日本が誇るJCBカード15種を徹底比較!

100枚以上の中からおすすめJCBカードを厳選して比較⇒発行申請も可能!
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1位
ディズニー★JCBカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

初年度年会費無料。高校生を除く18歳以上の方なら申込可能。

期間限定デザイン“プーさんとピグレット”登場。今なら、お気に入りのデザインが全12種類から選べる。

カード入会と同時に「ディズニー・カードクラブ」のメンバーとなり、メンバー限定のイベントやキャンペーンなど多彩な特典を受けることが可能。

また、「JCBマジカル」などJCB presentsの一部ディズニーキャンペーンの抽選口数が2倍と当選確率UP。

貯まったポイントは1ポイント=1円としてパークやディズニーストアで使える。

キャンペーン、特典、カード入会には、諸条件があります。詳細は「ディズニー・カードクラブ」サイトにてご確認ください。
© Disney. Based on the "Winnie the Pooh" works by A.A. Milne and E.H. Shepard.

  • 年会費無料
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  • スピード発行
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  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 2,000円(税別) 200円 = 1ポイント Quicpay - × × × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会で最大20,000円分のディズニーポイントプレゼント!
  • QUICKPay for ディズニー★JCBカード新規発行&3,000円以上のご利用で、いまならもれなく500ディズニーポイントをプレゼント!(03月25日申込分まで)
ディズニー★JCBカードの公式サイトでチェック
2位
JCB一般カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

JCB一般カードはオンラインで申し込めば初年度年会費が無料で、使い方次第で翌年以降もずっと年会費が無料に。

海外・国内とも旅行傷害保険は最高3,000万円。ポイントが2倍になる海外利用では年間100万円限度のショッピング保険(JCBカードでご購入のお品物を購入日から90日間補償してくれる保険)も付帯。

入会キャンペーンをはじめ、提携企業とのキャンペーンがとにかく豊富。特にオフィシャルスポンサーでもある東京ディズニーリゾートのキャンペーンはカード会員限定のものもあり大人気。

  • 年会費無料
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  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 1,250円(税抜) 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会+登録+利用等の条件を満たすと最大10,000円分の特典プレゼント!(03月31日カード利用分まで)
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
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3位
JCB CARD R
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

2018年9月3日より募集開始したのが、こちらのJCB CARD Rです。

年会費は本会員・家族会員ともに無料
さらに、ポイント還元率は4倍、無料で付帯保険が付くなど、年会費が無料のクレジットカードとしては破格の性能です。

こちらはリボ払い専用カードなので、一括払い以上に計画的にご利用ください。

  • 年会費無料
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  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 4ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会で、入会後3か月間の利用はポイント6倍(03月31日申込分まで)
JCB CARD Rの公式サイトでチェック
4位
JCB CARD W
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners
年会費永年無料ポイント2倍!若いうちから持ちたいカード

特別な条件は不要で、年会費が永年無料のクレジットカードです。
さらにポイント還元率は一般カードの2倍の1.0%なので、ポイントを貯めたい方にもおすすめ!

「申し込めるのは39歳以下」という制限はありますが、その門戸は決して狭くありません。

さらに、女性特有の疾病保険が付けられるうえに、お得な情報が手に入る「LINDAリーグ」など、女性に嬉しいJCB CARD W plus Lも申し込めます。

  • 年会費無料
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  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 2ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会で、入会後3か月間の利用はポイント4倍(03月31日申込分まで)
  • 家族カード新規入会で最大2,000円分のキャッシュバック、お友達紹介で最大6,000円分のJCBギフトカードプレゼント!(03月31日申込分まで)
JCB CARD Wの公式サイトでチェック
5位
JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

オンライン申込で初年度年会費無料。

海外利用やポイント優待店利用でポイント2倍、Oki Doki ランド経由の買い物でポイント最大20倍など、JCBオリジナルシリーズのお得な特典はそのままにANAマイレージクラブ機能が搭載。
フライトやANAマイレージクラブ提携パートナーでマイルが貯まる。

ANA国内線の搭乗スタイル「スキップサービス」機能付帯だから、搭乗までが楽々スムーズ。
スキップ予約(予約・購入・座席指定)済で、自動チェックイン機や搭乗手続きカウンターに立ち寄らずに直接出発保安検査場に進める搭乗方法

国内/海外の旅行傷害保険はともに最高3,000万円、ショッピング保険も最高100万円まで付帯(海外のみ)で安心。

  • 年会費無料
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 1,250円(税別) 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × ×
キャンペーン情報
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブの公式サイトでチェック
6位
JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

オンライン申込で初年度年会費無料。

海外利用やポイント優待店利用でポイント2倍、Oki Doki ランド経由の買い物でポイント最大20倍など、JCBオリジナルシリーズのゴールドカードのお得な特典はそのままにANAマイレージクラブ機能が搭載。
フライトやANAマイレージクラブ提携パートナーでマイルが貯まる。

空港ラウンジ無料利用、ゴールドデスクの利用はもちろん、ANA国内線の搭乗スタイル「スキップサービス」機能付帯で空の旅がより快適に。
スキップ予約(予約・購入・座席指定)済で、自動チェックイン機や搭乗手続きカウンターに立ち寄らずに直接出発保安検査場に進める搭乗方法

旅行傷害保険は海外で最高1億円、国内で最高5,000万円、ショッピング保険も国内外ともに最高500万円まで付帯。
国内/海外航空遅延保険はゴールドカードだけの補償。 

  • 年会費無料
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  • 電子マネー
  • 旅行保険
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 10,000円(税別) 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空
キャンペーン情報
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブの公式サイトでチェック
7位
JCBゴールドカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

日本生まれの国際ブランドJCBのゴールドカード。

もちろんカード自体のスペックも優良。海外では最高1億円、国内なら最高5,000万円の旅行傷害保険をはじめ、年間500万円限度のショッピング保険(国内外問わず、JCBカードでご購入のお品物を購入日から90日間補償してくれる保険)など保険・補償も充実。

さらに海外利用や優待店ではポイント付与率が2倍、国内空港ラウンジ無料利用など充実のサービス。

  • 年会費無料
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  • ETC
  • 電子マネー
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  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 10,000円(税抜) 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空
キャンペーン情報
  • 新規入会+登録+利用等の条件を満たすと最大11,000円分の特典プレゼント!(03月31日カード利用分まで)
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
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8位
JCB CARD EXTAGE
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

JCBが発行する29歳以下の方限定のカード。

一般カードに比べポイントがたまりやすいシステムで、最高2,000万円の海外旅行傷害保険と海外利用で年間100万円限度のショッピング保険(JCBカードでご購入のお品物を購入日から90日間補償してくれる保険)も付帯。

5年後の更新時に一般カードへ自動でステップアップするので、お得なカードをお探しの方はもちろん、初めてクレジットカードを作りたいという人に特におすすめ。

  • 年会費無料
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × × ×
キャンペーン情報
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
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9位
JCB GOLD EXTAGE
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

JCBGOLD EXTAGEは20歳から29歳まで限定のゴールドカード。

JCB発行の全カードの中で最もポイントプログラムの内容が優れており、使い方次第で更新時までずっとポイント優遇措置を受けられる。

もちろん、ゴールドカードならではのサービスも充実。空港ラウンジ無料利用に海外・国内問わず最高5,000万円までの旅行保険に年間200万円限度のショッピング保険(国内外問わず、JCBカードでご購入のお品物を購入日から90日間補償してくれる保険)付帯と、年会費3,000円(税抜)とは思えない1枚。

  • 年会費無料
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  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 3,000円(税抜) 1,000円 = 1ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空
キャンペーン情報
  • 新規入会+登録+利用等の条件を満たすと最大11,000円分の特典プレゼント!(03月31日カード利用分まで)
  • 初年度年会費無料キャンペーン!(03月31日申込分まで)
JCB GOLD EXTAGEの公式サイトでチェック
10位
JCB EIT
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

年会費無料で、いつでもカード利用分はポイント2倍。

最高2,000万円の海外旅行傷害保険および年間100万円限度のショッピング保険、インターネット不正利用時の損害補償などが自動付帯。

海外旅行傷害保険が年会費無料で自動付帯は珍しいので海外旅行派におすすめ。

  • 年会費無料
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  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 無料 1,000円 = 2ポイント Quicpay ANAJALデルタ航空 × × ×
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11位
JCB一般法人カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

初年度年会費無料。翌年度以降1,250円(税別)。

急な出張にも対応できる!ホテル・飛行機・新幹線をお得に利用できる!

月々のご利用合計金額に応じてOki Dokiポイントが貯まる!貯まったポイントはオフィスで使えるバラエティー豊かな商品などに交換可能!<ポイント型のみ>
・JCBカード毎月のご利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイント
・JCB ORIGINAL SERIES パートナーご利用でOki Dokiポイント2倍~
・海外でのご利用でOki Dokiポイント2倍
・インターネットご利用でポイント最大20倍

使い方次第で翌年のポイントが最大70%UP!!

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
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年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 1,250円(税抜) 1,000円 = 1ポイント - - × ×
キャンペーン情報
  • 【新規入会キャンペーン実施中】JCBギフトカードを最大7,000円分プレゼント!&初年度年会費無料!(03月31日申込分まで)
  • 携帯電話・公共料金のお支払いで10,000円分キャッシュバックのチャンス!(05月15日利用分まで)
JCB一般法人カードの公式サイトでチェック
12位
JCBゴールド法人カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

初年度年会費無料。翌年度以降10,000円(税別)。

国内主要空港やハワイ・ホノルル国際空港のラウンジを無料で利用できる空港ラウンジサービスやゴルフエントリーサービスといったゴールドカードならではのサービスあり!

急な出張にも対応できる!ホテル・飛行機・新幹線をお得に利用できる!

月々のご利用合計金額に応じてOki Dokiポイントが貯まる!貯まったポイントはオフィスで使えるバラエティー豊かな商品などに交換可能!<ポイント型のみ>
・JCBカード毎月のご利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイント
・JCB ORIGINAL SERIES パートナーご利用でOki Dokiポイント2倍~
・海外でのご利用でOki Dokiポイント2倍
・インターネットご利用でポイント最大20倍

使い方次第で翌年のポイントが最大70%UP!!

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 10,000円(税抜) 1,000円 = 1ポイント - - × ×
キャンペーン情報
  • 【新規入会キャンペーン実施中】JCBギフトカードを最大12,000円分プレゼント!&初年度年会費無料!(03月31日申込分まで)
  • 携帯電話・公共料金のお支払いで10,000円分キャッシュバックのチャンス!(05月15日利用分まで)
JCBゴールド法人カードの公式サイトでチェック
13位
JCBプラチナ法人カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

年会費30,000円(税別)。

国内主要空港やハワイ・ホノルル国際空港のラウンジを無料で利用できる空港ラウンジサービスやゴルフエントリーサービスといったゴールドカードのサービス加えて、プラチナ・コンシェルジュデスク プライオリティ・パス グルメ・ベネフィットもご用意。最上級の法人カード。

急な出張にも対応できる!ホテル・飛行機・新幹線をお得に利用できる!

月々のご利用合計金額に応じてOki Dokiポイントが貯まる!貯まったポイントはオフィスで使えるバラエティー豊かな商品などに交換可能!<ポイント型のみ>
・JCBカード毎月のご利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイント
・JCB ORIGINAL SERIES パートナーご利用でOki Dokiポイント2倍~
・海外でのご利用でOki Dokiポイント2倍
・インターネットご利用でポイント最大20倍

使い方次第で翌年のポイントが最大70%UP!!

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
30,000円(税抜) 30,000円(税抜) 1,000円 = 1ポイント - - × ×
キャンペーン情報
  • 【新規入会キャンペーン実施中】JCBギフトカードを最大12,000円分プレゼント!&初年度年会費無料!(03月31日申込分まで)
  • 携帯電話・公共料金のお支払いで10,000円分キャッシュバックのチャンス!(05月15日利用分まで)
JCBプラチナ法人カードの公式サイトでチェック
14位
ANA JCB一般カード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

初年度年会費無料で最高1,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯。

さらに入会時と毎年のカード契約継続で1,000マイルプレゼントやANAを含むスターアライアンス加盟各社の航空便搭乗で区間マイレージに10%がプラスされるなど、ANAマイルを貯めたいならぜひとも押さえておきたいカード。

他にも旅行割引やANA機内販売割引など特典が満載。JCBブランドなので、国内でのカード利用が多い方には特におすすめ。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
無料 2,000円(税別) 1,000円 = 1ポイント EdyQuicpayPITAPA ANAデルタ航空 × × ×
キャンペーン情報
  • 新規入会+キャンペーン登録+利用等の条件を満たすと最大18,700マイル相当プレゼント!(01月14日申込分まで)
ANA JCB一般カードの公式サイトでチェック
15位
ANA JCBワイドゴールドカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners

最高1億円の海外旅行傷害保険と最高5,000万円の国内旅行傷害保険付帯のゴールドカード。

さらに入会時と毎年のカード契約継続で2,000マイルプレゼントやANAを含むスターアライアンス加盟各社の航空便搭乗で区間マイレージに25%がプラスされるなど、ANAマイルを貯めたいならぜひとも押さえておきたいカード。

Edyのチャージでもマイルが貯まる。

他にも旅行割引やANA機内販売割引など特典が満載。JCBブランドなので、国内でのカード利用が多い方には特におすすめ。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン
年会費 ポイント付与 電子マネー マイル 旅行保険 ラウンジ利用
初年度 2年目以降 海外 国内 海外 国内
14,000円(税別) 14,000円(税別) 1,000円 = 1ポイント EdyQuicpayPITAPA ANAデルタ航空
キャンペーン情報
  • 新規入会+キャンペーン登録+利用等の条件を満たすと最大19,700マイル相当プレゼント!
  • 今なら抽選で10名様に5万円分の旅行券をプレゼント!(01月14日申込分まで)
ANA JCBワイドゴールドカードの公式サイトでチェック

JCBについてみんな知っている?実は結構すごいブランドなんです!

クレジットカードって色々なものがありますよね。
でも、決済システムという意味から見ると、大きくは5つしかないって知っていますか?

JCBカードは、日本から唯一その中に入っているカードなんです。

国内ではダントツの信頼性を誇る、JCBカード。
その国際ブランドとしての魅力について見ていきましょう。

世界に誇るJCBカードのブランド力

国際ブランドって何?

クレジットカードには、すべて決済システムを表すロゴがあります。

日本で良く目にするのは、VISA、MasterCard、AmericanExpress、Diners Club、そしてJCB。 これらは5大国際ブランドと呼ばれ、24時間世界中で決済可能なシステムを提供しています。さらに、一部地域で利用されているDiscoverや中国銀聯を加えて7大国際ブランドと呼ぶ場合もあります。
日本国内で発行されているクレジットカードは、こういった国際ブランドのいずれかと提携をすることで、どの国に行っても買い物やサービスに利用することができるのです。
5大ブランドのうち、VISA、MasterCardは自社でクレジットカードを発行しておらず、決済システムの提供のみを行なっています。
残りのJCB 、AmericanExpress、Diners Clubが発行するクレジットカードは、プロパーカードと呼ばれ、提携カードと比べて、より強いブランド力とステータスを持ちます。
JCBカードの歴史

JCBカードがスゴイのは、アメリカ系企業以外世界的に通用するクレジットカードが他にはないから。
ヨーロッパにも、世界ブランドのクレジットカード企業はありません。

日本国内で現在と同様のクレジットカードシステムが始まったのは、1960年、日本ダイナースクラブからです。
富士銀行(現みずほコーポレート銀行)と日本交通公社(現JTB)が共同で設立、日本初のクレジットカード専門企業となりました。
こちらは、名前からわかるようにクレジットカードの草分けといわれる、アメリカのダイナース社の日本法人といったところだったようです。

JCBの設立は、翌年の1961年。三和銀行と日本信販(現UFJニコス)によって設立された「日本クレジットビューロー(Japan Credit Bureau)」が現在のJCBです。
独自のシステムをもった、純国産クレジットカードがついに誕生。
その後、国際ブランドへと成長を遂げていきます。

歴史で培われた高い信頼性が、現在の国内シェアNo.1につながっているのですね。

JCBカードの多彩なラインナップを見てみよう

JCBカードの年会費とポイント還元率

JCB ORIGINAL SERIESでは、JCBのプロパーカードとしてさまざまな種類が提供されています。 主なカードを一覧で見てみましょう。

【JCBカードスペック一覧】

自分に合うカードが見つかる!

JCBカードはどれを選んでも、ETCカードについての負担がないのも魅力です。 加盟店、提携企業数の多さは、さすがに日本随一のクレジットカード!

JCBゴールドカードは、ゴールドカードには珍しい申込制。
初年度年会費が無料というのも嬉しいですよね。

女性向けのサービスが充実しているLINDA、若者向けのEXTAGE、旅好きには是非おススメしたい旅カードなど、ライフスタイルにぴったりとマッチしたカードがきっと見つかります。

自分に合ったカード選びで、手にしたその日からきっと実感できるに違いありません。

頼りになる1枚を手に入れる おススメのJCBカードはコレ!

永遠のスタンダード『JCB一般カード』の強さを体感しよう

JCB一般カードは、JCBブランドを体感するのに最もふさわしいプロパーカードです。
年会費も1,250円(税別)と、負担は最低限。

しかも、利用明細をメールやWeb上で確認する「MyJチェック」へ登録し、年間50万円以上の利用があれば無料化できます。
公共料金などの引落しを、JCBカードに変更すれば軽くクリアできそうな金額ですよね。

JCBカードのポイントプログラム「Oki Dokiポイントプログラム」の一般的な還元率は、0.5%と業界平均水準。
しかし、ボーナスプログラムや、ポイント優待店があるJCB ORIGINAL SERIESパートナー、やショッピングモール「Oki Dokiランド」での高いポイント付与など、ポイントが貯まるしくみがあちこちに仕掛けられています。
気づけば思った以上の還元率になっているはず。

また、JCB一般カードではボーナスステージ制を採用しています。

  • 利用額 ポイント還元率
  • 50万円未満の利用:0.5%
  • 50万円以上100万円未満の利用:0.6%
  • 100万円以上の利用:0.75%
  • 海外ショッピング利用:1%(MyJチェック登録時)
使えば使うほどお得になるJCB一般カードですが、特筆すべきはその高いパートナーシップ力

楽天やYahoo!ショッピングを「Oki Dokiランド」経由で利用すれば、ポイントが2倍、3倍になるチャンスが多数。
また、アマゾンの利用では常に海外利用分として扱われるため、アマゾンジャパンで購入したものもポイントは2倍となります。

もちろん、特典はそれだけではありません。

  • 海外旅行保険:最高3,000万円
  • 国内旅行保険:最高3,000万円
  • ショッピング保険:最高100万円/90日(海外)

どこへ出かけようと、十分な補償でユーザーをサポートしてくれます。
JCB一般カードを手にするとき、国内シェアトップのクレジットカードの実力と満足感を味わうことができるでしょう。

8つの価値を持つ『JCB EIT』

JCBが8つ(EIghT)の価値あるクレジットカードとして送り出した、JCB EIT
支払い自由型リボ払い専用カードの位置づけで、他のカード以上の特典が付帯しています。

JCBが贈るJCB EITの8つの価値
  1. 年会費永年無料
  2. Oki Dokiポイント2倍付与
  3. 海外旅行保険(自動付帯):最高2000万円
  4. 国内・海外対象となるショッピング保険:最高100万円
  5. ネットショッピングを守るJCBe安心制度
  6. 常時確認が可能WEB明細サービス自動登録
  7. ショッピングリボ払い初回手数料無料
  8. 好みで選べる小粋なカードデザイン
JCB EITを持つ最大の特典は、常時還元率1%のポイント。 JCBカードが1,000円ごとに1ポイントのところ、2ポイントの付与。 もちろん、「Oki Dokiランド」やアマゾンでのショッピングの基本的なシステムは変わりません。

交換率は各商品で異なりますが、Tポイントや楽天ポイントとは1%の還元率になるので、他のポイントシステムと比べても相当お得であることは間違いないでしょう。

でも“リボ払い専用カード”って気になりますよね。
「高いリボ払い手数料を考えると、還元率の意味がないのでは?」と思われるかもしれません。

そこは大丈夫!
JCB EITは、初回支払時までの金利・手数料が無料。

しかも、各月の支払い額は50万円までの自由設定可能。
最初に50万円で設定しておけば、通常の一括払いとほとんど変わらず、手数料の心配はありません。

そうなると、単純に「この上なくお得なカード」なので、これを見逃す手はありませんよね。

高還元率、ポイント付与のチャンスがいっぱいのJCB EITカードを、試してみたくはありませんか?

まとめ

JCBカードが日本生まれということを、何となく知っている人は多いようです。
でも、世界に通用する日本唯一の国際ブランドの意味とは、ちょっと誇らしいですよね。

歴史ある国内ブランドカードなので、信頼性・安心感はピカイチ。
どのクレジットカードを選ぼうか迷ったら、使い勝手の良いJCBカードを候補に入れて損はありません。

入手難易度最高レベル!「JCB THE CLASS」の特徴

日本が誇る国際ブランドJCBの最上位カードが、JCB THE CLASSです。

JCBカードのユーザーでなくても、その堂々たるカードフェイスには憧れを抱いてしまうのではないでしょうか。
さまざまな特典もさることながら、その取得の難しさが特異性を際立たせているようです。

ここではJCB THE CLASSを持つメリットや、取得するための条件について調べてみました。

JCB THE CLASSの特徴

ブラックカード級?超プラチナカード

JCBのブラックカードと呼ばれるJCB THE CLASSは、券面デザインは確かにブラックカードですが、JCB THE CLASSがブラックカードかというと、クラス的には難しいものがあります。

JCB THE CLASSの年会費は5万円となっており、その下位にあるのはJCBゴールド・ザ・プレミアです。
年会費が軒並み10万円を超える他社ブラックカードと比較すると、位置づけとしてはプラチナカードに近いといわれています。

しかし、そのステータスと特典内容は、プラチナカードを凌駕しています。
JCB THE CLASSをブラックカードのカテゴリに入れたくなるのも無理はありません。

特筆すべきは入手難易度の高さ

JCB THE CLASSのステータス感と各種特典から見れば、年会費の5万円は驚くほどの負担ではありません。

しかし、金額はともかく、JCB THE CLASSの入手には困難を極めます。

JCB THE CLASSに辿り着くためには、まずJCBゴールドを入手後、着実に実績を重ねて上位カードのJCBゴールド・ザ・プレミアのインビテーションを受ける必要があります。
そこからさらに実績が認められたごく一部の会員のみが、JCB THE CLASSのインビテーションの対象となれるのです。

単なるクレジットカード機能だけを考えれば、JCB THE CLASSはポイント還元率0.5~0.85%と決して高くはありません。
もちろん特別ポイント加算など、利点は多々ありますが、JCB THE CLASSの魅力は別のところにあります。

JCBゴールドカードを極めた者だけが得ることのできる特別な領域が存在し、ほんの一握りしか得ることができない栄光がJCB THE CLASSにはあります。

JCB THE CLASSを持つ実質的なメリット

他に類を見ないコンシェルジュサービス

JCB THE CLASSには、ただステータス性があるだけではありません。

ユーザーの多くが賞賛するのは、行き届いたコンシェルジュサービスです。 まるで専任の秘書や執事が存在するかのように、24時間・365日生活上の多岐に渡る要望を叶えてくれます。

人気レストラン、格式の高い料亭から、試合・コンサート・繁忙期でリザーブが難しいホテルまで、自分の時間を無駄にすることなく予約を入れてもらえます。
旅行計画の相談からオプショナルツアーの提案まで、ひとりで調べて悩むこともありません。

JCB THE CLASSのコンシェルジュだからといって、高級レストラン予約だけに対応しているわけではなく、「予算内での飲み会の場所を押さえてもらう」「できるだけ安いゴルフコースを探す」なども問題ありません。
夏休みで混み合うリゾート地の宿泊や交通機関のチケットも、すべてお任せで出かけられます。
「宿の予約がすべてアウトであきらめていたのに、コンシェルジュが見つけ出してくれた」という例は、いくらでもあります。

持ってみて実感するJCB THE CLASS の優位性

JCB THE CLASSの家族会員の家族カードは、何と8枚まで年会費が無料。 ETCカードも年会費無料です。 このあたりは地味なようで、かなり嬉しい特典です。

また、JCBブランドがエンターテインメント・テーマパーク系に強いというのは定評がありますが、JCB THE CLASSではさらにVIP待遇が楽しめます。 USJでは、JCBラウンジから大人気の「フライングダイナソー」に優先搭乗ができます。 ラウンジではドリンクサービスや雑誌の閲覧が提供され、ゆっくりと休憩を取れるので家族連れには大助かりですよね。 また、東京ディズニーランドでは、一般客は入れない会員制の「クラブ33」の利用ができます。

こういった極上のサービスが提供されているのが、年1回の「メンバーズセレクション」であり、カタログギフト方式のプレゼントで内容は2~3万円分です。

  • 厳選ギフトコース
  • テーマパーク&トラベルコース
  • グルメ&ステイコース

上記3コースから選択できるので、どの年代層でも間違いなく満足できるでしょう。

最難関といわれるJCB THE CLASS の取得条件

JCB初心者は一般カードからスタート

JCBは日本唯一の国際ブランドであり、そのプロパーカードを取得するところからJCB THE CLASSへの道が始まります。

JCBの一般カードであるJCBオリジナルカードは、1年間を通して1度でも利用があれば、年会費は無料となります。

JCB THE CLASSへの次のステップとなるJCBゴールドカードへのインビテーションには、100万円以上の利用が必要です。
JCBゴールドカードは、自分からの申込も可能ですが、年収500万円以上などオリジナルカードよりも数段審査が厳しくなります。

JCBゴールドカードを取得後、年間100万円以上の利用でおよそ2年間、支払いに問題などがなければ、JCBゴールド・ザ・プレミアのインビテーションが届くようです。

さらに、JCBゴールド・ザ・プレミアの利用状態が良好であれば、JCB THE CLASS取得のチャンスが巡ってきます。

JCBカード履歴スタートからでは、約4~5年はかかるといわれています。

過去は申込制だったJCB THE CLASS

現在は取得方法がインビテーション制のみとなっているJCB THE CLASSですが、過去には申込制だった時代もあります。
その当時の審査基準は次のように公表されていました。

【JCB非会員の場合】

  • 年齢40歳以上
  • 自家保有で年収1,500万円以上
  • 資本金5,000万円以上の企業に10年以上継続勤務の役員・管理職の方(自営の方は、営業年数10年以上の経営者)

【JCB会員の場合】

  • 年齢40歳以上
  • 年収1,200万円以上で
  • 勤続年数10年以上の役員・管理職の方(自営の方は、営業年数10年以上の経営者)
  • JCB入会歴3年以上
  • 年間100万円以上のショッピング利用実績が2年以上
  • JCB会員規約を遵守されている方

現在、特に年収に関してはやや低くなっているようですが、インビテーションの基準が公開されていないため、明確ではありません。
人によってインビテーションが送られるタイミングが異なっており、JCBゴールドカードで100万円の利用を3年連続したところで受け取ったという話もあります。
また、JCBゴールド・ザ・プレミアカードで300万円以上の利用をしたところ、翌年にはJCB THE CLASSが取得できた例も聞かれます。

まとめ

アジア唯一の国際ブランドJCBの信頼性は、日本国内でも揺るぎないものですが、その最高峰に位置するJCB THE CLASSのステータスはまさに最強です。
おいそれと手にできないカードだからこそ、持つ人の輝きも増します。

JCB THE CLASSへの道のりは決して簡単ではありませんが、誠実なJCBカードの利用で信用を磨き、いつの日かJCB THE CLASSを所有する喜びをかみしめたいものです。

口コミ

大学の海外研修旅行に行くのに必要となり、家の近所にJCBカード会社があったので取得(女性 10代 学生)

大学の海外研修の旅行に行くのにクレジットカードが必要になりました。
私にとっては10代の学生だったので初めて作るクレジットカードでした。

何が良いかとか何処のが良いのかとかは正直いってよく分からないまま、親に連れられていったのが家の近くにあったカード会社のJCBカードの会社でした。
海外研修は一ヶ月程度のものでしたし、帰国後に海外にまた行く予定もなかった私にお店の人が言うには「国外から帰って来てもJCBカードが使える国内加盟店舗が多く、学生さんならこれから現金で支払うというだけでなくカードで支払う事もあるだろうからとても便利ですよ」とのことでした。

そして、また海外に行く時にもJCBカードはとてもメジャーなカードなので学生さんには使いやすいカードだということで、このカードに決めた覚えがあります。

インターネットショップでよく買い物をするから(男性 20代 大学院生)

インターネットでよく勉強のための本を買うので取得しようと思った。
クレジットカードで決済すればとても楽に買い物ができると考えた。

もともと別のカードを持っていたが、使い勝手が悪く、説明不足と感じた点もあることから、JCBカードを取得した。

JCBカードを取得したが、学生向けで無料のものもあってサービスが充実していると感じた。
サイトの説明もわかりやすかった。

またカードのデザインも選ぶことができて、自分の気に入ったものを発行することができるという点も好感を持てた。

さらにWebで利用の明細を確認することができ、ついつい使いすぎてしまうこともないと思った。

また、カード盗難時も保証があり安心だと思った。

海外旅行に行く時に使えるカードが欲しいと思いました(女性 20代 会社員)

社会人になってから、長期休暇は海外に行くようになりました。
以前は、現金を持っていき、外国の外貨に変えていたのですが、その手続きが面倒だなと思うようになりました。

海外のホテルに宿泊する時に、現金を1万円預けなければならないところもあります。
そんな時に、クレジットカードがあれば、1万円も預ける必要はありません。

JCBカードなら、海外でお買い物を楽しめます。
海外旅行へ行く時の保険も申し込めるので、その点が楽だと思うのです。

現金は外貨のことを考えなければならない点が、わかりにくいと感じました。

海外によく行くなら、JCBカードがある方が非常に便利です。
もちろん、普段から買い物をする時にもクレジットカードなら便利だと思います。

入会金と年会費が無料だったし、審査が意外と簡単と聞いたからです(女性 30代 会社員)

JCBカードの広告に、ジャニーズの嵐の二宮くんが使われていてCMや街中の広告に目が行ったのがきっかけでした。

それで入会金も無料で年会費は永久に無料という事で作っていても損はないかなと思いました。

ネットなどの情報で、海外旅行に行く人は、空港のラウンジを使えたり、世界の多くの都市に日本語のサポートサービスがあったりして良いと思いました。
また定期的にディズニーランドやユニバーサルスタジオのチケットが当たったりするキャンペーンをやるので楽しいです。

とにかく全てが無料なのに、空港のラウンジの利用や海外旅行の際に日本語のサポートやサービスが無料で受けれるのがとても魅力です。

電話サービスデスクにも非常につながりやすいのも良いです。

とりあえず何処でも利用できるカードが欲しかった(男性 20代 会社員)

JCBカードを取得しようと思ったきっかけは、どこでも利用出来るカードが欲しかったからです。
これさえあればとりあえず安心と思えるクレジットカードなので選びました。

どのカードが良いかなんて正直良く分かりませんでした。
なので有名な奴でいいやと思ってJCBカードを選びました。

通信販売も良く利用するのでJCBカードはとても使いやすくて良いです。
クレジットカードに対応している店で、JCBカードが使えない店はまずありません。
もうかなり長くJCBカードを利用しています。

特典に関しては面倒なのでどんな物があるかは知りません。
だけど、クレジットカードとして利用するならやはり有名な物が一番だと思います。
その点JCBカードは良いカードです。

友人に勧められ海外で利用できるお店が多かったら(女性 20代 OL)

昔から海外旅行が趣味でクレジットカードを利用する機会が多く、それまでは年会費永年無料のカードを利用していました。
しかし、特にいい特典もないので、違うカードを作りたいと思っていました。
そして、どのクレジットカードにするか悩んでいました。

すると友人が「JCBがいいよ」と、教えてくれました。
JCBのカードの中で種類もいろいろありましたが、海外で利用した時に還元できるタイプのカードにしました。

利用して思ったのが、JCBは海外の利用できるお店が多いのはもちろん特典が様々です。
カードを利用すると合計金額から5~10%引きになったり、お店でカードを提示すると粗品をもらったりできます。

またツアーデスクへ行って、カードを提示するとくじが引けたり、JCBで支払ったレシートを見せるとまたくじが引けたりとうれしい特典がたくさんあって、ずっと利用してます。

SUGOCAが付いていてポイントが貯まりやすい(女性 20代 学生)

博多駅をよく利用するので、JQSUGOCAを作る際にJCBカードを選んだ。

博多駅では東急ハンズやアミュプラザ博多でカード支払いの買い物をすると5%OFFになったり、年に何回か10%OFFの時期があったりしてお得に使える。
また、遠出するときに特急を使うときにカード支払いにするとSUGOCAポイントがたまり、電車に乗るときなどの電子マネーとして変換できて使い勝手がいいと感じたから。

ボーナス払いや二回払いまでは手数料がかからないので少し大きな買い物をするときに便利である。

また、博多のT-JOYという映画館では毎週月曜日にカードを提示すると1100円になるという特典が受けられる。

こういったらサービスが充実しているため、このカードにした。

インターネットの支払い方法が他に無かった(女性 30代 自営業手伝い)

私の住んでいる場所は田舎なので、支払いに出かけるのも一苦労します。
銀行や郵便局に行くにも車で何分もかかってしまいます。
銀行の種類も少ないので支払い等は非常に苦労します。

JCBカードを取得しようとしたきっかけは、ネット回線の支払いをする事でした。
当時はインターネットプロバイダへの支払い方法の種類が少なくて私にはクレジットカードでの支払いしか方法がありません。
だからクレジットカードを取得しようと思ったのです。

JCBカードにした理由は、たまたま最初に目に付いたからです。
有名だったし、きっとこれなら大丈夫だろうと気軽に決めてしまいました。

手続きは父親に任せてしまったのでわかりません。
しかしカードが使える様になった時はとても嬉しい気分でした。

もうJCBカードを取得して10年以上経ちますが、今でも使用しています。

ガソリンを入れる時に、夫にいちいち現金を渡す必要がなくなった(女性 30代 専業主婦)

ガソリンスタンドで勧められて取得しました。
夫が毎日通勤に使っていたので、ガソリン代を現金で渡すのが面倒だったからです。
また財布にお金がない時に限ってガソリンも空という事もあったのでカードに切り替えました。

夫も自分が働いて稼いだお金を私にいちいち「頂戴」という必要もなくなったので気が楽になったと思います。

また前月の支払いによっては翌月にほんの少しですが割引が効くので現金で払うよりもお得になりました。

カードを持つことは自分としては無駄遣いが増えるんじゃないかと不安に思ってたりもしてましたが、使い方もよくスタンド以外ではよくわからないので作って以降、別にガソリン代以外の買い物に使ったこともないです。
財布に入れっぱなしなので、財布を落とさない限りカード紛失もないので、やはりカード取得して良かったなって思います。

若いうちに持っておいた方がいいと聞いたので(男性 40代 サラリーマン)

若いうちに持っておいた方がいいと聞いたので、就職後すぐに利用していた銀行と提携していたJCBについて調べてみました。

会員ならではのチケット特典が豊富で、コンサートやミュージカル、スポーツなどJCB会員だけの先行販売や割引が利用できること。
インターネットショッピングやオンラインゲームなどを利用するにもカードがあったほうが便利だしポイントが付く分お得です。

また、JCBカードは、「東京ディズニーランド」、「東京ディズニーシー」のオフィシャルカードなので、チケットやグッズなどの会員限定サービスがあります。
「東京ディズニーランド」が当時大好きだった自分としては、これがJCBカードを選んだ一番の決め手となりました。

ショッピングセンターで勧誘をしていて、なんとなく取得しました(男性 20代 学生)

ショッピングセンターで勧誘をしており、なんとなく取得しました。
当時、お付き合いをしていた彼女が東京ディズニーランドが大好きで年に数回訪れており、JCBがディズニーリゾートのお得な特典があると言われ所得したようにも記憶しています。

当時、クレジットカードのポイントには全く興味がありませんでしたが、買い物や公共料金の引き落としでポイントが貯まり、貯まったポイントで様々な特典に交換等ができると言われ、公共料金、携帯電話代金をすべてクレジットカードでまとめました。
結果、気が付けば沢山のポイントが貯まり、ポイントで買い物したりすることができて、結果的にはよかったと思っています。

今でも数枚のカードを所有しており、ポイントを貯める日々です。

日本のカードと言えばJCBカードでは?という思い込みから(女性 20代 会社員)

JCBカードのJは、JAPAN(日本)のJだと考え、日本人なら持つべきでは、と考え、VISAの次に作ったのがJCBのカードでした。

クレジットカードを持つようになってから気が付いたのですが、実はタクシー会社などではJCBしか使えない、なんて会社もあり、「ますます作らなければ!」と思ったのが、当時のきっかけです。
あまりJCBカードのポイント制度には興味がなく、「持っておくべきでは?」などと考えつつ、実際は、JCBしか使えないときのために保険で持っておこうという考えの方が強かったのが実態です。

現在は色んなカード会社に対応していることが増えたので、JCBカードにこだわる必要はないかと考えています。

いつも行くスーパーやショッピングモールがJCBカードしか使えなかった為です(女性 20代 正社員)

JCBカードを作るまで、クレジットカードは持ったことがありませんでした。
普段よく行くショッピングモールやスーパーなどはすべて現金でお支払いしてきました。

しかしいつものように、洋服を買おうとショッピングモールに行くと、お金をおろし忘れて財布には数千円しか入っていませんでした。
その日は日曜日だったのですが、お店の入り口でクレジットカードの入会の勧誘をしていました。
今なら、その日から使える商品券2000円分プレゼントというキャンペーンをしており、キャッシュカードがあれば今日からそのクレジットカードを利用できるとのことで、入会しました。

欲しかった洋服を安く買えて、クレジットカードで支払った分お店のポイントもいつもより多く貯まったので良かったです。

ネームバリューがあって信頼関を持っていたから(女性 30代 営業)

私が初めて持ったクレジットカードが、JCBカードでした。

いわゆるJCB一般カードだったのですが、インターネットから簡単に申し込むことができるのが、JCB一般カードを持とうと考える1番のポイントになったと記憶しています。

また、使えば使うほど貯まるポイントも、様々な交換パターンがあるなど、日々の生活でクレジットカードを楽しみながら使えるところも良かったです。

それから、両親が持っているクレジットカードがJCB一般カードだったのも、私が初めてのクレジットカードとして、JCB一般カードを選ぶきっかけになりました。

このようにして、長い時間活用している、JCB一般カードは私の暮らしに必要なパートナーになっています。

ディズニーのデザインが可愛くて欲しいなと思ったから(女性 10代 学生)

ディズニーのデザインが可愛いと思ったから。
また、その中でも欲しいと思えるデザインがあったため。

ディズニーリゾートに行くことが多くディズニーのキャラクターデザインのものを実際に使用している人を見かけることが多く、クレジットカードが持てるようになったら欲しいと思っていたので取得した。

また、JCBはディズニーのオフィシャルスポンサーであるから、ディズニー関連のキャンペーンも多く、ディズニーデザインのクレジットを持っているとただJCBのカードを持っているだけでは応募できないディズニー系のキャンペーンに応募ができたため選んだ。

ポイントを貯めるとDVDと交換できたり、ミッキーやミニーと写真を撮ったりできるキャンペーンに応募できる点が最大の魅力だったから。

最終更新日:2018/11/13

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