エポスカードと他社ローン|エポスのキャッシングとの違いと特徴

エポスカード カードローン

エポスカードは、丸井グループ系列の会社である株式会社エポスカードが発行しているクレジットカードです。
かつて、赤いカードと呼ばれたマルイカードを引き継ぐかたちで2006年に発行されました。

エポスカードの会員になれば、キャッシングサービスを利用することが可能になり、会員の都合に合わせてさまざまなキャッシング方法が選べます。

では、エポスカードのキャッシングと他社で設けている一般的なカードローンでは、どちらを利用するのがお得なのでしょうか。

今回は、エポスカードのキャッシングの特徴、そして、カードローンとの比較について解説します。

最初に、エポスカードのキャッシングの特徴を簡単にご紹介!

券面特徴公式ページ
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  • 近くのコンビニや銀行ATMなど、いつでもどこでもATM手数料0円!
  • はじめてのカードキャッシング利用で30日間金利0円!
  • エポスカード公式アプリを使えば、借りたいときも返すときもスマホひとつで簡単取引!

 

30日間無利息!エポスカードのキャッシング機能

エポスカードのキャッシング機能は、エポスカードの会員が利用できるサービスです。

エポスカードの会員であり会員カードを所有していれば、エポスカードが設定したキャッシング利用可能枠の範囲内で現金をキャッシングすることができます。

突然思わぬ事情が重なり、「必要な分だけの現金が手元にない!」ということもあるかもしれませんよね。

そんな急な出費にも、会員カードとキャッシング可能な環境さえあればすぐに現金を入手することができる便利なサービスです。

キャッシング方法は、利用者の都合に合わせていくつかの方法があります。

エポスカードのキャッシング方法
  • ATMキャッシング
  • 海外キャッシング
  • Netキャッシング
  • 電話キャッシング

この中でも、コンビニや銀行のATMを利用した「ATMキャッシング」が会員が主に利用する方法といわれています。

「ATMキャッシング」は、全国各地にあるエポスカードが提携する会社のATMからいつでもキャッシングが可能です。
なんといってもエポスカードのATMキャッシングの特徴は、手数料が0円ということ。

そのため、エポスカードの提携先のATMであれば全国のどこのATMを利用しても手数料を引かれる心配がなく、安心してキャッシング利用ができるんです。

また、エポスカードに入会した際の特典として、入会してから最初の30日間はキャッシング利用をしても金利が0円というサービスが用意されています。

入会してから最初の約1カ月なら、キャッシングした元金だけを返済するだけいいというのはうれしいですね!

ただし、入会してから30日以降は実質年利が18%となるので、入会してから何月何日までが金利0円であるかしっかりと把握しておきましょう。

このように、一定期間は利息払いが免除されATM手数料はずっと0円であることが、エポスカードのキャッシング利用のメリットといえます。

 

キャッシングはATMでカンタン!

ATMエポスカードは、コンビニ・銀行に設置されたエポスカードと提携したATMから、キャッシング機能を使って現金を引き出すことが可能です。

ATMキャッシングの方法
  1. まず最寄りのコンビニ・銀行にある、エポスカードが利用可能なATMまで行きます。
  2. エポスカードが利用可能であることを確認してからATMに会員カードを挿入すると、次に「ご融資」「お借入」「返済」などの項目がATM画面に表示されます。
  3. その表示項目の中から目的の項目を選択し、画面をタッチします。
  4. 暗証番号を入力します。このときに暗証が分からなかったり入力を間違えてしまった場合、キャッシングができないので暗証番号はしっかりと覚えておきましょう。
  5. 暗証番号を正しく入力したら、次にキャッシングで引き出したい金額を入力し手続き完了となります。

すべての手続きが終われば、キャッシング希望の現金と利用者控えの用紙が出てきます。
現金は正しい希望金額であるかしっかりと確認し、現金をATMに置き忘れないようにしましょう。

全国のコンビニ・銀行に設置されたATMは、エポスカードの利用が可能であるからといって安心してはいけません。
エポスカードが提携しているATMは、キャッシングと返済ができるATMキャッシングのみができるATMの2種類です。
最寄りのATMがエポスカード対応だからといって、返済もできるとは限らないので確認しましょう。

利用可能なATM一覧は、こちらからご確認くださいね。

 

ネットからでも借り入れできる

エポスカードは、PC・スマホなどのネット環境があればネットからの申し込みでキャッシングできる「Netキャッシング」が利用可能です。

Netキャッシングの方法
  1. エポスカードの会員が利用できるオンラインサービス、「エポスNet」にログインします。ログインにはIDとパスワードの入力が必要です。
  2. ログインしたら、Netキャッシングの項目を選びキャッシング希望金額を入力します。
  3. 入力項目を送信したら、会員の口座へ最短数十秒で振り込まれます。

Netキャッシングのメリットは、ネット環境さえあれば場所・時間を選ばずにいつでもキャッシング申込ができ、ATMなどに行く手間が省けることです。
1000円単位からキャッシング可能なので、少額のキャッシングでも気軽に利用することができますよ。
また、振込手数料はエポスカードが負担するため、手数料を気にすることなく利用できることもメリットです。

エポスカードのNetキャッシングを利用する際の注意点は、申し込む際の時間帯です。
Netキャッシングは24時間いつでも受け付けていますが、申し込みを完了したすべての時間で即振込が実施されるわけではありません。

申し込み時間振込手続き時間
平日
0:00~8:59当日9時以降
9:00~14:29最短数十秒
14:30~23:59金融機関営業日の翌日9時以降
土日・祝日
0:00~23:59金融機関営業日の翌日9時以降

このように申し込みした即日に振込可能な時間帯は、平日の9時から14時29分までです。

申し込みをした当日に現金がすぐ欲しい場合その時間帯の間に申し込みをすれば、申し込み完了して数十秒後に会員の口座に希望金額が振り込まれます。

また、申し込みをした日が土日・祝日であった場合、振り込まれるのは翌金融機関の営業日になります。
申し込みを完了した時間帯によって、振り込まれるタイミングが異なるので注意しましょう。

一度申し込みを完了してしまったら取り消しをすることはできません。
借り入れする場合は、間違いがないようにしっかりと計画的に利用することが大切です。

 

電話でもキャッシング手続きOK

エポスカードのキャッシングは、電話でキャッシング手続きをすることも可能です。

電話でのキャッシング方法
  1. エポスカードの「電話キャッシング専門フリーダイヤル」へ電話をします。
  2. 自動音声の案内に従って、自分のカード番号と暗証番号を電話のプッシュダイヤルで入力します。
  3. キャッシング希望金額を入力すれば申し込み完了です。

一連の申し込み手続きが完了すれば、あとは自動的に自身の口座へキャッシング希望金額が振り込まれます。
手続きを完了してから口座へ振り込まれる時間はわずか数十秒です。

電話でのキャッシング手続きの特徴は、電話ができる環境さえあれば24時間いつでもキャッシング手続きが可能という点です。

スマホひとつが手元にあれば、好きな時間に好きな場所で手続きができるため、ATMへ行く必要がありません。
最寄りにエポスカードに対応しているATMがない場合は便利なサービスですね!
また、1000円単位から手続きができるので少額のキャッシングにも対応していること、手数料が一切かからないことも電話手続きのメリットといえます。

電話での手続きは24時間対応していますが、電話をかける時間帯によって振り込まれる日時が変化します。

申し込み時間振込手続き時間
平日
0:00~8:59当日9時以降
9:00~14:29最短数十秒
14:30~23:59金融機関営業日の翌日9時以降
土日・祝日
0:00~23:59金融機関営業日の翌日9時以降

手続きをした即日にキャッシングを希望する場合、当日の14時29分までに電話をしなければいけません
14時29分以降に手続きをすると、振り込まれるのは翌日の9時以降になります。
また、土日祝日に手続きをした場合、振り込まれるのは翌日の金融機関営業日です。

 

キャッシングの返済方法

エポスカードのキャッシング機能の返済は、「口座振替」または「ご持参払い」で支払うことができます。

 

支払い方法1.口座振替

エポス口座振替締め日と支払い日

口座振替とは、毎月4日か27日に会員が指定した口座から金額が引き落とされ支払いをするという方式です。
毎月決まった返済日に自動的に引き落とされての支払いとなるため、手間がかからないのがメリットといえます。

口座引き落としによる口座振替での返済を希望する場合は、返済方法を口座振替に設定する手続きをしなくてはいけません。
手続きを完了してから支払いが口座振替として実施されるまで、1カ月から1カ月半ほどの期間がかかる場合があります。

手続きが完了するまでは口座振替ができないため、マルイ各店のエポスカードセンター での支払いが必要です。
手続きをすませたあとに支払い方法が口座振替に切り替わっているかどうかを調べるにはエポスカスタマーセンターへ電話することによって確認が可能です。

口座振替の支払い日が金融機関の休日である場合は、翌日営業日に引き落としです。
口座振替が実施される日は4日と27日、どちらかを選ぶことが可能ですが、一部金融機関は27日のみしか受け付けていません。
事前に自分が口座を持っている金融機関が、どの日を支払い日として受け付けているかを知っておくことが大事です。

 

支払い方法2.ご持参払い

エポスご持参払い締め日と支払い日

ご持参払いは、エポスカードが提携しているATMに出向き、ATMを通して返済金額を支払うという方法です。
また、全国のマルイにあるエポスカードセンターでの支払いも可能で、この場合の支払いもご持参払いとなります。
ATMでのご持参払いはエポスカードが提携しているATMでなければ返済はできないので、ATMがエポスカード利用可能であるかを確認しなければいけません。

利用できるATMは、エポス専用のATM、ロッピー、ペイジーで、マルイ各店のエポスカードセンターでも支払いが可能です。
返済日は、5、10、15、20、25、30日のどれかから選択でき、基本的に月に1回の返済となります。
また、ロッピー利用での返済の場合、1件の返済につき100円の手数料がかかります。

たとえば、その月の6日にキャッシング利用をした場合、締め日は翌月の5日となり、実際の支払い日は締め日の翌月の5日です。
エポスカードでキャッシング利用をしてから、利用した金額を返済するまでに約2カ月の期間がかかることになります。
5日以外の支払い日も、同様に利用した月の2カ月後が支払い日と設定されているのです。
支払い日になったら、最寄りのATMかエポスカードセンターなどで返済をしなければいけません。

 

「リボ払い」または「1回払い」も選べる!

エポスのキャッシングでは、支払い方法のほかに支払い回数を「リボ払い」または「1回払い」から選ぶこともできます。

  • リボ払い ⇒ 毎月一定の支払い額
  • 1回払い ⇒ 1回で「利用金額+利息」を合わせて返済

リボ払いは定額での支払い方法ですが、もし余裕がある月にはエポスNetのペイジーやコンビニのATMで「リボ増額払い」ができますよ。

また、1回払いは借り入れした分の金額と利息のみをまとめて一括で支払う方法です。

1回払いが利用できるのは、エポスATM、Netキャッシング、電話キャッシング、海外キャッシングのみとなります。

1回払いの早めの支払いはエポスATMと一部のエポスカードセンターのみ受付可能です。

 

エポスカードのキャッシングは利便性が高い

エポスカードのキャッシング機能は、最大利用限度額が100万円で、実質年率は18.0%と設定されています。
他社と比較すると、実質年率は他社のキャッシュカードより高く、限度額は他社のほうがもっと高い額が設定されているところがいくつもあります。

しかし、限度額が高い・低いといってもキャッシングで100万円以上の金額を実際に使うことはそもそもあまりありませんよね。
キャッシング利用をする場合は、エポスカードが設定している利用限度額があれば十分といえるでしょう。

他社のカードにはないエポスカードのキャッシング機能の特徴とは、キャッシング申し込みの際の方法がいろいろと用意されているところです。

エポスカードが提携しているATMからキャッシング金額を引き出せるATMキャッシング、ネットから申し込みができるNetキャッシング、電話の自動音声ガイダンスにしたがって申し込める電話キャッシング、そして海外でも利用できる海外ATMキャッシング

このように、会員のライフスタイルに合わせて好きなキャッシング方法が選べるのがエポスカードのキャッシング機能の強みです。

さらに、返済方法も選ぶことができます。
口座引き落としとご持参払いが選べるほか、返済日も複数の返済日を選ぶことができますので、都合に合わせて計画的な返済が可能です。

 

実質年率が高いのはネック

悩む女性
エポスカードは利便性のある優れたカードですが、利用する際にデメリットもあります。
それは、キャッシングの実質年率が18.0%と高めの設定になっているところです。

実質年率とは、返済のときに発生する利息以外のすべての返済額を指します。
元金だけでなく手数料や印紙代などをふくめた返済総額が実質年率なのです。
よって、実質年率が高いということは金利も比例して高くなります。

 

エポスカードに限らず、クレジットカード系のキャッシング機能で設定されている実質年率は18.0%であることが多いです。
それに比べ、銀行系のカードローンは実質年率が12〜17%と、クレジットカード系のキャッシングより低いところがいくつかあります。
クレジットカードのクレジット払いをあまり利用しない人は、銀行系カードローンや消費者金融会社のカード利用のほうが合っているかもしれません。

では、実質年率の低い銀行系カードローンのほうがおすすめかといえば、そうともいえません。
なぜならば、銀行系カードローンは、利率が低いので審査通過が難しいといわれているからです。

金利が低く設定されて、返済の際にそれほど負担がかからない銀行系カードローンの会員になるには、安定した収入があり返済能力が高いことが求められます。
よって、審査の段階で返済能力があるかどうかを厳しくチェックするため、審査を通過するのが難しいといわれているのです。

また、銀行系カードローンの保証会社が消費者金融である場合は、審査の通過が優しいともいわれています。
実質年率が高ければ返済の際に負担となりますが、返済の負担がそれほどかからない銀行系カードローンは、会員になるのが難しいというのがカード業界の法則なのです。

 

エポスカードのキャッシングが向いている人とは?

エポスカードは、かつてのマルイカードのクレジットカード事業やキャッシング事業を引き継いだカードです。
そのため、マルイでの買い物頻度の高い人は所有することによっていくつかのメリットがあります。
そのメリットのひとつは、エポスカードの提携店舗でポイントが貯まることです。

エポスカードを利用すれば、200円ごとに1ポイントが貯まります。
マルイの店舗だけでなく、全国の提携店舗でエポスカードを利用することでボーナスポイントが付与されるのです。
また、リボ払い、3回以上の分割払いを選ぶことによって200円ごとに2ポイントが付与されます。

そして、マルイ各店および提携店舗で各種割引特典を受けられるサービスもあります。
エポスカードを利用するだけでなくカードを持っているだけでさまざまな特典を受ける権利があるのです。
海外旅行の傷害保険が無料カラオケのシダックスの利用料金が30%オフなどの特典があります。

さらに、エポスカードはセキュリティも万全です。
もし紛失・盗難でカードを悪用された場合、エポスカードは利用するごとに本人あてにメールが届く仕組みになっているので、第三者が利用してもすぐにわかるようになっています。
また、紛失・盗難にあった場合は、すぐにエポスカードの相談センターに連絡をすればカード利用の停止も可能です。

 

このように、マルイおよび提携店舗での買い物が多い人は、エポスカードを所有するメリットがあります。
普段はカード払いでたまに急な出費が必要になるような人が、エポスカードを利用するのに向いているといえるでしょう。

エポスカードのキャッシングについては、こちらの記事でも詳しく紹介していますのであわせてご覧ください!↓

エポスカード キャッシング

エポスカードのキャッシングを使う前に知るべき「使い方」と「注意点」

 

カードローンのほうが向いている人とは?

先ほども触れましたが、銀行系のカードローンは消費者金融やクレジットカード会社に比べて実質年率が低く、それに比例して金利も低い、さらに融資限度額が高いのが特徴です。
金利が低いということは審査基準も厳しくなります。

融資限度額が高いということは、それだけの金額を融資されてもしっかりと返済できる返済能力があるかということを重点的に審査します。
返済能力があるかどうかという点は、消費者金融など他の貸金業者でも審査では重要な要素です。

しかし、銀行系カードローンの審査は、年収の高さよりも確実に返済ができるかどうかを重点的にみて、審査を通過する・しないを判断します。

つまり、銀行系カードローンが求めている利用者は、高収入というよりも安定した職業について定期的な収入を得てボーナスもある正社員や正職員などです。
そのため、フリーランスで高い収入を得ている人よりも、ひとつの職場での勤続年数が高い人などが審査では有利といえます。

また、そのような安定した職業に就いている真面目な人は、消費者金融などを何度も利用しない人が多いです。
よって、住宅や車などのローンでまとまったお金が必要で低い実質年率を希望する人は、エポスカードではなく銀行系カードローンが向いているといえるでしょう。

 

まとめ

いろいろな特典がありキャッシング機能もついているエポスカード、実質年率が低く融資限度額も高い銀行系カードローン、どちらかを利用するかは人それぞれです。
どのカードが自分のライフスタイルに合っているか、よく考慮することが大事といえます。

もし、エポスカード会員が他社のカードローンを組みたい場合、注意する点があります。
それは、キャッシング枠を一度も利用していないと、ホワイト扱いをされてしまうという点です。
ホワイトとは、過去のキャッシング利用での延滞や滞納が信用情報機関に登録され、数年後に消去された状態をいいます。

完全に信用情報が真っ白の状態だと「過去に延滞や滞納、債務整理の経験があって、時効で信用情報が消された」と判断されることもあるのです。
そのため、「ホワイトである=返済能力がない」と思われてしまう可能性もあります。

少しでもエポスカードのキャッシング利用をして履歴をつくったほうが、カードローンの審査では有利になるかもしれません。

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