用するとどんなメリットがあるのか、しっかり見てや!
ハワイでクレジットカードを使うと、どんなメリットがあるのでしょうか。
6つのメリットをご紹介していきます!

 

海外キャッシングができる

両替をすると高い手数料がかかりますが、現地のATMでキャッシングすれば比較的安い手数料で現金を調達することができるんです。
ただし返済が遅くなるほど利息が高くなるので、帰国したら早めに返済すると良いでしょう。

たとえば1ドル=100円のときに10万円をドルに両替するとします。
1ドル両替をすると約3円の手数料がかかるので、10万円を両替すると約3,000円の手数料を支払う必要があります。

 

一方でキャッシングの場合は、一般的な年率が18.0%に設定されています。

キャッシングしてから20日後に返済した場合は、
10万円×0.18÷365×20=約1,000円+ATM手数料200円となり、早めに返済すれば両替の半額以下の手数料でキャッシングをすることができます。

カード会社の一般的なATM手数料は以下になります。

ATM手数料
1万円以下の引き出し 100円/1回
1万円を越える引き出し 200円/1回

キャッシングをする際は国際ブランドごとに使えるATMが違ってきます。
ATMに以下のマークがあるか確認してから利用しましょう。

国際ブランド ロゴ
JCBカード JCB またはCirrusマークがあるATM
VISAカード VISA またはPLUSマークがあるATM
MasterCard MasterCard またはCirrusマークがあるATM

ATMではクレジットカードの暗証番号の入力が必要なので、自分の持っているカードの暗証番号をあらかじめ確認しておく必要があります。

 

慣れない通貨より支払いが楽

ハワイの通貨はドルやセントになります。

いろんなお店でショッピングしたり、食事するたびに慣れない通貨で支払いをするのは大変ですよね。
しかしクレジットカードなら、レジにカードを差し出すだけなので支払いがスムーズにできます。

 

付帯保険付きなら病気やケガのときに補償がある

日本に比べて海外では医療費が高額になります。
急なケガや病気になってしまったら不安ですよね。

クレジットカードには、ケガや病気になってしまったときに補償がついているものがあるんです。

付帯保険には「自動付帯」と「利用付帯」の2種類があります。

自動付帯はクレジットカードを持っているだけで補償がついているもので、利用付帯は条件がついていてその条件を満たせば補償がつけられるタイプになります。

利用付帯は、たとえば日本を出国する前に「自宅から出発空港までの交通費」または「海外旅行代金」をクレジットカードで支払う、などの条件を満たす必要があります。

 

お得なことがいっぱい

ハワイでクレジットカードを利用するとお得なことがいっぱいあるんです!
クレジットカードによって受けられる優待は違いますが、たとえば以下のような特典があります。

  • ラウンジが利用できる
  • ワイキキトロリー(ピンクライン)が無料になる
  • 美術館の入館料が割引される
  • ホテルの部屋が無料でアップグレードできる
  • ショッピングで割引がある

などなど、お得な特典がたくさん受けられるんですよ。

 

ホテルのデポジット制度

海外のホテルでは、日本ではあまりなじみのないデポジット制度というものがあります。
デポジット制度とは、宿泊代とは別のサービス料金を、保証のためにあらかじめ「預り金」として先に支払う制度です。

もちろんチェックアウトのときに追加料金が発生していない場合は返金されますが、デポジット制度用にお金を用意していない場合は旅行中に現金が足りなくなってしまうかもしれません。

海外ではクレジットカードは支払い能力がある証としての証明書にもなるため、クレジットカードを持っている場合は提示すればOKなところが多いです。

しかし現金しか持っていない場合は、そこそこ高額な料金を支払う必要があります。

 

買い物履歴が残る

ハワイではショッピングやホテルなどで二重請求をされたり、使った記憶のないサービス料を請求されることもあります。
クレジットカードの決済時にはレシートをよく確認するようにしましょう。

またクレジットカードは履歴が残るため、身に覚えのない金額が請求書に乗っていた場合にクレジットカード会社に相談することもできます。

 

ハワイで使うならこれ!おすすめのクレジットカード3選

海外で利用するのにクレジットカードを選ぶポイントは以下の3つになります。

  1. 海外で利用したときにポイント還元率が高くなる
  2. 海外旅行傷害保険がついている
  3. 特典がついている
美咲
ここからはハワイに持っていくのにおすすめクレジットカードを3枚ご紹介します!

 

海外旅行傷害保険が自動付帯!エポスカード

エポスカード

カード名 エポスカード
年会費 永年無料
国際ブランド VISA
発行期間 最短即日
申込資格 日本国内在住の満18歳以上(高校生除く)
付帯保険 海外旅行傷害保険(自動付帯)
付帯サービス 緊急医療アシスタンスサービス

 

海外旅行傷害保険の補償内容
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用 270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2,000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害は1個・1組・1対あたり10万円が限度額となります。

エポスカードは年会費が無料で、海外旅行にはおすすめのクレジットカードです。
その理由は海外旅行傷害保険が自動付帯となっているため、持っているだけで保険が利用できるからなんです。

海外でケガや病気になってしまったら不安ですよね。
エポスカードの保険は現地で治療を受けた場合は、最高270万円まで補償金を支払ってもらえます。

国際ブランドはVISAなので海外でも幅広い場所で利用することができてとっても便利。

また万が一、紛失や盗難にあったり、ケガや病気などのトラブルが発生した場合は、現地サポートデスクが日本語で対応してくれます。
もし現地サポートデスクが営業時間外だった場合でも、24時間東京の海外緊急デスクが対応してくれるので安心です。

「海外に旅行に行ったらいっぱい買い物したい!」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんね。

そんなときは旅行出発前に手続きをすれば、ショッピングご利用額可能枠を一時的に増額することができるんです。
ショッピングをたくさんしたいという方は、出発前に手続きをしておきましょう。

お得な優待がいっぱい!JCB一般カード

JCB一般カード

カード名 JCB一般カード
年会費 1,250円(税別)
初年度無料(オンライン入会の場合のみ)
翌年は以下の条件により無料

  1. MyJチェックの登録(年会費支払い月の前々月19日まで)
  2. 年間合計50万円(税込)以上のショッピング利用
国際ブランド JCB
発行期間 最短当日発行・翌日お届け
申込資格 18歳以上で本人または配偶者に継続して安定した収入がある人。
または高校生を除く18歳以上で学生
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)
  • ショッピングガード保険

 

海外旅行傷害保険の補償内容
死亡・後遺障害 最高3,000万円
傷害治療費用 1回の事故につき100万円限度
疾病治療費用 1回の病気につき100万円限度
賠償責任 1回の事故につき2,000万円限度
携行品損害 1旅行中20万円限度
保険期間中100万円限度
救援者費用等 100万円限度
補償対象旅行期間 3ヶ月
ショッピングガード保険の補償内容
最高100万円
自己負担額は1回の事故につき1万円

JCBカードはハワイへ行くならぜひ持っていってほしい1枚です。

JCBを利用できる店舗はVISAやMasterCardと比較すると少なくなりますが、それ以外でメリットがたくさんあります。
海外で利用するとポイントが2倍になるのも嬉しいですね。

キャンペーン期間中にJCBカードを乗車するときに提示すればワイキキトロリーの「ピンクライン」が無料で乗り放題!

ワイキキトロリーというのはハワイを走るトロリーバスで、「ブルーライン」「グリーンライン」「パープルライン」「レッドライン」「ピンクライン」の5つの路線があります。

「ピンクライン」はワイキキの主要ホテルはもちろん、ハワイ最大のショッピングモール「アラモアナセンター」やショッピングスポットに停まります。
ショッピングスポットを何回も利用したい!という人には「ピンクライン」が無料で乗れるのはとてもお得です。

しかも会員+大人1人+子供2人まで何回乗っても無料で利用できるんです。
(キャンペーン期間は2009年4月1日(水)~2022年3月31日(木)までの予定)

 

またJCBが用意している海外旅行サイト「たびらば」ではレストラン、エステ、ショップなどで受けられる優待情報をチェックすることができます。

JCB提携店ではレストランやショッピングなどで割引があったり、お土産がもらえたりと、たくさんのお店で優待を受けることができるんです。

「たびらば」ではWebから、氏名、メールアドレス、予約日時、JCBカードの番号を入力すればレストランなど気になるお店を予約することが可能です。

日本語で事前に予約することができるので、英語を使えなくても便利に活用できますよ。

 

ほかにもJCBの専用ラウンジ「JCBプラザラウンジ・ホノルル」を無料で利用することができます。
利用できるサービス内容は、観光情報の案内、ホテル・レストランの予約のほかにもたくさんあります。

  • インターネット、プリントアウト無料サービス
  • ドリンクサービス
  • マッサージ機の利用
  • レンタル傘
  • 荷物の一時預かり

などのサービスを無料で利用することが可能です。

海外旅行傷害保険は利用付帯なので、事前に「MyJチェック」に登録し旅行費用を事前にJCBカードで支払うなどの条件を満たすと、海外旅行傷害保険が適用となります。

ハワイへ行かれる予定がある方は、お得な優待がたくさん使えるJCB一般カードを申し込んでみてはいかがでしょうか。

空港ラウンジが利用できる!楽天ゴールドカード

カード名 楽天ゴールドカード
年会費 2,160円(税込)
国際ブランド JCB・VISA・MasterCard
発行期間 約1週間
申し込み資格 20歳以上で安定した収入のある人。
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)
  • ショッピングガード保険
保険の種類 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用 200万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2,000万円(1事故の限度額)
救援者費用 200万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

楽天ゴールドカードは年会費が2,160円(税込)と、ゴールドカードの中でも比較的安い年会費を払えば持つことができるんです。

ゴールドカード会員なら国内外の空港ラウンジが年2回まで無料で利用できます。

ハワイの空港ラウンジはハワイ/ダニエル・K・イノウエ国際空港にあります。

またワイキキの中心部にある、楽天会員専用の楽天カードラウンジでは「カード盗難・紛失の相談」をはじめ、「ドリンクサービス」「Wi-Fi」「パソコン・プリンタ」「マッサージチェア」「荷物の一時預かり」「傘の貸し出し」「ベビーカーの貸し出し」などのサービスを無料で利用することが可能なんです。

楽天カードラウンジ内に併設しているデスクサービスでは、空港送迎、Wi-Fiレンタル、オプショナルツアーの予約などをサポートしてくれます。

 

ほかにも楽天ゴールドカードは利用付帯で手厚い保険が有効になります。

利用付帯の条件は日本を出国する前に「自宅から空港までの交通費」または「海外旅行代金」を楽天ゴールドカードで支払っていると適用となります。

楽天ゴールドカードはショッピングの限度額が200万円までに設定されているので、たくさん買い物をする場合でも便利です。

ハワイ旅行の予定があるなら楽天ゴールドカードで、空港ラウンジと楽天カードラウンジを両方利用してみるのもいいかもしれませんね。

トラブル対策を事前にしっかり準備しておこう

海外へ旅行に行く場合は、日本とは文化も違うためトラブルに巻き込まれてしまうことも考えられます。
トラブルを事前に防ぐためにも、以下のことをしっかり確認しておきましょう。

 

旅行に行く前に確認すること

【カード会社の緊急連絡先をメモして持っていく】

カードを紛失したり盗難にあってしまった場合など、すぐサポートに連絡ができるように、カード会社の緊急連絡先をメモして持っていきましょう。

 

【カードの暗証番号を確認しておく】

クレジットカードでの支払いはサインでOKの場合もありますが、店などによっては暗証番号の入力が必要なところもあります

支払いのときに「PIN(ピン)Please」と店員に言われたら「暗証番号を入力してください」という意味になります。
事前に旅行に持っていくクレジットカードの暗証番号を確認しておくことが大切です。

また、クレジットカードの裏側には自分の氏名をきちんと書いておきましょう
万が一カードを盗まれた場合に、サインを真似されるのを防ぐためカードに氏名を記入するときは漢字で書いておくのがおすすめです。

 

【海外キャッシングできるか確認しておく】

手持ちのカードにキャッシング機能がついているか事前に確認しておきましょう。
もしついていない場合は後からつけることもできるので、カード会社に確認してみてくださいね。

新しくクレジットカードを作る場合や、あとからキャッシング機能をつける場合は、キャッシングなしのカードよりも審査が厳しくなるので、旅行が決まったら早めに申し込みをしておくことがおすすめです。

 

旅行中に気をつけること

【支払いの際は金額をチェックする】

レジの打ち間違いや、店側の意図で二重請求をされているケースもあるようです。

そのため支払いの際には二重請求されていないかレシートもチェックしましょう。
レシートも捨てずに念のため保管しておいたほうが良いですね。

 

【クレジットカードを見せないようにする】

盗難防止のためにも、クレジットカードは必要なとき以外は極力しまっておいたほうがいでしょう。

また暗証番号を入力するときは手で隠しながら入力し、絶対に人に見られないように注意しておきましょう。

 

【キャッシングで引き出したお金は補償対象外】

ショッピングなどで誰かに勝手にクレジットカードを使用されていた場合は補償の対象になりますが、クレジットカードを使ってキャッシングした現金を盗まれてしまった場合は補償対象外となります。

特に現金は厳重に管理する必要があります。

 

【支払いのときに「円建て」か「ドル建て」か聞かれたら】

クレジットカードで支払いのときに「円建て」か「ドル建て」か聞かれることがあります。
そんなときは「ドル建て」で支払うのが無難です。

「円建て」で支払う場合は、店舗と提携している銀行のその日のレートが基準となり、為替リスクを考慮してほとんどの場合は少し高めに設定されているため、割高になってしまうことが多くなります。

ただ急な円高になった場合は「円建て」で支払ったほうがお得になることもあるので、気になる方は為替レートをチェックしておくといいでしょう。

 

まとめ

今回はハワイ旅行でクレジットカードの利用がおすすめな理由をご紹介しました。

国際ブランドによって特典は変わってきますが、ワイキキトロリーのピンクラインを無料で利用できたり、ラウンジが無料で使えたり、食事やショッピングの際に割引があったりと、クレジットカードを上手に利用すれば、よりお得にハワイ旅行を楽しむことができます。

それぞれのクレジットカードによって特典や補償などが異なるため、複数のカードを使い分けるのもおすすめです。

もしクレジットカードを1枚しか持っていなかったり、使いたい特典が自分の手持ちカードについていない場合は、この機会に新しいカードを作ってみてはいかがでしょうか。