ANAダイナースカード

入会・継続・搭乗でもらえるボーナスマイルと
買い物で貯まるポイントがマイルへ移行できるANAマイラー必携の一枚

ANAダイナースカード
  • DINERR

ANA提携のダイナースカード。

入会および継続で毎年2,000マイルをプレゼントのほか、搭乗時の区間マイレージに25%分がプラスとなるなど、マイルが貯まりやすい仕組みが盛りだくさん。

もちろん空港ラウンジ無料利用や空港送迎サービス、その他ダイニングサービスなどダイナースの特典やサービスなどはそのままなので、一枚で2種類のお得感を味わえる贅沢なカード。

  • 年会費無料
  • ポイントがたまる
  • マイルが貯まる
  • スピード発行
  • ETC
  • 電子マネー
  • 旅行保険
  • キャンペーン

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年会費(初年度) 27,000円(税抜) (27,000円(税抜))
審査/発行 最短3営業日審査完了後最短3営業日
利用限度額 一律の制限なし
ポイント還元率 0.38%
ANAダイナースカードをお気に入りに追加 ANAダイナースカードを公式サイトでチェック
キャンペーン情報
  • 入会特典で最大5,000マイルプレゼント!
  • ※2017年12月31日(日)までの入会受付分(11月30日申込分まで)

最高のサービスとおもてなし

ダイナースクラブカードの最高級のおもてなしを一部抜粋してご紹介。

ダイナースクラブ エグゼクティブ ダイニング

国内の有名レストランで、2名以上でコースメニューを予約すると、1名分の料金が無料に。

さらにグループ予約(6名以上)なら、2名分が無料になる。3日前までに要予約。

ダイナースクラブ サインレス・スタイル

専用予約ダイヤル「ダイナースクラブリザベーションデスク」でレストランや料亭の予約をすれば、サインもクレジットカードの提示も不要。

会員本人がその場にいなくても支払済みになるので、大事な人を招待するような場合に非常に便利。

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旅行のときも心強い一枚

ダイナースクラブカードなら、海外・国内を問わず旅行傷害保険は最高1億円の補償。さらにショッピング保険も年間最高500万円まで補償と補償額、内容はトップクラス(当サイト紹介カードでは最高額)。

また、ダイナースクラブカードはプライオリティ・パスなしで、国内外600ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用が可能です。

さらにダイナースならではのトラベルサービスが盛りだくさん。

海外旅行空港送迎タクシー・サービス

所定条件のもと海外旅行を予約すると、成田空港、関西国際空港、中部国際空港、羽田空港国際線ターミナルまでのタクシー1台を片道無料で利用可能。

海外トラベルアシスタンス

訪問先の都市情報やフライト便の案内、ホテル・免税店・レストランの紹介と案内などのインフォメーションサービスのほか、これらの予約、さらにはカードの紛失や事故など万一の場合のためエマージェンシーサービスなど、旅先での心強いトラベルデスクがご用意されている。

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ANAダイナースがマイル獲得でお得な理由

ANAダイナースは入会および年度ごとの更新で2,000マイルのボーナスがもらえ、さらにフライト時にもらえる区間マイレージに25%プラスされるというお得なカード。

クレジットカードでのお買い物などからANAマイルを獲得しようとする場合、まずカード会社のポイントを獲得し、これをANAマイルへと移行する必要がある。その際に気になるのが移行費用と移行単位と有効期限。

せっかくポイントを貯めていても、最低移行単位に達しなければ交換できず、有効期限がきてポイントが消えてしまうなんてことも。ANAダイナースなら有効期限がないので、じっくりたっぷり貯められるから安心。

しかも、移行手数料無料で上限なく好きなだけマイルへ移行できるため、無駄がなく効率的。

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口コミ

とにかくマイルがどんどん貯まるところが良かったです。

私は普段の仕事や、季節ごとの里帰りなどで、よくANAで移動をする機会があります。そのため、クレジットカードを選ぶ際には、ANAのマイルが貯まることが、ひとつの条件でした。それを満たしてくれるクレジットカードが、私にとってはANAダイナースカードでした。ANAダイナースカードは、日常生活で買い物などをする中で、どんどんANAのマイルが貯まる、かなり使い勝手のよいクレジットカードです。また、ダイナースクラブの宿泊施設など、様々なサービスを受けられるところも、とても魅力的です。貯まったマイルで旅行をしたり、色々と楽しむことができています。ANAダイナースカードは、私の暮らしを支えてくれるクレジットカードです。
女性 30代

待ち時間も退屈なく空港ラウンジでくつろげて良かった

このカードの良いところは国内線、国際線を利用するだけでマイルが貯まり、貯まったマイルは航空券代金に当てられるので乗れば乗るほどタダで旅行に行けるところです。また、街などでショッピングや食事を楽しむ際にもこのカードでお支払いすればマイルが貯められるので使うと得をするカードです。また、空港内で時間を潰す際にもこのカードを持っているだけで空港ラウンジを無料で使用できるだけでなく、ドリンクや軽食などのサービスを受けられて良いです。年会費は少々高めで困ることはあるのですが、年会費を支払ったとしても様々なシーンに使えるとっておきの一枚で重宝するので総合評価をするならばメリットが多いカードになると私は思います。
男性 30代

最終更新日:2017/3/24

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その待遇はプラチナクラス!ANAダイナースカードについて

世界最古のクレジットカードと言えばダイナースクラブカードだとご存知の方も多いでしょう。そして、そのラグジュアリー感を保ちつつさらにお得感を上乗せしているカードこそ、ANAダイナースカードです。数あるANA提携カードの中でもコスパは最強と言われ、その実力はまさにプラチナカード並みとなっています。ステータスと実用を兼ね備えたANAダイナースカードについて、見ていきましょう。

ANAダイナースカードとは?

【ANAマイラーのためのエグゼクティブカード】
ANAダイナースカードは、世界セレブ御用達のダイナースクラブカードとANAカードが提携したクレジットカードです。ANAカードのゴールドカードといった位置づけですが、内容はダイナースカードの特典が丸ごと付加されています。クレジットカードの格としては、プラチナカードと同じと言っても過言ではないでしょう。
何と言っても、そのステータス感は、他のカードでは味わえないものがあります。例えば一律の利用限度額が設定されていないなども、そのひとつです。一般のクレジットカードとは、一線を画したカードである証と言えるのかも知れません。

【ANAダイナースカードの基本情報】
ANAダイナースカードの主な情報は次の通りです。
○年会費:27,000円(税抜)・家族会員6,000円(税抜)
○マイル移行手数料無料
○ポイントシステム:ダイナースクラブ リワードポイント・1P/100円(無期限)
○マイル還元率:1ポイント=1マイル
○搭乗時ボーナスマイル積算率:25%
年会費の比較では、ダイナースクラブカードの方が5000円ほど安くなります。しかし、ダイナースクラブカードでは、マイルへの移行上限が年間8万マイルまでに設定されています。それに対してANAダイナースカードには、もちろん制限はありません。さらにANAダイナースカードには、入会時・継続時ボーナス、フライトボーナスなどのマイル追加特典が付加されています。ANAマイラーを自認するのならば、特典2重取りができるANAダイナースカードが、断然有利です。

ANAダイナースカードのメリット

【オリジナル特典プラスANAカード特典】
先にもあったように、ANAダイナースカードはダイナースクラブカード特典と、ANAカード特典の両方が付加されています。ANAマイルの有効期限は3年ですが、ダイナースクラブリワードポイントは無期限で利用可能です。長期間コツコツと貯めたポイントを、一気にマイル交換しても手数料は無料。家族旅行など大型の計画がある場合に、とても便利です。VISAやJCBなど、他のANAカードでも有効期限が設定されているのを考えると、ANAダイナースカードの有効性が良くわかります。
「ANAカードマイルプラス」提携店では、クレジットカード利用のポイントに加え、0.5%~1%のマイルが付与されます。合計値をマイル換算すると、1.5~2%という高還元率です。ANAカードマイルプラス提携先は、セブン-イレブン、イトーヨーカドー、マツモトキヨシなど日常的に利用できる店舗や、たかの友梨ビューティクリニック、エルセーヌといった美容関連、オークラ系列のホテルチェーンや、ニッポンレンタカーなど多種業に渡ります。レストランやネットショッピングでもマイルプラスできるショップは多数あるので、本気でANAマイルを貯める気であれば、毎日の生活上で相当数のマイルを稼げるはずです。
さらにANAカードに搭載されている電子マネーの楽天Edyを使った支払いでも、200円につき1マイル加算。こちらも「Edyマイルプラス」対象店舗で利用すれば、通常の倍のマイルが付与されます。

【驚くほどの特典三昧】
ダイナースクラブカードはそのゴージャスな特典内容で知られていますが、ANAダイナースカードも、もちろん例外ではありません。主な特典には次のようなものがあります。
・世界600か所以上の空港ラウンジを無料利用
・空港パーキング割引
・空港送迎サービス
・手荷物宅配サービス
・旅行前ホテル無料宿泊
・高級レストラン同行者1名無料サービス
・高級ホテル優待割引・部屋のグレードアップ
・海外緊急アシスタンスサービス
・名門ゴルフ場の優待予約サービス
・海外・国内旅行保険:最高1億円
・ショッピング・リカバリー:年間500万円限度
高級レストランのコース料理が1名分無料となるエグゼクティブ・ダイニングは、ダイナースカードならではのプライオリティを感じます。個人では予約に躊躇しそうな格式の高い料亭のリザーブ、カード不要のサイレント・スタイルなど、セレブ感を満喫できるサービスが満載です。
ANAダイナースカードは、エンターテインメントのシーンでもその価値を発揮します。テーマパークの優待や、演劇・コンサート、スポーツクラブ優待と人生を彩るお楽しみの数々を、たった1枚のカードがサポートしてくれます。

ANAダイナースカードの審査基準

【審査は厳しいの?】
ANAダイナースカードの審査については、高級カードだけに他のANAカードよりもハードルが高いと言われています。しかし、意外にも審査通過率は7割程度と決して無理ではない数字です。これは申し込む側が高額の年会費を了解しており、なおかつANAマイルを貯めたい、つまり海外渡航が多いという前提があると考えられます。生活レベルがある程度高く、ANAダイナースカードを持つメリットを理解している人が申し込んでいるので、審査に通る率も高くなっているようです。
ANAダイナースカードの審査基準としてはっきりとしているのは、27歳以上ということだけです。通常のクレジットカード審査と同じく、定収入は必須ですが、基準となる年収については公表されていません。また、ANAダイナースカードを申し込んで、実際手にできた中には自営業・自由業の人も見られることから、会社勤めでなければ通らないということでもなさそうです。

【ダイナースよりは通りやすい?】
申込をいくつか試した人の中には、ダイナースクラブカード審査には2度落ちたけれど、ANAダイナースカードは取得できたという声があります。提携カードということで、プロパーカードよりは、やや難易度が低いと見られます。ダイナースクラブカードでも言われることですが、当落の分かれ目は年収500万円というのはかなり信憑性がありそうです。ただ、ダイナースクラブカードの場合は最低基準が年収500万円で、さらにそこから資産状況などで審査が行なわれます。それと比較すると、ANAダイナースカードは、年収、定収入の条件を満たしていれば、通過の可能性が高いように考えられます。

おわりに

一見年会費が高額と感じますが、ANAダイナースカードにはそれを上回るメリットがたっぷりとあります。ANAマイルを効率的に貯められる上に、最高のステータスと特典を楽しめる、良いとこ取りのANAダイナースカード。この1枚を手にしたとき、きっと大きな満足感が同時に手に入ることでしょう。

最終更新日:2017/09/15

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スペック表

基本情報

国際ブランド
  • DINERR
申込資格

年齢27歳以上の方

審査/発行 最短3営業日
審査完了後最短3営業日
年会費 初年度 27,000円(税抜) -
2年目以降 27,000円(税抜) -
家族カード 初年度 6,000円(税抜) -
2年目以降 6,000円(税抜) -
ETCカード 初年度 無料 -
2年目以降 無料 -
発行手数料 無料 -
特典 -
法人追加カード 年会費 -
引落し口座 -
追加カード枚数 -

利用枠・支払い

利用限度枠 ショッピング 一律の制限なし 支払い方法 1回払い
キャッシング 一律の制限なし 2回払い -
利率 ショッピングリボ
ダイナースクラブ公式サイトにてご確認ください
ボーナス払い
リボ払い
キャッシング
ダイナースクラブ公式サイトにてご確認ください
分割払い -
その他 -
締め日 毎月15日 支払日 翌月10日

電子マネー

電子マネー -

ポイントプログラム

ポイントプログラム名 ダイナースクラブリワードポイント
付与率 100円 = 1ポイント
1ポイントは1ダイナースクラブ リワードポイント
有効期限 有効期限なし
還元率 0.38% 最低交換条件 -
交換・還元方法 マイル・他社ポイントへの移行、カタログギフトなど
ポイントモール名 ボーナスポイントモール
提携ネットショップ DELL/HP/ジャパネットたかた/Yahoo!ショッピング/伊勢丹ONLINE/三越/高島屋オンラインストア/ショップチャンネル/ディノスオンラインショッピング/ベルメゾンネット/ベネッセ/イオンショップ/oisix/紀伊国屋書店/セブンショッピングなど

キャッシュバック

キャッシュバック機能 -

マイレージ

主な交換・移行可能マイレージ ANA
交換・還元率 1ポイント = 1マイル ANAカードマイルプラス提携店でのご利用で最大200円=1マイル加算
※ポイントとは別に貯まる 最低交換単位 1ポイント以上/1ポイント単位
移行手数料 無料 移行日数 約1週間

付帯保険・補償

海外旅行傷害保険 1億円 (自動+利用付帯) ショッピング保険 500万円
国内旅行傷害保険 1億円 (自動+利用付帯)
ネット不正利用保険 航空便遅延保険 -
その他の保険・補償 -

引落し対応

電気 北海道電力/東北電力/東京電力/中部電力/関西電力/中国電力/四国電力/九州電力/沖縄電力
ガス 北海道ガス/仙台市ガス局/東彩ガス/東京ガス/京葉ガス/千葉ガス/東邦ガス/大阪ガス/鳥取ガス/広島ガス/西部ガス/九州ガス
水道 各地域の水道局を参照ください
新聞 朝日新聞/毎日新聞/読売新聞/産経新聞/日本経済新聞
携帯電話・PHS NTT docomo/au/SoftBank/Y!mobile
固定電話 NTT東日本/NTT西日本/KDDI
インターネットプロバイダー -
受信料 NHK
その他 国民年金保険料金/Yahoo!公共料金支払いなど

空港サービス

空港ラウンジ
利用
国内 国内外600ヵ所以上 プライオリティ
パス
国内 -
海外 国内外600ヵ所以上 海外 -

ロードサービス・ガソリン代特典

ロードサービス -
ガソリン代特典 スタンド -
特典内容 -
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