アメリカン・エキスプレス・カードの口コミ・評判と入会金/審査や特典等全まとめ

ゴールドカード以上の価値を持つ
最強の一般クレジットカード

アメリカン・エキスプレス・カード
  • AMEX

アメックス・グリーンともいわれるAmerican Expressのプロパーカード。

オリジナリティに溢れ、かつあるとうれしいサービスが充実しており、とりわけ空港⇔自宅間の手荷物無料配送や空港での手荷物無料ポーター、旅行先での日本語サポートなど旅行関連のサービス内容とクオリティは、T&E(トラベル&エンターテイメント)系に強いアメックスならでは。

他にも100円で1ポイントと貯まりやすいポイントシステムや納得の保険内容など、ゴールドカードを超える充実ぶりで人気のクレジットカード。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費(初年度) 12,000円(税抜) (12,000円(税抜))
審査/発行 約3週間
利用限度額 カード送付時に案内
ポイント還元率 0.4%
アメリカン・エキスプレス・カードを公式サイトでチェック
キャンペーン情報
  • 入会後3か月以内のカード利用で最大17,500ポイント獲得可能!

最高の満足を味わえる旅行サービス

アメリカン・エキスプレスのサービスを知るには旅行関連のサービスを知るのが一番。

手荷物無料宅配サービス

近年、他社でも同様のサービスを提供しているが、海外旅行の際に出発時に自宅から空港まで、帰国時に空港から自宅まで、会員1名につきスーツケース1個を無料で配送。

無料ポーターサービス

こちらは、成田空港・関西国際空港で利用可能なサービスで、出発時は空港入り口からチェックインカウンターまで、帰国時は到着ロビーからバス停などまで荷物を運んでくれる。

前日までに予約すればよいので、帰国前にお土産を買いすぎてしまった、というようなケースでも安心。

その他、国内外の空港ラウンジ利用(国内の空港ラウンジは無料利用可能)や海外用の携帯電話のレンタル、空港での手荷物一時預かりなど、空港内で出発前に感じるストレスや不便を、快適な時間に換えてくれるサービスばかり。

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アメリカン・エキスプレスならエンターテイメントでも大満足

チケット・アクセス

チケットの販売を手掛ける「イープラス」と提携し、厳選したエンターテイメントを一般販売に先駆けて案内。

新国立劇場

本格オペラをはじめ、バレエ、現代舞踊など現代舞台芸術を高水準で上演し続ける新国立劇場にて、さまざまな特典をご用意。

メンバーシッププレビュー

アメリカン・エキスプレスおすすめの新作映画試写会情報等をご案内。

ゴルフデスク

国内1,100以上のゴルフ場及び、ハワイ、サイパン、グアムのスタート予約を無料で承っている。
また日本ゴルフ協会発行のアメックス・ハンディキャップの取得が可能。

他にも会員限定を多数用意しており、きっとご満足していただけるだろう。

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アメリカン・エキスプレスは保険も充実

アメリカン・エキスプレス・カードは海外国内問わず旅行傷害保険最高5,000万円まで、カード会員のご家族も最高1,000万円まで補償。

補償内容 補償額(海外)

傷害死亡・後遺傷害保険金

最高5,000万円

傷害治療費用保険金

最高100万円

疾病治療費用保険金

最高100万円

賠償責任保険金

最高3,000万円

携行品損害保険金(年間限度額100万円)

1旅行中 最高30万円(免責3,000円)

救援者費用保険金

保険期間中最高200万円

ショッピング・プロテクション

国内外問わず、破損・盗難などの損害を購入日から90日間1名様年間最高500万円まで補償。
万が一商品が壊れても安心。

リターン・プロテクション

カードで購入した商品の返品をお店側が応じてくれない場合に、購入金額全額を払い戻しをしてくれるというサービス。
購入から90日以内なら、1商品につき最高3万円、会員1名につき年間15万円相当額まで補償。

ただし食品など一部対象とならないものもあるので注意が必要。

そのほかにも、オンライン・プロテクションや不正プロテクションも用意されているので、インターネット上のお買い物や不正使用による損害も補償。まさに至れり尽くせりだ。

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アメックスグリーンの特徴を再確認

ステータスのあるクレジットカードといえば、まず筆頭とされるのがアメリカン・エキスプレス、通称アメックスカードです。

あまりクレジットカードの知識がない人でも、名前くらいは知っているというほど有名ですが、一体なぜそれほどの知名度があるのでしょうか。

アメックスの一般カードであるアメックスグリーンにスポットを当てて、そのスゴさや魅力について迫っていきます。

 

アメックスグリーンとは?

生まれながらのスペシャルT&Eカード

アメリカン・エキスプレス社が誕生したのは、日本でいえば何と江戸時代のことです。

前身となったのは高級品専用の運送業で、その後1891年にトラベラーズ・チェック事業を開始しました。
旅行者の利便性をはかる事業内容は、その当時から引き継がれたものです。

T&E(トラベル&エンタテインメント)カードの草分けといわれていることにも、十分うなずけます。

アメックスの歴史は、世界各地へ出向くアメリカ国民の現地サポート的な役割を担いながら重ねられてきました。
世界中の高級ホテル、各種旅行チケット、旅先にあるサポートデスクなど、すみずみに行き届くサービスは当然のことともいえます。

アメックスのカード会員は各国の富裕層が中心です。
セレブリティたちを満足させるカード特典こそ、アメックスカードの真髄ともいえるでしょう。

 

国際ブランドのプロパーカード

アメックスグリーンはアメックスカードの最下位に位置するカードですが、他社ゴールドカード以上のレベルを誇ります。

アメックスは世界的な決済システムを有する7大ブランドの中で、シェアは世界第4位です。
VISAやMasterCardはトップシェアブランドとして有名ですが、自社独自のブランドカードは発行していません。

それに対しアメックスカードは、国際ブランド企業が発行するプロパーカードです。
提携カードでは持ちえない信頼性とブランド力が、アメックスグリーンには備わっています。

年会費無料のクレジットカードがいくらでもある中、一般カードとはいえないほど高額の年会費を必要とするのが、アメックスグリーンです。
そこにはアメックスブランドカードとしてのステータス、持つ人のプライドが反映されています。

 

アメックスグリーンは高みを目指す若者にもおすすめ

高みを目指す人のファーストカード

アメックスカードには申し込みで入手できる、アメックスグリーン、アメックスゴールドカード、アメックスプラチナの他、利用実績に応じてインビテーションされるやセンチュリオンカードがあります。

上位クラスのカードになるほど取得難易度が高いです。
世界のどこでもVIP待遇が受けられることに間違いありません。

アメックスゴールドカードは、年会費で見るとアメックスグリーンの2倍以上になりますが、各種保険が手厚くなるなどの特典があります。
ただしポイント還元率はアメックスグリーンと変わりません。

インビテーションまでの実績に関しては、アメックスグリーンでもゴールドでもさほどの違いはないといわれています。

クレジットカードなんて使えれば良いという考え方をする人もいます。
しかし将来的に高みを目指すのであれば、20代、30代でアメックスグリーンを使いこなすのが理想的です。

他のカードでは味わえない満足感、優越感が確実に手に入れられます。

 

アメックスグリーンの基本情報

アメックスグリーンのカードスペックを確認しておきましょう。

  • 申込資格: 20歳以上、日本国内定住所、定収入
  • 年会費:初年度無料 ・2年目以降 12,000円(税抜)
  • 基本ポイント還元率:0.33~0.4%
  • メンバーシップ・リワード・プラス登録(年間税抜3,000円)でマイル換算1.0%
  • プライオリティパス無料付帯:スタンダード会員

海外旅行保険(利用付帯)

  • 傷害死亡・後遺障害:最高5000万円
  • 傷害治療費用:最高100万円
  • 疾病治療費用:最高100万円
  • 賠償責任:最高3000万円
  • 携行品損害:最高30万円
  • 救援者費用:最高200万円

国内旅行保険(利用付帯)
死亡・後遺障害補償:最高5000万円

ショッピング・プロテクション:最高年間500万円

この他にも、国内空港のアメックスラウンジを同伴者1名まで無料で利用できたり、手荷物無料宅配サービスがあったりと、旅行の際にはまず詳細一覧をチェックするほど特典が発見できます。

カード専用コンシェルジュサービスも充実しており、わからないことがあればすぐに回答してもらえます。
レストランについて予算を伝えたところ、同伴者が無料となる店を探してくれたという嬉しい声もあり、このあたりからも並大抵のサービスではないことが伺えますね。

アメックスグリーンがゴールドやプラチナカード並みといわれるのも納得です。

 

アメックスグリーンの特徴

ファンが多い券面デザイン

アメックスグリーンが好まれるのは、その「男前」な券面デザインにも秘密があるようです。
他のカードとは明らかに異なり、ひと目で「アメックスユーザー」であることがわかります。

意外なことに、世界の富豪たちの中でも上級カードにせずアメックスグリーンを持ち続けている人が多いようです。
それだけアメックスグリーンには一般カードを超えるステータスがあり、これ1枚で十分と感じさせるメリットが詰まっているのでしょう。

例えば、アメックスで海外旅行を計画する際には孤独感と無縁です。
トラベルコンサルタントと一緒に、交通手段から宿泊施設、旅程、観光スポット、グルメ情報などのあらゆるプランを作成できます。

世界中にはられたアメックスの情報網から、リアルタイムの現地情報が提供され、最高の満足度が約束された時間を過ごすことが可能です。

 

海外旅行でのステータスはピカイチ

アメリカのエスタブリッシュ階級では、子息を海外に留学させる際など、必ずアメックスを持たせて送り出すといわれています。
何があっても現地のアメックスサービスが何とかしてくれるという、絶大な信頼感があるようです。

単なるクレジットカード以上のサポート力が伝わるエピソードですが、海外旅行関連サービスの充実を見る限り、決して大げさとはいえません。

日本国内では現金主義が主流ですが、海外ではクレジットカードが身分保証の代わりという扱いです。

ホテルのフロントでは例えすでに宿泊料が支払われている場合でも、必ずクレジットカードの提示が求められます。
アメックスグリーンを差し出せば、文句なく信頼性のおける人物として扱われるのはいうまでもありません。

アメックスカードが築いてきた信用度とステータスが、カード1枚に集約されている。
それがアメックスグリーンのスゴさといえるでしょう。

 

おわりに

アメックスカードを持っているというと、何だかスゴイという印象ですが、何がどうスゴいのかは所有して見なければわかりません。

年会費から見ると他社のゴールドカードに匹敵する金額ですが、その内容は負担をはるかに上回ります。

実際、アメックスグリーンを一度手にすると、手放す人はごく稀です。
所有することの喜び、満足度、利便性や頼りがいといったクレジットカードに求められるすべてを満たしたいのならば、取得に向けてチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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年会費12,000円を支払ってでもアメックスを持ったほうがいい理由

「世界的にステータスのあるクレジットカードは?」と聞かれれば、多くの人が「アメックス」と答えるに違いありません。

数あるクレジットカードのなかでも、アメックスは別格のイメージを漂わせています。

あの独特の券面は憧れの的ですが、何しろ年会費が高いのがネックです。
しかしアメックスカードは、果たしてただ年会費が高額なだけのカードなのでしょうか。

知れば知るほどその価値に気づき、きっとあなたももちたくなる、アメックスカードの世界をのぞいてみましょう。

 

アメックスは世界で使える国際ブランド

決裁システム&カード発行

アメックスカードことAMERICAN EXPRESSは国際ブランドのひとつです。

世界中どこへ行っても使えるクレジットカードには、国際ブランドが必ず付いています。
VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS 、DINERS CLUBが有名な5大ブランドです。
最近になってからはこれにDiscover Card、銀聯カードを加えて7大ブランドとする場合もあります

国際ブランドとは、決済システムを提供している企業です。
自国内だけではなく海外でも通用する決裁システムを有する企業が、国際ブランドと呼ばれます。

もっともシェアが大きいのはVISA、次いでMasterCardです。
AMERICAN EXPRESS(アメックス)は世界シェア4位にランクしていますが、上位2ブランドにはない特徴があります。
それがプロパーカードの発行です。

アメックスは決済システムの提供だけではなく自社カードを発行しており、このプロパーカードこそ、アメックスが高いステータスを誇る理由となっています。

アメックスは富裕層を対象にして発行されているカードです。
持つだけで信用が保証されるカードとして世界に知られているものこそが、アメックスのプロパーカードということです。

 

アメックスカードの基本情報

ここで、アメックスカードの基本情報を確認しておきましょう。

  • 年会費:12,000円(税抜)家族カード・年会費6,000円
  • 申込資格:20歳以上
  • ETCカード:年会費無料 (発行手数料税別850円)
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円
  • ショッピングプロテクション:年間最高500万円
  • 還元率:0.5%

アメックスのスタンダードカードは、その券面からグリーンカードと呼ばれ親しまれており、さらに上位に3種類のカードがあります。

一般カードとはいえ、アメックスグリーンは他社のゴールドやプラチナにも匹敵するスペックをもっています。
12,000円という年会費に対し、そのカード特典は十分に満足できます。その理由をさらに詳しく見ていきましょう。

 

アメックスの年会費12,000円を払ってでももったほうがいい理由

一律の制限がないクレジットカード

アメックスグリーンは一般カードであるにも関わらず、12,000円というかなり高額な年会費です。
年会費無料のクレジットカードも多いなか、それでも取得する価値はあるのでしょうか?

その答えは、実際にもってみればすぐにわかります。
アメックスの公式サイトでは、カード利用限度額について次のように公表されています。

“カードのご利用限度額について
アメリカン・エキスプレスのカードは、不意のお買物の場合にもご利用いただけるよう、ご利用限度額に一律の制限を設けておりません。ご利用限度額につきましては、個々のカード会員様のご利用状況や、お支払い実績などによって異なります。“
出典:https://www.americanexpress.com/japan/contents/guide/howtouse/approval.shtml

無制限に利用できるわけではないものの、利用者ごとに枠が設定されるため、一般的なカードのような一律の制限は設けられません。
信用度が高い個人のみが許されるカードであることが、ここからわかります。

 

旅行関連サービスの充実

アメックスグリーンの空港ラウンジサービスは、他社ゴールド・プラチナカードに匹敵します。

国内の主要空港や仁川・ホノルル空港内の提携ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できる上、年会費99米ドルのプライオリティ・パス(スタンダード会員)への登録が無料です。

その他にも、海外旅行の際に出発から帰国まで自宅と空港間で利用できる手荷物無料宅配サービスや会員専用タクシーによる送迎がしてもらえるサービス、空港パーキング利用の優待もあります。

旅行傷害保険は、国内外最高5,000万円の利用付帯補償です。
さらに、海外でのいかなる相談ごとやトラブルにも、24時間日本語で対応してくれる専用のグローバル・ホットラインがバックアップしてくれます。

 

アメックスはステータス面でも役に立つ

身分証代わりになるクレジットカード

海外ではクレジットカードの利用が日本よりも進んでおり、いかにステータスの高いカードをもつかが社会生活全般に大きく影響します。

例えば海外では、ホテルの宿泊に際しても必ずクレジットカードの提示を求められます。
つまり、クレジットカードは、身分証のように扱われているのです。

その意味において厳正な審査基準をもつアメックスカードは、トップクラスの信頼性をもちます。
どのホテルに行ってもアメックスカードであれば、門前払いをされることはなさそうです。

 

カードユーザーを守るアメックス

アメックスカードがステータス性が高いクレジットカードとなったのには、ある側面があります。

アメックスの前身は、トラベラーズ・チェック(旅行小切手)を開発・提供する企業です。
そのため航空会社・旅行会社・ホテル業界とも強いつながりがあり、世界中で旅行客への支援をおこなってきました。
アメックスが、T&E(トラベル&エンタテインメント)カードと呼ばれるのはここが起源です。

VISAやMasterCardができるだけ多くのカード発行を目的にしているのと比較し、アメックスは優良顧客のビジネスやプライベートな生活を徹底サポートしています。

また、カード利用に際してのトラブルをサポートする、リターン・プロテクションやオンライン・プロテクション、ショッピング・プロテクションにも注目したいところです。
その他にも、多くの補償やコンシェルジュサービスの充実がそれを物語っています。

まさに選ばれた人のクレジットカード、それがアメックスカードといえるのではないでしょうか。

 

おわりに

「アメックスカードは年会費が高い割にポイント還元率が平凡」など意見もありますが、そもそもアメックスカードの存在とは、一般的なクレジットカードとの観点が違うようです。

持つことによりユーザー周辺をサポートし、生活価値まで高められる。
それがアメックスカードの力です。

アメックスグリーンは、さらなるステータスの入り口でもあります。
世界に通用する1枚をぜひ手にしてみてはいかがでしょうか。

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口コミ

海外旅行をするときに嬉しいサービスがたくさんあります(女性 40代)

毎年、6月と12月の2回、ハワイに行くのですごく助かっています。

まず空港のラウンジが使えます。
これは同伴者も使えるので、自営業でクレジットカードを持てないかわいそうな旦那さんも入れて大助かり。

あとスーツケースも無料で持っていってくれます。
都心からでも成田空港にスーツケースを持って行くのって女だと結構大変なので本当に楽です。

ただ、ハワイに着いてからはあんまりメリットはないです。
小さな飲食店では使えないことが多いし、さらにノースショアなんかでは使えるお店自体ないので、そこが残念といえば残念でしょうか。

でも旅行自体にしっかりとした保険がつくので、ちょっとお高めの年会費を払っても十分お得だと考えています。

 

限度額が他のカードよりも高く設定されており、いざというときに助かる(男性 30代)

限度額が他のカードよりも高く設定されていたので、交通事故で長期入院した際も退院時に高額な入院費70万強を一括で支払いを行う事ができました。

また、この時年会費の必要なゴールドカードを使用していたのですが、その会員特典として利用できるサービスを使う機会がなかった為、会員費無料のノーマル会員の方がお得に使えていたと後悔しております。

ただ、やはりサービスやカスタマーセンターの対応は他のカード会社に比べて非常に良かったです。
言葉使いやマニュアルに無い様な緊急の対応であっても、電話に出た担当の方が最後まで責任持って案内してくれましたので、担当部署をたらい回しにするカード会社のサポートは一線を画していました。

 

飛行機の専用ラウンジが素晴らしい(女性 40代)

カードはすべて下5桁で管理されているらしく、電話をかけると最初に下5桁の番号で回線が振り分けられるため、他のカード会社と比べると待ちが少ないようです。

やはりステータスカードなので優越感はあります。
少し不便だと思うところは、基本的に一括請求カードなので請求金額が思っていたより高額になってしまうことがあります。

飛行場の専用ラウンジがあるのもよいです。
飛行機は待ち時間が多いので結構ゆっくりできます。

カスタマーセンターへの電話が繋がった際に通常なら名前や生年月日、カード番号まで再度聞かれたりするのが嫌だった(外出先で電話をすると自分で自分の個人情報を漏らしているようで)のですが、登録さえしておけばアメックスはそういったことが無く、先方に繋がった途端話し出せるのですごくいいと思います。

 

年会費は高いけれど、サービスはとても充実していると思います(男性 30代)

持っているだけで、周りとのちょっとした会話につながるのが嬉しいです。

元々COSTCOの3年間の商品券がもらえるので契約をしたのですがいざ使ってみると、盗難の保証だったり、海外の保険関係がしっかりしていてサービス面はかなり充実しているなと思いました。

メルマガ等も他の一般のクレジットカードに比べてちょっとリッチな案内が来たりするので、ワンランク上の大人の仲間入りしたようで、気が引き締まるというか背筋がぴんとします。

当初はAMEXを使える所が他のカードに比べて少ないと聞いていたのですが、実際に使ってみると意外と使える場所が多く、そこまで気にならなかったです。

肝心のポイントですが、ポイントの貯まり具合はあまり他のカードと変わらない印象です。
ポイント交換の対象となる商品の品揃えは、やはり良いものが多いと思います。
高級な物が多いのか、中々交換は出来ませんが見ているだけでも、こんな物があるんだなと~勉強になったりします。

年会費はそれなりに高いのですが、その分安心感も強いですし、それなりのリターンもあります。
満足しているのでこれからもお世話になります。

 

持っているとかっこいいカードだと思ったからです(女性 30代 会社員)

取得しようと思った一番のポイントは、年会費は高いですが持っているとかっこいいカードだと思ったからです。

それと、ちょうど取得しようと思った時期に「アメリカン・エキスプレス・カード」の使える店舗がJCBカードの使える店舗で使用できるようになり、カードの使える店舗数が大幅に増えたことで、実際にクレジットカードを使用するのに、支障がないと思いました。

また、貯まったポイントに有効期限がないので他社のクレジットカードポイントに比べて有効にポイントを利用することができると思ったことも魅力でした。

「アメリカン・エキスプレス・カード」はよく入会キャンペーンをやってるので、そのことも魅力のひとつでした。

 

実家が遠く家に帰るのに飛行機を使用していたのでマイルが貯まりやすいから(女性 10代 学生)

大学生になる前家族で話している時に義理の兄が「エキスプレスカードを使うと帰ってきやすいしマイルも貯まる」と言っていた。
兄はよく出張をするのでマイルが貯まりよく使っていたようだった。
それを聞いた母が作った方が得だと考えたのだろう作ろうと相談して作った。

作るのは良かったのだが、初めはいまいちエキスプレスカード自体どういうものかがわからなく、どう使ったらいいのかもわからなかったが、実際色々調べたり、兄に聞きながら使用していたらやっとわかるようになってきた。

エキスプレスカードを作って良かったと思う。
実際私もマイルが貯まってきたから今度マイルを使用してみようかと考えている。

今後も飛行機になることが多々あると思うので便利だと思う。

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スペック表

基本情報

国際ブランド
  • AMEX
申込資格

20歳以上で定職につかれている方
※パート、アルバイト不可

審査/発行 約3週間
年会費 初年度 12,000円(税抜) -
2年目以降 12,000円(税抜) -
家族カード 初年度 6,000円(税抜) -
2年目以降 6,000円(税抜) -
ETCカード 初年度 無料 -
2年目以降 無料 -
発行手数料 850円(税抜) -
特典 -
法人追加カード 年会費 -
引落し口座 -
追加カード枚数 -

利用枠・支払い

利用限度枠 ショッピング カード送付時に案内 支払い方法 1回払い
キャッシング 取り扱い無し 2回払い
利率 ショッピングリボ ボーナス払い
リボ払い
キャッシング
取扱いなし
分割払い
その他 -
締め日 毎月10日、21日、26日から選択 支払日 翌月10日

電子マネー

電子マネー -

ポイントプログラム

ポイントプログラム名 メンバーシップ・リワード
付与率 100円 = 1ポイント
有効期限 3年
一度のポイント交換またはポイント換算レートがアップする「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録すると無期限になる
還元率 0.4% 最低交換条件 1,000ポイント
交換・還元方法 マイル・他社ポイントへの移行、カタログギフトなど
ポイントモール名 -
提携ネットショップ トレンドマイクロ/日比谷花壇/ミキハウスチャオ/MoMAstoreなど

キャッシュバック

キャッシュバック機能 -

マイレージ

主な交換・移行可能マイレージ ANADelta
交換・還元率 2,000ポイント = 1000マイル メンバーシップ・リワード・プラス登録で1000ポイント=1000マイル 最低交換単位 2000ポイント以上/2000ポイント単位 ※メンバーシップ・リワード・プラス登録で1000ポイント以上1000ポイント単位
移行手数料 無料 メンバーシップ・リワード・プラス登録の場合、3,000円(税抜/年間)
ANAコース:5,000円(税抜/年間)が別途必要 移行日数 約2週間

付帯保険・補償

海外旅行傷害保険 最高5,000万円 (利用付帯) ショッピング保険 年間500万円まで
国内旅行傷害保険 最高5,000万円 (利用付帯)
ネット不正利用保険 航空便遅延保険 -
その他の保険・補償 リターン・プロテクション

引落し対応

電気 北海道電力/東京電力/中部電力/関西電力/中国電力/九州電力/沖縄電力
ガス 北海道ガス/京葉ガス/東京ガス/広島ガス/西部ガス
水道 各地域の水道局を参照ください
新聞 朝日新聞/毎日新聞/読売新聞/産経新聞/日本経済新聞
携帯電話・PHS NTT docomo/au/SoftBank/Y!mobile
固定電話 NTT東日本/NTT西日本/NTTコミュニケーションズ/KDDI/ソフトバンクテレコム
インターネットプロバイダー au one net/@nifty/OCN/ODN/JENS SpinNet/So-net/BIGLOBE/ぷらら/Yahoo!BB,/IIJ4U/IIJmoi/UQ WiMAX/Aol
受信料 NHK/J:COM/スカパー/WOWOWなど
その他 Yahoo!公共料金支払いなど

空港サービス

空港ラウンジ
利用
国内 28空港 プライオリティ
パス
国内 お問い合わせ下さい
海外 2空港 海外 700ヵ所以上

ロードサービス・ガソリン代特典

ロードサービス -
ガソリン代特典 スタンド -
特典内容 -
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