ステータスの代名詞『ダイナースクラブカード』を比較!

世界を代表するハイステータスカードはあなたにも作れる
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1位

ダイナースクラブカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
ダイナースの基本的なクレジットカード

利用限度額に一律の制限を設けておらず、カード利用によって貯まるポイントの有効期限も無し。

会員制クラブ的な性格を兼ね備え、入会するだけで社会的信用を意味するほどの高いステータス性を誇ります。

国内外850ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用可能。

旅行傷害保険は国内/海外を問わず最高1億円まで補償。
ショッピング保険も年間最高500万円までと手厚い。

  • 会員を含む2名様以上で所定のコース料理をご利用いただくと1名様分の料金が無料 グループ特別プラン:会員を含む6名以上で所定のコース料理をご利用いただくと2名様分の料金が無料
  • 高級ホテルの宿泊優待
  • 空港までの送迎サービス

など、あらゆるシーンで他社では味わえないほどの優待サービスが用意されています。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
22,000円(税抜) 22,000円(税抜) 100円 = 1ポイント - ANAデルタ航空Plus
キャンペーン情報
  • 入会後3か月間、50万円までご利用ポイントが10倍
    2019年08月15日まで!※
ダイナースクラブカードの公式サイトでチェック
2位

ANAダイナースカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
マイルを貯めるのにうってつけのダイナースカード

空港ラウンジの無料利用や補償内容など、基本的なサービスはダイナースクラブカードと同程度。

カードの入会と継続、ANA便搭乗のたびにもらえるボーナスマイル。

利用額100円ごとに1ダイナースクラブリワードポイントがもらえ、移行手数料なしでマイルへ交換できるなど、マイルが貯まりやすい仕組みも特徴的。

高額な利用が可能なので、マイルをたっぷり貯められます。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
27,000円(税抜) 27,000円(税抜) 100円 = 1ポイント - ANA
キャンペーン情報
  • 新規入会+ご利用で最大64,000マイル相当のポイントプレゼント!
    2019年10月15日まで!※
ANAダイナースカードの公式サイトでチェック
3位

ダイナースクラブ ビジネスカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
業務の効率化を実現する信頼のビジネスカード

ダイナースクラブの法人カード。

個人事業主、法人企業の代表者または役員の方のみ申込可能。
従業員の方への追加会員カード発行は無料。

カードに社用経費決済をまとめることで、経費処理や利用状況の確認もスムーズで明確に。

ダイナースクラブの多彩なサービスはそのまま、ビジネスに役立つ特別なサービスも多彩なので、さまざまなビジネスシーンで役立つこと間違いなし!

海外・国内旅行傷害保険も最高1億円(追加会員は最高5,000万円)、ショッピング保険も年間最高500万円までと手厚い補償。

他のダイナースクラブカード同様、国内外850ヵ所以上の空港ラウンジも無料利用可能です。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
27,000円(税抜) 27,000円(税抜) 100円 = 1ポイント - ANAデルタ航空Plus
ダイナースクラブ ビジネスカードの公式サイトでチェック
4位

銀座ダイナースクラブカード

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
銀座で過ごすセレブな時間を約束するカード

基本的なダイナースクラブカードに、銀座での豊富な優待内容が付帯したのが銀座ダイナースクラブカードです。

家族カード無料、特約店でのポイント還元率2倍、銀座プレミアムラウンジの使用など、大人が喜ぶサービスが満載!

また、「銀座ダイナースクラブカード/和光」「銀座ダイナースクラブカード/ヴィーナスクラブ」という、さらに優待内容が増えたカード2種も発行可能!

銀座ダイナースクラブカードを発行するなら、こちらの2枚も見逃せません。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
25,000円(税抜) 25,000円(税抜) 100円 = 1ポイント - ANAデルタ航空Plus
キャンペーン情報
  • 初年度年会費半額!
    2019年09月01日まで!※
銀座ダイナースクラブカードの公式サイトでチェック

ダイナースカードが手が届かないカードではない!

ステータスのあるクレジットカードといえば、必ず名前があがるダイナースクラブカード

クレジットカード界の草分け的存在ともいわれますが、日本ではあまりよく知られていませんよね。

ここでは、ダイナースカードの特徴やそれを持つメリット、さらにおすすめの種類について詳しく見ていきましょう!

ダイナースクラブカードがステータス最高峰といわれるわけ

一般カードのイメージがない

ダイナースカードは、一般向けのカードでも年会費は22,000円(税抜)。
これが最低ラインです。

また、審査基準も厳しく、「なかなか持つことができない」というイメージが浸透しています。

ダイナースクラブカードは、1950年実業家のマクナマラ氏、弁護士のシュナイダー氏が「ツケ」で食事ができるクラブを設立したところから始まります。
「ダイナース」というネーミングはそこからついたのですね。

以来、主に医者や経営者など富裕層中心の顧客をターゲットにサービスを提供してきました。
他のカードと比べて「会員制」の性格が強いと思われるのは、このあたりに理由があるのでしょう。

 

ダイナースカードを持つのはムリ?

とはいえ、最近はダイナースカードの入会審査基準が下がっているという話もあります。

以前は年収の他に、将来性、社会的な地位といったハードルの高い基準があるといわれてきました。

ダイナースクラブカードの公式サイトで提供されていたクイック診断の項目は次の4つです。

  • 年齢
  • 年収
  • クレジットカードの利用実績(直近3ヶ月)
  • クレジットカード・ローンの支払い遅延(過去1年)

これらが最低条件であり、ここでクリアできても必ず取得できるとはいえません。

それでも誠実なクレジットカード利用の実績をもったサラリーマンであれば、ダイナースクラブカードを手に入れられる可能性はあります。

入会の目安は年齢27歳以上の方とされています。

ちなみに、500万円以上の年収が証明できれば、個人事業主でも問題ないようです。

ダイナースカードのメリット

他社ゴールドを上回る特典

年会費22,000円は他社のゴールドカードと同等ですが、特典の中身はその金額をはるかに上回るといわれます。

主なメリットをまとめると以下のようになります。
  • 高いステータス性
  • サポートデスク(平日:8:00-20:00 土曜日:8:00-18:00 日・祝・12/31-1/3 休 ※盗難・紛失は24時間受付)
  • 充実した空港ラウンジサービス
  • プラチナカード並みのダイニングサービス
  • 最高クラスの旅行保険
  • ゴルフ・スポーツクラブ・ショッピング優待
  • T&Eサービスの充実


予約のとりにくいレストランや一見さんお断りの料亭などに対しても、ダイナースクラブ・デスクを通して希望を叶えることが可能。
“ダイナース”への心強さを実感することができます。

また、同行者が1名無料となる有名レストランでのプランも提供されています。

旅行に嬉しい特典としては、国内外850ヵ所以上の空港ラウンジの利用や、空港での手荷物宅配サービス、携帯電話のレンタル料金無料サービス、「Hotels.com」の利用で宿泊費10%割引など。
旅行保険は海外・国内ともに最高1億円の補償、海外緊急アシスタンスやショッピング保険最高500万円も付帯しています。

ダイナースクラブカードのポイント還元率は0.3~1%です。
特にお得なのは、航空マイルへの変換。
1,000ポイントならば1,000マイルへの等価交換で、有効期限はありません。

その他にも、ギフト券やアイテムへの交換、提携ショップでのポイント利用など、貯めるのも使うのも自由自在です!

 

提携ブランドが充実

ダイナースカードを選ぼうとするとき、日本国内での普及が気になりますよね。

確かにVISAやMasterCardと比べると、認知度も利用度も低いと思われます。

しかし、ダイナースクラブカードの強みは、その強力な提携先

現在ではJCBブランドと提携していますので、日本国内ではJCBロゴがあるレジでは利用可能です。

日本唯一の国際ブランドであるJCBカードは、国内シェアNo.1。
提携先として申し分ありません!

 

また、高級レストラン・料亭の優待でもわかるように、ダイナースクラブの提携先はどこも業界最高レベルです。

例えば、京都ホテルオークラのウェルカムラウンジは、ダイナースクラブカードの提示だけで利用が可能です。

一流企業との提携によって、ダイナースカードを持つ価値に無限の広がりを感じることができるでしょう。

まとめ

世界初のクレジットカードは、財布を忘れたひとりの実業家のアイデアから始まりました。
歴史的な重みと世界に冠たるステータス。
ダイナースクラブカードは、持つ人にプライドをも与えます。

最上位クラスのクレジットカードが欲しくなったとき、ダイナースクラブを抜きにしての選択はあり得ません!

最終更新日:2019/5/13

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