ダイナースクラブカード

セレブ層に圧倒的な支持を受ける
究極のステータスカード

ダイナースクラブカード
  • DINERR

利用限度額に一律の制限を設けておらず、カード利用によって貯まるポイントの有効期限も無し。

会員制クラブ的な性格を兼ね備え、入会するだけで社会的信用を意味するほどの高いステータス性を誇る。

国内外600ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用可能。

旅行傷害保険は国内/海外を問わず最高1億円まで補償。ショッピング保険も年間最高500万円までと手厚い。

厳選された特別コースのお料理を1名様分無料や高級ホテルの宿泊優待、空港までの送迎サービスなど、あらゆるシーンで他社では味わえないほどの優待サービスが用意されている。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン

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年会費(初年度) 22,000円(税抜) (22,000円(税抜))
審査/発行 最短3営業日審査完了後最短3営業日
利用限度額 一律の制限なし
ポイント還元率 0.4%
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キャンペーン情報
  • 新規入会+利用+条件クリアで年会費相当分(23,760円)キャッシュバック!(10月01日申込分まで)

最高のサービスとおもてなし

ダイナースクラブカードの最高級のおもてなしを一部抜粋してご紹介。

ダイナースクラブ エグゼクティブ ダイニング

国内の有名レストランで、2名以上でコースメニューを予約すると、1名分の料金が無料に。

さらにグループ予約(6名以上)なら、2名分が無料。3日前までに要予約。

ダイナースクラブ サインレス・スタイル

専用予約ダイヤル「ダイナースクラブリザベーションデスク」でレストランや料亭の予約をすれば、サインもクレジットカードの提示も不要でお支払いが完了。

会員本人がその場にいなくても支払済みになるので、大事な人を招待するような場合に非常に便利。

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旅行のときも心強い一枚

ダイナースクラブカードなら、海外・国内を問わず旅行傷害保険は最高1億円の補償。さらにショッピング保険も年間最高500万円まで補償と補償額、内容はトップクラス。

また、ダイナースクラブカードはプライオリティ・パスなしで、国内外600ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用が可能。

ほかにもダイナースならではのトラベルサービスが盛りだくさん。

海外旅行空港送迎タクシー・サービス

所定条件のもと海外旅行を予約すると、成田空港、関西国際空港、中部国際空港、羽田空港国際線ターミナルまでのタクシー1台を片道無料で利用できる。

海外トラベルアシスタンス

訪問先の都市情報やフライト便の案内、ホテル・免税店・レストランの紹介と案内などのインフォメーションサービスのほか、これらの予約、さらにはカードの紛失や事故など万一の場合のためエマージェンシーサービスなど、旅先での心強いトラベルデスクが用意されている。

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口コミ

様々な優待やサービスが受けられるスペシャルなカード

父が本会員なので、家族会員としてダイナースクラブカードを持っています。年会費の割に、特典が多いというのが有利な点です。年会費が高額でないのに、利用額の上限がないので、海外旅行や高額な買い物があるときに非常に役立ちます。また、空港のラウンジが使用できたり、ダイナースクラブ会員のみの優待があったり、旅行先で様々なサービスが無料で受けられたりするので、国内海外旅行ともに持っていたら便利なカードです。また、家族でゴルフをよくするので、ダイナースが主催するゴルフコンペや割引が受けられるゴルフレッスンなどに家族でよく参加しています。ほかには、カードでの買い物でポイントが貯まるので、家族全員でポイントを貯めてマイルに交換して旅行を楽しんでいます。不利な点といえば、国内海外ともに、ダイナースカードを受け付けないお店が多いです。国内では、JCBが使用できるお店では利用できますが、海外では使用できないことが多いので、ほかのカードと一緒に利用することをお勧めします。
女性 20代

サービスの充実と安心のサポート体制があること

ダイナースクラブカードを持っている人限定で、有名なレストランや料亭等の食事を予約した際に1名分が無料になるというサービスがあったことです。全国に対象レストランがあるので、ちょっと出かけた際や帰省の際などに贅沢が出来るのがメリットです。これまでに何軒か利用しましたが、ドリンクのサービスのあるプラン等もあり満足いく内容でした。また、空港ラウンジを自由に使える事もダイナースクラブカードの利点だと思います。フィンランドへ旅行した際に、旅の帰りで疲れていたのですがフィンランド空港のラウンジを利用し、ゆったりと過ごす事ができました。長時間のフライトのある旅行だけでなく、ビジネスで訪れる機会の多い方にもおすすめです。
女性 30代

盗難の保証が大きいけれど、個人商店では使えない。

大きな買い物(航空券ホテル)に使えるし、ポイントつくのですが、日々小さな買い物には個人商店で使えないことも多く、他にVISAと併用していました。結局VISAも同じぐらいのポイントが貯まるので、もっと使えるお店が増えるといいのですが。ただ、ダイナースカードメンバー専用の空港のラウンジが使えるので、待ち時間にマッサージチェアーや、軽食をいただけたり、旅行の際には使えると思います。航空会社のチケットをダイナースで買うとそれなりにポイントもマイルも貯まります。今は主婦なので、年会費を払ってもメリットが使いきれないので持っていませんが、出張の多い主人は未だに使っています。また働き出したら持ちたいカードです。結局アメックスもダイナースもプレミア感、がメリットなのではないでしょうか。
女性 40代

入会キャンペーンにつられてダイナーズクラブカードをゲット

最近ポイントサイトでポイントを貯めるようになり、その中の案件でダイナーズクラブカードを発行するとかなりのポイントがもらえるというものがあったので興味を持ちました。また、将来的にいろんな国に行ってみたいという思いが子どものころからあったので、マイルなどの特典が豊富なこのカードは私にぴったりだと思いました。発行し手元に来てから早2年です。入会当初はポイントサイトのポイントとダイナーズクラブカードのキャンペーンで30,000円分くらい得したのを覚えています。また、飛行機も最近乗る機会が増え、ダイナーズクラブカードの恩恵を感じる場面も増えてきました。最近結婚もし、家族カードはリーズナブルに発行できるということなので是非こちらのサービスも利用しようと思います。
男性 20代

サービスはいいがデザインやカラーがあまり選択できないので困った

私はダイナースクラブカードを会社の上司の勧めで利用し始めましたが、デザインがあまり良くないので困りました。色の選択がほとんどなく、シルバーを選びましたが、あまりかわいくなく外に持ち歩くのができないため困っています。私は以前からカードを持つ場合は、ピンク色等の女性らしい色を選んでいたのでショックでした。しかしながらサービスには満足しております。飛行機に乗る機会が多いのでダイナースクラブカードはさまざまな航空会社でおとくにポイントが貯まりますし、ショッピングをする際にも保障があり安心して使用することができます。もちろん年会費も必要ではありますが、十分に満足できるお値段と思っております。実際に私も貯めたポイントで旅行にいっておりますので良かったです。
女性 40代

ANA限定ですがマイルが貯まりやすいです。他カードと比べて手数料が高い

ゴルフのサービスが悪くなりました。具体的に言うと以前は海外の指定ゴルフ場ではダイナース会員のプレイ料金が無料だったのですが。ハワイとグアムは無料プレイできて助かっていました。ゴルフに強いダイナースだったのですが。今はGDOのポイントアップのみで他のカードと変わりません。メリットはなくなりました。 会費アップなのにサービスダウンの連続だと思います。マリーナベイサンズ公式サイトで宿泊料金の支払いにダイナースだけ使えないです。現地のクロークやレストランでも使えないように思います。マリーナベイサンズはモール経由でエクスペディアやブッキングドットコムも予約が出来ません、困ります。マリーナベイサンズはショッピングセンターにあるTWGでも利用不可です。
男性 30代

サポートセンターが24時間対応なので、問い合わせは便利だった

良かったことは、シグネーチャー、メールで届く案内が他のカードと比べて、品と質が違い、さすがダイナースクラブという感じだった。旅行・アウトドア関係の広告は別格でした。ただ、シティバンクになってからは、嫌気がさすくらい保険等の電話がしつこくうんざりしました。断っても断っても携帯に電話が続きました。それと、金利の高いリボ払いの案内が多かった。ライフサポートクラブでは、コナカを利用できるなどのメリットもあり利用させていただきました。ただ、年会費が15750円のときは持ち続けてもと思いましたが、年会費がいきなり22000円+税になったら年会費に見合うのかと疑問になり退会しました。退会の電話をしたら、他のカードに比べ、しつこく慰留の話をされ、返納するために電話を何回もしないとダメという感じになりました。シティバンクになってから、ダイナースカードは、二流に落ちぶれたなあと実感しました。他で、カードを何回も返納していますが、あっさりと返納に応じてもらえたのに。ダイナースは、リボ払いの金利・キャッシングの金利で利益を得ようとしてる銀行屋のカードに成り下がっています。ほんと、しつこいです。
男性 50代以上

最終更新日:2017/3/29

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ダイナースは知る人ぞ知るカード?カードの種類と審査について

今やクレジットカードは、社会人にとって必須のアイテムといえるのではないでしょうか。しかし、ダイナースクラブカードを使ってるよという方はそう多くないはずです。それもそのはず。ダイナースクラブカードは世界に冠たるステータスカードだからです。
高額な年会費のせいもあり、日本のクレジットカードの中では少数派に属します。ここではそんな知られざるダイナースクラブカードの、実力と詳細を明らかにしていきます。

実はとんでもなかった?ダイナースクラブカードのステータス

【クレジットカードの原点】
現金なしで商品を購入したり、サービスが受けることができるのがクレジットカードです。実はその原点となったのが、ダイナースクラブカードとなります。時は1950年のアメリカ、実業家マクナマラ氏がレストランで財布を忘れたことをきっかけにして、カード提示で食事ができるクラブを弁護士のシュナイダー氏と立ち上げました。ダイナースという名称はそこから来ています。
クレジットカードとなったダイナースクラブカードの顧客は、主に医者や経営者などの富裕層ばかりでした。会員制クラブの面影を残し、一般向けカードのイメージが薄いのはそのあたりに理由がありそうです。もっともダイナースクラブカードは一番安い年会費でも、22,000円(税別)となっており、とても一般庶民のカードと呼べるものではありません。

【ゴールド・プラチナを超えるステータス】
他社のゴールドカードやプラチナカード並みの年会費であっても、ダイナースクラブカードを持つことにはそれ以上の価値があります。世界のVIPが持つカードとして、どこに出してもその優位性は揺らぎません。利用枠に一律の制限はなく、持つ人の信用度が最上級に高まります。
目を引くのは、カード会員への徹底したサービスです。質の高いサポートデスクが完備され、たとえ一見さんお断りの料亭であっても代わって予約を入れることができます。もちろん空港ラウンジの利用や、最高1億円の補償がつく旅行保険もついているという充実ぶりです。
厳選したレストランで同伴者1名分無料となるコースの提供など特典のクオリティは、どんなカードでも超えられないといわれています。グルメ、ゴルフ、旅行、乗馬など、ハイクラスな会員のニーズを満足させるラインナップはさすがといったところでしょうか。

どれを選ぶ?ダイナースクラブカードの種類

【ステータス最強のプロパーカード】
ダイナースクラブカードは、比類なき老舗カード会社として自社カードを発行しています。ダイナースクラブカードのプロパーカードステータスは最強といっても過言ではありません。
プロパーカードは次の3種類から構成されています。
・ダイナースクラブカード:【本会員】22,000円【家族会員】5,000円
・ダイナースクラブ プレミアムカード:【本会員】130,000円【家族会員】無料
・ダイナースクラブ ビジネスカード:【本会員】27,000円【追加会員】無料
このうち、ビジネスカードは法人向けです。他社のプラチナカードを超えるブラックカード的な存在がダイナースプレミアムカードで、年会費は13万円(税別)。つまりダイナースカードにはゴールドカードが存在しません。というよりも、ダイナースカードのその年会費や豪華な特典を見ると、「一般カード」が存在しないという方が正しいでしょう。

【優れモノぞろいの提携カード】
プロパーカードのステータスもさることながら、利用価値の高さでは提携カードも負けてはいません。航空系、ホテル系、BMWとの提携カードもあります。
主な提携カードの詳細は下記にアクセスしてご確認ください。

ダイナースクラブカードの審査は厳しい?

【クイック診断では500万円が分岐点】
ステータスに満ち溢れたダイナースクラブカードの、審査基準とはどのようなものなのでしょうか。以前は非常に厳しく、年齢や職業にも制約があったといわれています。それと比較すれば現在は、普通の勤め人でも十分トライできるだけの余地が出てきたようです。
ダイナースクラブカードの公式サイトには、クイック診断のサービスがあります。要件は「年齢」「年収」「クレジットカード利用の有無(3か月以内)」「支払遅延の有無(1年以内)」の4つです。年齢は申込資格の27歳以上であれば大丈夫ですが、気になる年収は500万円が分岐点となっています。
ただこちらのクイック診断については“通過できそうかどうか”の一次的な判断なので、実際に取得に至るかは申込んでみなければわかりません。

【意外と寛大な部分も?】
クイック診断で見る限り、支払い遅延に関しては寛大に処理されています。年齢・年収と直近のクレジットカード利用歴があれば、支払い遅延がNGでも通る可能性があります。また、個人事業主であっても年収が一定額以上であれば、取得は可能です。不動産や持ち家といった資産があれば、確実性が増します。年収は手取りではなく税引き前の金額なので、額面が500万円を超えたらチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

まとめ

ダイナースクラブカードは、持つ人のグレードを確実にアップするクレジットカードです。世界のクレジットカードの歴史を作り上げたダイナースクラブカードは、支払う年会費以上の満足感を与えてくれるでしょう。
カードを持つのならば、ダイナースクラブカードで、よりスケールアップした人生を目指したいものです。

最終更新日:2017/09/15

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スペック表

基本情報

国際ブランド
  • DINERR
申込資格

年齢27歳以上の方

審査/発行 最短3営業日
審査完了後最短3営業日
年会費 初年度 22,000円(税抜) -
2年目以降 22,000円(税抜) -
家族カード 初年度 5,000円(税抜) -
2年目以降 5,000円(税抜) -
ETCカード 初年度 無料 -
2年目以降 無料 -
発行手数料 無料 -
特典 -
法人追加カード 年会費 -
引落し口座 -
追加カード枚数 -

利用枠・支払い

利用限度枠 ショッピング 一律の制限なし 支払い方法 1回払い
キャッシング 一律の制限なし 2回払い -
利率 ショッピングリボ
ダイナースクラブ公式サイトにてご確認ください
ボーナス払い
リボ払い
キャッシング
ダイナースクラブ公式サイトにてご確認ください
分割払い -
その他 -
締め日 毎月15日 支払日 翌月10日

電子マネー

電子マネー -

ポイントプログラム

ポイントプログラム名 ダイナースクラブリワードポイント
付与率 100円 = 1ポイント
加盟店はポイント2倍
有効期限 有効期限なし
還元率 0.4% 最低交換条件 -
交換・還元方法 キャッシュバック・マイル・他社ポイントへの移行、カタログギフトなど
ポイントモール名 ボーナスポイントモール
提携ネットショップ DELL/HP/ジャパネットたかた/Yahoo!ショッピング/伊勢丹ONLINE/三越/高島屋オンラインストア/ショップチャンネル/ディノスオンラインショッピング/ベルメゾンネット/ベネッセ/イオンショップ/oisix/紀伊国屋書店/セブンショッピングなど

キャッシュバック

キャッシュバック機能

マイレージ

主な交換・移行可能マイレージ ANADeltaplus
交換・還元率 1,000ポイント = 1000マイル ダイナースグローバルマイレージへの参加が必要。
1,000pt=1000mile単位で移行 最低交換単位 1000ポイント以上/1000ポイント単位
移行手数料 6,000円(税抜/年間) ダイナースグローバルマイレージ参加料 移行日数 約1週間

付帯保険・補償

海外旅行傷害保険 1億円 (自動+利用付帯) ショッピング保険 500万円
国内旅行傷害保険 1億円 (利用付帯)
ネット不正利用保険 航空便遅延保険 -
その他の保険・補償 -

引落し対応

電気 北海道電力/東北電力/東京電力/中部電力/関西電力/中国電力/四国電力/九州電力/沖縄電力
ガス 北海道ガス/仙台市ガス局/東彩ガス/東京ガス/京葉ガス/千葉ガス/東邦ガス/大阪ガス/鳥取ガス/広島ガス/西部ガス/九州ガス
水道 各地域の水道局を参照ください
新聞 朝日新聞/毎日新聞/読売新聞/産経新聞/日本経済新聞
携帯電話・PHS NTT docomo/au/SoftBank/Y!mobile
固定電話 NTT東日本/NTT西日本/KDDI
インターネットプロバイダー -
受信料 NHK
その他 国民年金保険料金/Yahoo!公共料金支払いなど

空港サービス

空港ラウンジ
利用
国内 国内外600ヵ所以上 プライオリティ
パス
国内 -
海外 国内外600ヵ所以上 海外 -

ロードサービス・ガソリン代特典

ロードサービス -
ガソリン代特典 スタンド -
特典内容 -
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