知らないと大変!クレジットカードの名義人、署名の常識!

「クレジットカードの名義人ってなんだろう?」と思ったことはありませんか?

意外とクレジットカードの基本を知らないまま使っている人は多く、詳しい内容を聞かれても答えられないケースは少なくありません。

とくに名義人についてはどういう意味を持つか知らないまま、入力をしているという人もいると思います。

美咲
こんにちは、美咲です。
先週、インターネットショッピングで洋服を買うとき、決済をするには、名義人の入力が必要なんだと初めて知りました!
ガマ蔵ドロン
ガマ蔵
なんや、嬢ちゃん!そんな常識も知らんかったんか!
ええか、クレジットカードの名義人は必ず本人やないとあかんのや!
その理由について、まずはクレジットカードの名義人の基本的なことについて教えたる!

ということで、今回はクレジットカードの基本中の基本、名義人についてご紹介していきます。

 

クレジットカードの名義人って誰のこと?

クレジットカードの名義人って誰
まずはクレジットカードの基本中の基本、名義人について今いちど確認してみましょう。

名義人という単語だけを聞くとなんだか難しく感じますし、あらためて問われたときに疑問が浮かぶ人も多いのではないでしょうか。

そもそもクレジットカードの名義人とは何かというと、クレジットカードの申し込みをして審査に通った人のことをいいます。

つまりクレジットカード会社から所定の審査を受け、契約までたどり着いて実際にカードを手にした本人こそが、そのクレジットカードの名義人です。

カードの表面に名前が印字されている人だけが名義人を名乗ることができ、それ以外の人は名義人になることはできません。

そのクレジットカードの所持を許され、実際に使用できるのは名義人だけです。

たとえ家族でも渡したり貸したりすることはできません。
本人確認書類や申し込み書のやり取りを交わし、審査を受けたうえで発行されるのがクレジットカードなので、当然といえば当然ですよね。

 

カード決済をするときに、カード番号の入力と同時に名義人の入力を求められることが多いです。

とくに指定がなければカードの表面に記載されたローマ字表記の名前が名義人になるため、そのまま入力することで名義人としての効力が発揮されます。
漢字やひらがなで入力しても承認されないケースがあるので注意しましょう。

仕組みはとてもシンプルなので、これさえ覚えておけば名義人について聞かれても安心です。

 

クレジットカードの名義人以外はカード利用不可

申し込み書類の記入や運転免許証をはじめとした本人確認書類の提出、カード会社が定めるさまざまな審査を経て、ようやくクレジットカードが発行されます。

意外と手間がかかり、誰でも発行してもらえるものではありませんよね。
クレジットカードを作った経験がある人は、思いのほか時間がかかった経験のある人も多いのではないでしょうか。

クレジットカードはカード会社から許可された人だけが使えるもので、もちろん名義人以外はカードを使用することができません。

カード会社との信頼関係のうえに成り立つものなので、たとえ家族であろうと使い回したり渡したりすることは禁止されています。

自分以外のカードを使用したり、使用させたりしてしまうと規約違反とみなされてしまいます。
その場合、適切なサービスやサポートが受けられない可能性があります。

クレジットカードが名義人以外使用できない旨は、カードの利用規約にしっかりと書かれています。
たとえ家族や配偶者であっても、カードを貸与して他人が使用するのはNGです。

もしも配偶者や子どもにカードを持たせたいのなら、家族カードを発行するのがおすすめです。


家族カードの詳細についてはこちらの記事をご覧ください。

 

クレジットカードと銀行口座の名義人は同一である必要がある

クレジットカードと口座の名義人は同一で
クレジットカードの支払いを口座引き落としにする人は多く、ほとんどの場合カードの申し込みをするタイミングと同時、もしくはカードが届いてからすぐに口座の登録をすませます。

口座を複数持っている人は、どの銀行で登録するか悩みますよね。

毎月の引き落としに備え、基本的には給与の振り込み用に使っている口座を選ぶ人が多いかもしれませんが、クレジットカードと銀行口座の名義人は同じにする必要があります

クレジットカードを利用する人が名義人本人でなければいけないのと同じで、銀行口座の名義も揃えなければいけません。
たとえ他人の口座を指定しても承認はされず、本人名義の口座の設定を求められるケースが非常に多いです。

同姓の配偶者のみ、同姓の家族のみ、といった一定の条件のもと、本人以外の口座でもOKとするカード会社もあります。

また、専業主婦やアルバイトをしていない学生などは、収入のある家族名義の口座を許可してもらえるケースもあります。

また将来的には本人名義の口座に変更することを前提とし、一時的に家族の口座の登録を許可しているところもあります。
まったく関係のない他人の口座は指定できないので注意しましょう。

 

クレジットカードと銀行口座の名義人が異なるケースでは、申し込みをするときに提出した書類や審査結果、安定した収入があり月々の支払いに問題がないかなどを総合的に判断したうえで、クレジットカードの名義人と口座の名義人の関係性について調査します。

最終的にはカード会社が判断するものなので、配偶者や子どもだからといって、かならず許可されるものではありません。
一時的に収入がないなど、なにか理由があればカード会社に説明する必要性も出てくるでしょう。

クレジットカードを作るときはこれらの点を加味して契約する必要があり、支払いができなくなったなどの理由で途中から口座の名義を変更したいときは、できるだけ早めにカード会社に連絡して指示をもらうようにしてください。

 

ネットショッピングの注文者と名義人

カード名義人と同じ名前で注文ネットショッピングは便利ですが、不正予防の観点からクレジットカードと注文者の名前が一致しているか確認するところもあるので、ネットショッピングでクレジットカードを使う際には注文者と名義人が同じになるように注文しましょう。

それぞれの名義が一致していないと決済ができないショップもあれば、申し込み後決済する前に確認のメールや電話がくる場合があるので注意してください。

 

対応の方法はショップや担当者によって異なり、不正予防の意識が高いショップほどその厳しさは顕著になります。

ショップの営業時間などの関係で決済が滞ることも考えられ、買い物に思いのほか時間がかかってしまう可能性も否定できません。
買い物を急いでいるときなどは、注文者とカードの名義人は揃っている状況が無難です。

注文者の名前とクレジットカードの名義人が異なるとき、いちばんに疑われるのがカードの不正利用です。

盗難など何らかの理由でカードが第三者の手に渡り、不正に使用されたことを疑うショップは少なくありません。

万が一不正利用されたカードで決済をしてしまった場合、ショップ側もそれなりの対応をしなければいけなくなります。

決済してしまうとお金を取り戻すのは難しいため、トラブルが起こる前の対応を徹底しておこなうお店も少なくないのです。

ときには支払い方法の変更を依頼されることもあります。
クレジットカード以外の代引きや銀行振り込みなどを依頼されたときは、速やかに応じるようにしましょう。

どうしてもクレジットカードを使用したい場合はネットショッピングそのものを諦めるか、名義人が異なるカードでも対応してもらえる他のショップを利用するしかありません。

お店に行く必要がないネットショッピングはとても便利な一方、不正利用などの犯罪が身近に潜んでいます。
そのため、ショップ側も慎重にならざるをえない状況です。

注文者とクレジットカードの名義人が違うケースで決済を断られてしまったら、他の支払い方法に変更するなど臨機応変に対応するようにしましょう。

 

名義人の入力を求められた場合の注意点

  • 名義人の入力はカードの持ち主が行う!
  • カードの表記通りに入力する!
  • 入力を間違えない!

「ネットショッピングを利用していざ決済」という場面で、名義人の入力を求められる場合があります。
このときにもいくつか注意点があるので、しっかり知識をつけておきましょう。

 

まず名義人の入力は、かならずクレジットカードの持ち主がおこなわなければいけません。

クレジットカードの貸与が利用規約でも禁止されていることから、名義人の入力を他人がおこなうことも同様にしてはいけないことです。

もちろん、クレジットカードを使用していいのはあくまでもカード会社と契約を結んだ本人のみです。

家族がカードを使いたいなら家族カードを作る必要がありますし、どのような状況でも必ずクレジットカードの契約者本人が決済を完了させましょう。

 

さらに注意点として、カードの表記通りに入力する必要があります。

半角ローマ字表記が一般的ですが、間違っていたり表記が違っていたりすると決済ができません。
読み方が一緒でも表記が異なると決済できないので注意しましょう

とくに日本語で間違えやすいローマ字には以下のようなものがあります。

【間違えやすいローマ字】
「sho」と「syo」
「ti」と「chi」

 

「sho」と「syo」など同じ読み方でも表記が違う慎重に入力する必要があります。
自分がどの表記で登録をしたのか、一度カードを見て確認するのがおすすめです。

このほかに間違いやすいものとして、平仮名のち、を「ti」とするのか「chi」とするのかなど、紛らわしい表記には十分に気をつけましょう。

なお、クレジットカードを海外で使用する予定がある人は、ヘボン式ローマ字で登録するとあとで困らずにすみます。
これはなぜかというと、パスポートの登録表記がヘボン式ローマ字で申請するようになっているからです。

このように、自分の名前をローマ字で登録する機会があるときは、クレジットカードやパスポートを全て同じ表記で統一しておくと、いざというときに悩まずにすみます。

クレジットカードを新たに申し込む際に表記で悩んだら、パスポートに記載されているローマ字を参考にするのもひとつの手です。

ヘボン式ローマ字の表記がわからない人は、ネットなどで検索すれば簡単にわかりますので心配ありません。

また大文字と小文字を間違えると決済ができません。
何度か試してみてエラーになってしまう人は、細かい部分に入力ミスがないかを再度確認してみましょう

 

このほかにも今いちどカード番号や有効期限、シークレットコードなどを確認すると、意外な場所で入力ミスが見つかるかもしれません。

名義人以外にもカード情報の入力は間違えないようにおこないましょう。
住所や氏名などの個人情報と同じくらい、クレジットカードの情報も丁重に扱うべきものです。

カードの契約者以外の人が名義人を入力してはいけないですし、表記の間違いなどがないように慎重に入力しなければいけません。

簡単で便利なネットショッピングだからこそ、決済のための入力はミスのないよう冷静におこなうようにしてくださいね。

 

署名ってなに?名義人とは違うの?

サインと署名は同じものを書こう
お店で買い物をした際に、売上票へサインを求められる機会が多いです。
カードを初めて作ったときなどは慣れていないため、少し緊張してしまいますよね。

このときに書くのはカードに印字されている名前ではなく、裏面の署名であることを覚えておきましょう。

お店は売上票とカード裏面の署名を照らし合わせて本人確認をします。

使用したカードが署名した本人の持ち物であることを証明し、カード会社が定める支払い方法や規約にのっとって支払いに同意することを示す大切な役割もあるのです。

サインを見て名義人の名前を確認しているわけではありません。
少しややこしいですが、売上票に書くサインと裏面の署名が一致していることが重要です

裏面にある署名とは違うものを書いてしまうと、サインが不一致とみなされてカードを使えない可能性があります。

書き直しを求められる場合もありますが、ときには不正利用を疑われてしまうことも考えられるので気を付けましょう。

名義人と署名した人が同一であれば、カードの表の表記と異なっても問題ありません
漢字やひらがなでもOKですし、なかには自分にしかわからないサインを書く人もいます。

大切なのは店舗で書くサインとカード裏側のものが一致していることなので、署名の表記についてとくに決まりはありません。

最近はクレジットカードもICチップ搭載のものが一般的になりました。
そのため、サインよりも暗証番号の入力を求められる機会が増えています。

なかには一定の金額以下ならサインも暗証番号も不要なお店や、一括払いに関しては同様にサインと暗証番号がいらないところもあります。

ネットショッピングではサインをするすべがないため、裏面の署名欄にあるセキュリティコードで認証をしているお店が多いです。
またサインか暗証番号か好きな方を選べるお店もあります。

 

とはいえ、利用するお店の端末そのものがICチップに対応していないものも多く、サインを求められる機会はまだまだ多く存在します。

暗証番号の入力に慣れてしまっているがゆえに、署名をどんな表記で書いたのか忘れてしまう人もいるかもしれませんね。

署名の形式は自由ですが、やはりサッと書ける漢字表記にしておいたほうが、いざサインを求められたときにスマートに対応できます。
個性的なサインももちろん可能ですが、お店の人が見たときにある程度識別できるものでないと意味がありません。

また署名を変えたいときは修正ペンを使ったり二重線を引いたりして書き直すことができません。
署名を変えるときはカードの再発行が必要なので、あとで後悔しない表記がおすすめです。

店舗でサインを求められたときは慌てず、カードの裏面にある署名と同じものを売上票に記入するようにしましょう

 

クレジットカード裏面の署名は名義人が行う

クレジットカードの申し込みが終わり、無事に審査に通過したらカードが手元に届きます。
これをすぐに財布にしまうのは実はNGです。

なぜかというと、カードの裏面に署名をする必要があるからです。
裏面に署名がないものは無効とされることが多く、お店でカードを使うときは店員が署名の確認をしたうえで決済をします。

署名がなかった場合はその場で記入を求められることもありますが、カードが届いたらすぐに署名してしまうのがおすすめです

 

まず大前提として、クレジットカードの契約者と裏面の署名は同一人物である必要があります
署名には買い物をしたときの売上票へのサインと照らし合わせ、本人確認をするという意味が込められています。

そのため表面に印字した名前と署名が異なると、買い物を断られてしまうケースがほとんどでしょう。

また署名をするときは消えにくい油性ペンを使って書くのがおすすめです。

カードリーダーに何度も通すものなので、水性ペンやボールペンなどでは擦れて消えてしまうおそれがあります。
誰がみても分かるようにはっきりとした文字で書くようにしましょう。

ただし、もしも書き間違えてしまったら消すことができません。
カード会社に連絡をして、新しいものを送ってもらいましょう。

書き直したあとがあるサインは無効となり、カードを使うことができないので気をつけてください。

署名は漢字でもローマ字でも構いません。

言語に関する決まりはないので、たとえばひらがなでも署名として認められます。
フルネームでなくても問題ないですし、イニシャルだけでも大丈夫です。

ただしお店で買い物をするとき、売上票に同じものを書く必要があることを覚えておきましょう。
あまり個性的なものにしてしまうと、いざというときサラッと書けなくて不審がられてしまうおそれもあります。

またあまりにも丁寧に書きすぎると、お店でサインをするときの筆跡と差が出てしまうことも考えられます。
家などでできるだけリラックスしつつ、普段通りの文字で書くのがおすすめです。

 

海外で使用する機会が多い人でも、書き慣れた漢字を使った署名にするのがおすすめです
理由としては画数が多く、カードが悪意のある第三者の手に渡ってしまったときでも真似しづらいことが挙げられます。

海外の人にとってはとくに漢字は書きづらく、万が一盗難にあったときでも不正利用を防げる可能性が上がります。
第三者に真似をされにくい署名を選ぶことも、不正利用防止につながるのです。

最近はタブレットなどでサインを求めるお店も増えてきています。
しかしこれも、筆跡から本人確認をするという目的は同じです。

また署名には本人確認はもちろん、カード会社が定める決済方法に同意した旨を示す意味も込められています。
それだけカード裏面の署名は大切な役割を担っているということですね。

署名がないカードを使うのは非常に危険が伴います。
盗難や紛失などで万が一第三者の手に渡ってしまったとき、裏面に勝手に署名をされて不正に利用されることがあるので、書き忘れのないようにしましょう。

カード会社の規約では、裏面に署名をすることを義務付けています。
そのため署名がない状態で不正利用などの被害にあった場合、補償の対象外となってしまう可能性もあるので注意してください。

クレジットカード裏面の署名は本人確認の意味はもちろん、カードを安全に使うためにとても重要なものです。
カードが届いたら後回しにせず、かならず契約者本人が署名するようにしましょう

 

署名のないクレジットカードは使えないので注意!

カードが届いたらすぐに署名しよう
クレジットカードの署名には、本人確認や支払いの同意などをはじめとした大切な役割があるため、署名がないカードはお店でクレジットカード決済を断られてしまうことがあります。

お店によっては一定の条件でサインが不要だったり、暗証番号の入力の必要がなかったりもしますが、カードに署名がない場合は決済を受け付けてもらえません。

お店のスタッフはカードを受け取ると、ほとんどの場合裏面の署名を確認します。
空欄のままだと決済を断られるか、その場で署名するように言われることもあります。

万が一書き忘れてしまっていたら、その場で書いてから決済してもらうようにお願いしましょう。
署名をするのを嫌がる素振りがあると、盗難などを疑われてしまうこともあります。

 

中にはサインを書きたくないという人もいるかもしれませんが、裏面に署名することはカードの会員規約で定められていることで、避けては通れないのです。

また、署名がないクレジットカードは、盗難にあったときに不正利用される可能性が高く、拾った人が裏面に署名してしまうと、カードを停止するまでは好きなように使われてしまいます。

この場合は契約者本人に過失があるとみなされ、被害額が自己負担になってしまうおそれもあります。

カード会社の規定では、クレジットカードが届いたらすぐ裏面に署名をするように定めています。

そのため、サインがない状態で不正使用などの被害にあっても規約違反とみなされ、被害額を補償してもらえない可能性が高いです。

いくら不正利用だと主張しても、署名をしなかった以上は契約者にも過失があるといわれてしまう可能性があるのです。

 

カードを長く使ううちにサインが汚れて不鮮明になってしまった場合や、結婚などで苗字が変わった場合はカードを使い続けたりせず、カード会社に連絡をして新しいものを再発行してもらいましょう

いざカードを使おうとしたときに、署名がなかったり読み取れなかったりするとカードを使うことができません。

クレジットカードの裏面に署名をしないメリットは何一つありません。

むしろ空欄のままだとカードが使えないばかりか、不正利用に巻き込まれる可能性がありますし、被害にあっても補償してもらえないなどのデメリットの方が圧倒的に多いのです。

クレジットカードが手元に届いたら財布にしまう前に必ず署名をすることが大切です。

またカードの利用規約には署名に関する内容が書かれている項目があるので、しっかりと目を通しておきましょう。


クレジットカードの署名について、詳しくはこちらの記事もご覧ください。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

クレジットカードはどの会社のものでも名義人以外は使用することができません。
これはカードの利用規約にもはっきりと明記されていることで、誰かに貸したり誰かから借りたりすると規約違反ということになります。

規約違反になってしまうと万が一不正利用の被害にあったときなどに補償をしてもらえる確率が非常に低くなり、不正利用を訴えても被害額を自分で負担しなければいけません。

こうした事態を防ぐためにも、カードは契約者本人である名義人だけが使うようにしましょう。

配偶者や親、子どもなどがカードを使いたい場合は、クレジットカードを貸与するのではなく家族カードを作ることで対応しましょう。

またカードの裏面にある署名は本人確認の意味はもちろん、不正利用を防止する大切な役割があります。
カードが届いたら、必ず署名をしてから財布にしまうことをおすすめします。