家族カード丸わかり!メリット・おすすめクレジットカードを一挙紹介

家族カード一挙解説

家族カードとひとくちにいっても、クレジットカードの種類によっていろいろな特徴や活用方法があります。

「今持っているクレジットカードに家族カードを追加するとお得なの?」
「将来的に家族カードを追加することを考えて、新しくクレジットカードを作ったほうがいいの?」

そのような疑問も、こちらを読めば解決するかもしれません。

今回は家族カードを追加するメリットや注意しなければならないことのほかに、目的別にピックアップしたおすすめカードを紹介します。

どのように家族カードを選んだらいいのか気になっている人へのヒントになるはずなので、ぜひ最後までお読みくださいね!

美咲
こんにちは、美咲です。
師匠、家族カードって一緒に暮らしている家族が持っているカードなら、その家族も作れるクレジットカードなんですよね!
ガマ蔵
だいたいそんなとこやけど、家族カードっちゅうのはええことだけやのうて注意することもあるさかい、よう見て選ばなあかんな。

最初に、おすすめの家族カードの特徴をまとめてみましたのでご覧ください!

券面特徴公式ページ
年会費無料でポイントが貯まりやすい!
楽天カード
楽天カード
  • 本会員と同じように楽天スーパーポイントが貯まる!
  • 家族カードが5枚まで追加可能
JCB CARD W
JCB CARD W
  • 本会員と同じようにOkiDokiポイントが貯まる!
  • 1.0%の高還元率
ハイグレード&サービス充実
三井住友カード プラチナ
三井住友カード プラチナ
  • 家族カードの追加に枚数制限なし!
  • プラチナカードならではの充実の優待内容
JCBゴールド
  • 「利用者支払型家族カード」の選択で家族会員の支払い口座に設定できる
  • 「JCBゴールド ザ・プレミア」や「JCBザ・クラス」にアップグレードする近道!
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカンゴールド
  • 「プライオリティ・パス」に家族会員も無料で登録可能!
  • ゴールドカードならではの充実の優待内容

家族カードを作るメリット

家族カードを作るメリットには以下のようなものがあります。

家族カードを作るメリット

それでは、メリットの内容をひとつずつ詳しく見ていきましょう!

 

本カードを作るより審査が通りやすい

最初にクレジットカードを作る際、必ずカード会社による審査が必要となります。
この審査に通らなければ、クレジットカードを手に入れることはできません。

しかも、申し込むクレジットカードのグレードが高くなればなるほど、その審査はとても厳しくなります。

ただ、家族カードを追加することは本会員カードを作ることに比べれば簡単なんです!

家族カードは本会員の信頼のもとに発行されます。

本会員がすでに審査に通っている状態なので、あとは家族カードの申込対象者がカード会社の定める条件をクリアしていれば、家族カードを追加することが可能。

また本会員のカード発行と同時申し込みでも、家族カードを追加したい家族個人についてはわざわざ審査されないので作りやすいですね。

 

年会費無料のものが多い

家族全員でポイントを貯めたり、そのクレジットカードの優待を受けたりしたい場合、当然ながら全員が本会員だとそれぞれに同じ金額の年会費がかかってきます。

その点家族カードの追加なら、グレードが高いカードでも1枚目は無料という場合が多く、有料でも本会員カードの年会費に比べるとわずかな金額で追加することができるのです。

 

ポイントを貯めやすい

クレジットカードのポイントプログラムに設定されている還元率は家族カードにも適用され、本会員カードと同様に家族カードで利用した分のポイントも貯まっていきます。

また、カードによってはポイントを本会員と家族会員でそれぞれのカードに移せるなど便利に使うことが可能。

カード利用者の中には「年間の購入額が少ないから、一人では次の買い物に利用できるほどポイントが貯まらない」という人がいるかもしれません。

もし一人分で貯められるポイントがわずかでも、家族全員でなら効率よく貯められて有効に使うことができそうですよね。

 

本カードと同様のサービスを受けられる

家族カードを持っていれば、基本的に本会員と同様のサービスや特典を受けることができます。

そのカードのグレードが高ければ高いほど豊富なサービス内容を、無料または手頃な価格の年会費で家族も同じように体験できるのはうれしいですね。


しかし、家族カードはメリットばかりではありません。

次からは家族カードの注意点についても確認していきましょう。

 

家族カードを作るうえでの注意点

クレジットヒストリーが作れない

クレジットカードには、クレジットヒストリーというものが存在します。

クレジットヒストリーとは、信用情報機関に登録されるクレジットカードの利用履歴や、これまでの返済履歴のこと。

カード会社はこのクレジットヒストリーを、新規でカードを作る際の審査に役立てているのです。

ただし、クレジットヒストリーは家族カードでは作ることができません。
家族カードで利用した分は、すべて本会員カードのクレジットヒストリーになるからです。

家族カードのみを使っていると、いざ自分が本会員としてカードを新規で作る際、参考にするクレジットヒストリーがないため審査に通りづらくなってしまいます。

もし将来手に入れたいクレジットカードがあるのであれば、早めに個人のクレジットヒストリーを作っておくことが大切です。

 

請求や利用明細は本会員宛てになる

家族カードで買い物をした分の請求は、ほとんどの場合が本会員の口座からの引き落としです。

また利用明細も本会員宛てに届くので、家族がいつ何を買ったかなどの詳細を本会員も見ることになります。

そのため、本会員に購入内容が知られてもよい使い方をするか、あらかじめ家族カードを利用するためのルールを設けたほうがよいかもしれません。

補足説明

カードによっては、請求や利用明細を個別に設定できる場合もあります。

 

家族カードでもカードの名義人のみしか利用できない

家族カードという名前だからといって、家族の誰でもが使ってよいというわけではありません。

カードに記載されている名義人以外がクレジットカードを使うことは禁止されています。
もし名義人以外が使うと、カード会社からペナルティが課せられる場合があるので注意しましょう。

 

利用可能額は家族全員で分け合う

本会員・家族会員ともに、本会員カードに設定されている利用可能額を分け合うことになります。

例えば利用可能額100万円のカードで、本会員を含めた4人家族で分け合う場合の例は以下のとおりです。

利用可能額の分け方

家族で出費が重なったり一度に高額な商品をクレジットカードで購入すると、必要なときに残高不足でカードが利用できなくなる可能性があるので注意しなければなりません。


では、実際にどのように家族カードを選べばよいのでしょうか?
次の章では、目的に合わせたおすすめのカードを紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

 

年会費無料でポイントが貯まりやすい!おすすめカード2選

ここからは本会員だけではなく家族カードの追加も年会費無料で入会できて、さらにポイントが貯まりやすいカードを紹介します。

 

楽天カード

楽天カード
年会費
  • 本会員:永年無料
  • 家族会員:永年無料
発行可能な枚数5枚まで
申し込み対象者申込対象者 本会員と生計を同一にする配偶者、親、18歳以上の子ども(高校生不可)
家族カードの特徴
  • 本会員と同じようにポイントが貯まる
  • 請求はまとめて本会員の口座から引き落とされる
  • 本会員から家族会員へ、家族会員から本会員へ楽天スーパーポイントを移行できる

楽天カードは、家族会員も本会員と同様に楽天スーパーポイントがもらえるので、たくさんポイントを貯めていきたい人におすすめのカード!

家族カードの利用でもらえた楽天スーパーポイントは、一旦は本会員カードに貯まりますが、あとから本会員や家族会員間で移行し合うことが可能です。

また、家族カードを5枚まで追加できるので、家族が多い人にも向いています。

新規入会でポイントがもらえるキャンペーンがあるほか、家族カードの追加でポイントがもらえるキャンペーンもあるので、ぜひ公式サイトからチェックしてみてください。

そんな楽天カードの家族カードはこんな人たちにおすすめです。

楽天スーパーポイントを貯めたい人

家族が多い人


楽天カードのわかりやすい作り方や審査に通過するコツについて、こちらの記事で詳しくご紹介しています!↓

楽天カードの作り方

【画像付き】楽天カードの作り方|申し込みの流れと手順のポイント紹介

楽天カードの審査に通るコツ

楽天カードの審査基準を確認!申込の不安を解消する審査通過方法を解説


楽天カードの家族カードに関してはこちらの記事もご覧ください。

楽天カード 家族カード

楽天カードの家族カードは使いやすい?特徴とメリットを紹介

 

JCB CARD W

JCB CARD W
年会費本会員:無料
家族会員:無料
発行可能な枚数2枚まで
申し込み対象者生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)
※本会員が学生の場合は申し込み不可
家族カードの特徴
  • 家族全員でOkiDokiポイントを貯められる
  • 請求はまとめて本会員の口座から引き落とされる
  • 本会員と同じ内容の付帯サービスを利用できる

JCB CARD Wは18歳以上39歳以下の人が申し込めるクレジットカードです。

このカードのポイント還元率は、なんと通常のJCBカードの2倍にあたる1.0%

高還元率でありながら、本カードも家族カードも無料で作ることができるんです。

そんな魅力的なJCB CARD Wですが、年齢制限の条件があるので誰でもが手に入られるわけではありません。

しかし、条件に見合う年齢の家族がいれば別!

40歳以上でも申し込むことができるというわけなんです。

また、JCB CARD Wを育てることでいずれJCBゴールドにグレードアップさせることも夢ではありません。

JCB CARD Wを持ち続けるのも良し、グレードアップのために手に入れるのにもおすすめのカードです。

そんなJCB CARD Wの家族カードはこんな人たちにおすすめです。

Oki Dokiポイントを貯めたい人

高還元率のクレジットカードが欲しい人


JCB CARD Wのわかりやすい作り方や審査に通過するコツについて、こちらの記事で詳しくご紹介しています!↓

JCBカードの作り方

JCBカードの作り方を解説!実際の申し込み画面で手順がわかる!

JCBカードの審査難易度まとめ|3つのポイントが入手のカギ!

JCBカードの審査難易度まとめ|審査通過の3つのポイント解説!

 

グレードが高くサービスも充実!おすすめカード3選

では次に、ステータスが高く、家族会員も本会員と同様に高グレードのサービスを受けられるクレジットカードを紹介します。

 

三井住友カード プラチナ

三井住友カード プラチナ

年会費
  • 本会員:55,000円(税込)
  • 家族会員:無料
発行可能な枚数無制限
申し込み対象者本会員と生計をともにする18歳以上の配偶者(別姓・同性パートナー含む)、両親、高校生を除く子ども本会員と生計をともにする18歳以上の配偶者(別姓・同性パートナー含む)、両親、高校生を除く子ども
※本会員が学生の場合は配偶者のみ
家族カードの特徴
  • 請求はまとめて本会員の口座から引き落とされる
  • 本会員と同じサービスを受けられる
  • インターネット入会で1枚のみ、入会申込書を記入・返送しての入会では必要分を本会員入会と同時申込が可能
  • 「パーソナルアカウントタイプ」の家族カードを選択できる

三井住友カード プラチナは、家族カードの枚数制限がなく、年会費は家族会員であれば何枚でも無料で追加することが可能です。

本会員の申込対象者は原則満30歳以上の安定継続収入のある人という条件がありますが、家族会員は申込対象にさえ当てはまっていれば年会費無料でグレードの高いサービスを受けることができます。

また、海外留学など海外でカードを利用する場合、中学生を除く満15歳~18歳でも家族カードの申込が可能!

クレジットカードが持てない年齢の家族が海外へ行く予定のある場合などに利用できそうですね。

三井住友カード プラチナは、「パーソナルアカウントタイプ」の家族カードを作ることができます。

「パーソナルアカウントタイプ」の詳細
  • 年会費:1枚目は初年度無料 ※翌年度以降は年会費1,100円(税込)2枚目以降の年会費は初年度から1,100円(税込)
  • 支払い口座や利用明細の送付先を分けることができるので、家族カードの利用内容を本会員に知られることがなくなります。
  • 「パーソナルアカウントタイプ」の申込資格は、本会員の配偶者、または満20歳以上で安定した収入のある子ども、両親となっています。

「家族カードは欲しいけれど、口座や明細は自分で管理したい」という人におすすめです。

そんな三井住友カード プラチナはこんな人たちにおすすめです。

枚数に関係なく家族カードを無料で持ちたい人

口座や利用明細の送付先を分けたい人

海外留学をする可能性のある家族がいる人


三井住友カード プラチナのわかりやすい作り方や審査に通過するコツについて、こちらの記事で詳しくご紹介しています!↓

三井住友カードの審査

三井住友カードの審査は厳しい?審査難易度と審査通過のコツ!

三井住友カードの作り方

三井住友カードの作り方を画像付きで解説!スムーズに申し込む方法!

 

JCBゴールド

JCBゴールド
年会費
  • 本会員:11,000円(税込)※初年度はオンライン入会の場合のみ無料
  • 家族会員:1枚目無料、2枚目以降1,100円(税込)
発行可能な枚数明記なし
申し込み対象者本会員と生計を同一にする配偶者・親・子ども(高校生を除く18歳以上)
家族カードの特徴
  • 請求は本会員の口座から自動振替で、利用明細も本会員と家族会員分をまとめて本会員宛てに通知される
  • OkiDokiポイントプログラムで、JCBカードの毎月の利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイントが貯まり、家族会員のポイントは本会員と一緒に集計される
  • 本会員と同じサービスを受けられる
  • 利用者支払型家族カードが選択できる

JCBゴールドは、利用者支払型家族カードを選択することができます。JCBカードの利用で、買い物の際に使ったり数多くの商品と交換できるOkiDokiポイントが貯まります。

家族カードでも本会員カードと同様にポイントがもらえ、そのポイントは本会員カードにまとめて貯まる仕組みです。

利用者支払型家族カードの詳細は以下のとおりです。

利用者支払型家族カード
  • 本会員と家族会員の支払い口座をそれぞれに分けることができます。
  • 年会費:1枚目から3,300円(税込)

家族会員も自分の口座から支払いたいのであれば、本会員カードを新規で作るよりも年会費がかからない利用者支払型家族カードがおすすめです。

ただし利用者支払型家族カードにした場合、それぞれのカードにOkiDokiポイントが加算されます。

またJCBカードには、年間の利用料金に応じてポイントアップしていく「JCB STARS MEMBERS(スターメンバーズ)」というメンバーシップサービスがあります。

JCBカードを年間で一定金額以上利用すると金額に応じてランクアップし、さまざまな特典を受けられるようになるというものです。

そのランクもそれぞれの利用料金に対して決まるので、ポイントをたくさん貯めたいのであれば口座はまとめたほうがよさそうですね。

そんなJCBゴールドはこんな人たちにおすすめです。

Oki Dokiポイントを貯めたい人

口座や利用明細の送付先を分けたい人


JCBゴールドのわかりやすい作り方や審査に通過するコツについて、こちらの記事で詳しくご紹介しています!↓

JCBカードの審査難易度まとめ|3つのポイントが入手のカギ!

JCBカードの審査難易度まとめ|審査通過の3つのポイント解説!

JCBカードの作り方

JCBカードの作り方を解説!実際の申し込み画面で手順がわかる!

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

年会費本会員:31,900円(税込)
※初年度無料
家族会員:1枚目無料、2枚目以降13,200円(税込)
発行可能な枚数6枚まで
申し込み対象者原則配偶者・両親・18歳以上の子ども
家族カードの特徴
  • 請求はまとめて本会員の口座から引き落とし
  • 本会員と同じサービスを受けられる
  • 国内外の空港ラウンジが利用可能になる「プライオリティ・パス」は家族会員も登録が可能
  • インターネット入会で1枚のみ、入会申込書を記入しての返送しての入会では必要分を本会員入会と同時申込が可能

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、本会員でも初年度は年会費が無料な点が魅力的です。

また、2年目以降の通常年会費も31,900円(税込)と、アメックスのゴールドにしては比較的手に入れやすい金額ではないでしょうか。

家族カードも1枚目が無料で、本会員のようにグレードの高いサービスが受けられることを考えるととてもお得!

また、国内外1,300か所以上の空港VIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」に、家族会員も無料で登録することができます。
年間2回までは利用料も無料なので、飛行機によく乗るのであれば見逃せないサービスですね。

そんなアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードはこんな人たちにおすすめです。

家族でアメックスを持ちたい人

海外旅行へよく行く人

飛行機によく乗る人


アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのわかりやすい作り方や審査に通過するコツについて、こちらの記事で詳しくご紹介しています!↓

アメックスの審査に通るコツ

アメックスの審査基準と審査通過のコツ|申し込み条件も要チェック!

アメックスの作り方

アメックスの作り方を解説!申し込みの流れを画像付きで確認

 

まとめ

家族カードは、専業主婦やパート・アルバイトといった、一定の収入がない人でも手に入れやすいクレジットカードです。

たとえばチケットの購入や契約時など、本人名義のクレジットカードがないといけない場合も、家族カードがあれば問題ありません。

家族間で計画的に利用すればポイントをより貯められたり、家族会員でも本会員と同じ優待を受けられたりと、とても魅力的なカードといえます。

グレードやステータスの高いクレジットカードならなおさら、年会費や申込条件のハードルの高さから本会員カードを新規ですぐに手に入れることは難しいかもしれません。

しかし生計を同一にする家族がそのカードを持っていれば、本会員カードを作るよりも楽にそのカードを手に入れられる可能性があります。

今すでに持っているカードへの追加、または家族で持つのに適したクレジットカードをこの機会に作ってみませんか?

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